アイルのキャラクター性に深みが増して本当にスゴい。母親にもようやく本当の自分を見せることができた。 輝月とミズホが付き合ったあとなんとなく集まる機会が少なくなっていたけど、5人の今までの積み重ねた時間が消えるわけではない。大晦日の海辺のシーンは幼馴染が幼馴染のまま再び歩みを進めていく決意の日の出が出ていて美しかった。若者は、理由がなくても海でクサいこと言っても許される。
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