どこまでポッキーゲームが進むんだぁ!? こんなに真剣なポッキーゲームは初めて見る。寸前だけじゃなく、キスまで。1本1本にこだわりがある。 祖母の遺影の前で泣いているみくちゃん。からの彼女の回想。クラスに馴染めていない……。 引っ張ってくれたのがゆきや君だった。
ポッキーゲームの翌日、ゆきや君が珍しくクラスの女子に話しかける。 みくちゃんのちょっとした声の変化に気付くとこは、さすが幼馴染か
アカウント作成するとこの機能が使えます。