サービス開始日: 2024-10-17 (628日目)
過去から始まるアバンとAパート。盛大な「ここは俺に任せて先に行け!」
原作の更新が途絶えている中でコミカライズのヒットがアニメ化に繋がるのは稀やな。
ドレインし続けて若返るとは、なんと新鮮な。
Bパートで仲間たちの再会には心打たれた。一からスタートするロック、受付嬢から圧をかけられたの笑った。
最後にケモミミ少女が出てきて終わり。メインになりそうな子だ
会議がある~! 仕事モノとしてちゃんとしている。こういう時は社長は魔法少女服じゃなくスーツなんだなw
東内さんの演技が違和感ない。凄い!! 2人での飲み会いいな。
越谷家の掘り下げから始まった2期。ここからどうなることやら
今クールより黒丸の大きさを5%アップ……??
opから黒丸をネタにしていくの笑うし開幕から童貞問題のエピソードなのさぁw
先輩たちへの思い出残しもマトモになるわけがなく、タコ焼きをスピリタスで焼くの大爆笑。千紗ちゃんも巻き込まれ体質になってきたな……w
伊織、巧みな言葉で耕平をパラオへ誘導するw
その前に伊織のパスポート問題だが、実家へ行かざるを得なくなった後の耕平の圧よwww
2つの顔を使い分ける主人公の暗躍に期待が持てる導入だった。
双子の弟の為にがんばってるなぁ~と!! 執事さんは正体を知ってるのか。
物語開始当初から既に主人公が強い為、安心して見れるものがある。
偶然メインヒロインに正体がバレてしまったが、ここからどうなるのか
梨穂子ルートの終わり。
あっという間に新学期に。この冬休みに何の進展もなかった。主人公は梨穂子ちゃんを意識していないしな……。
バレンタインになり、チョコの時期になり。シュークリームの語源がフラグだった!! ビックリ!!
挿入歌と共に卒業式に。他ルートと異なり主人公が明確な恋愛感情を抱かないのでかなり新鮮な気持ちで見れた。
茶道部として一緒に過ごしていく内にいずれは……? な余韻を残して!
梨穂子ルート。茶道部の引き継ぎがあったり、レストランでわいのわいのしたり。
アマガミでは初めてクリスマス以降のエピソードが描かれる。
幼馴染だからクリスマスが特別なデートにならない、って関係性があるかも。
初詣を前に皆が寝ちゃってるよ! 絵馬にこっそりと狙いが
皆が異世界行きの行列に並んでいる! 新鮮すぎる導入だ。
この世界のシステムが丁寧に説明されていて頭に入りやすい。「後衛になれて光栄です」ワロタ。
リザードマン、想像と違う子が出てくると驚くよな。まずは小手調べ。
最初のダンジョンで早々に魔物付きが現れてイガラシ課長は無事で済むんだろうか!?
明治時代か。1巻のみの単発作品なので話の長さがどうなるか予測できない。
と思っていたら原作とは異なる世界、キャラ設定、ストーリーらしい。
1話の時点から全然違うらしく、これが原作勢とアニメ勢でどう評価が分かれるか、だ。
内山昂輝さん演じるキャラがぶっ飛びすぎてるし我を貫いてる。
取材協力がたくさんある! さすが京都アニメーション。映像面の素晴らしさはいつも通りだ。特にアバンと終盤の幻影。
ラストシーンのマイワイフ部分で大爆笑した
やぁ皆、久しぶり! 1期と同じくopクレジットが凝りまくってるよ~!!
氷の城壁と同一世界だから うっぴーのぬいぐるみに反応してしまったw
女子たちの会話ええなぁ! この空気感 お帰り! 東ちゃんに幸あれ。
クリスマスイヴで浮かれてるメンツかわいい! 西ちゃんかわいい!
平くんと東ちゃんの行方やら何やら群像劇は健在だ。
鈴木ちゃんと谷くんの料理に癒されつつ、鈴木ちゃんの兄これ妹が彼氏いるって気付いたよね?? ね??
るるかちゃんは、くれあちゃんのお店のアイスクリーム常連だった!!
またカップルモブ出てるwww存在感ありすぎやろwww
くれあちゃん鋭いな。ますます視聴者たちを混乱させにかかってくる。るるかちゃんが変身していたも気付いたし。
ここまで来て委員長さん回はどうなるんや……
2回のアイプリフェスを経てナナちゃんやエマさんが動き出しそう。
ナナちゃん、いのりちゃん達とは学校が違うのか!! こりゃあ新鮮だな!!
夢は誰かに頼んで探すんじゃなく、自分で見つけ出すものである。
ここであおいちゃんの掘り下げを行うとは驚いた。ぐみちゃんと一緒にインしたのも
農業を営む領地の娘さんの日常を描いてからの結婚。それも契約結婚。
でもそれで納得いっちゃうんすよね。色んな意味でさ! 主人公の血筋には驚いたけども。
ユリウスと仲良くなれるかな〜?
昭和30年代が舞台のオリジナルアニメ。
「死んでもイヤ」と言う過去時代の主人公の返しとBGM停止に大笑い。どんだけサーカス嫌いやねん!? な現在の主人公よ。
どうしてサーカス嫌いになったかの経緯、そりゃ嫌いになるわ!!
主人公は天才だが物事をハッキリと言い過ぎるのね。
周りのメンツの魅力を引き出せるっぽい空中ブランコの名シーン、からの父に売られたオチよ……w
侵略とは残酷なものだ。仲間たちが、家族が、次々と命を落とし、独り。
そのリアルさが生々しく描写されていた。
そんな中でのラストシーンは目を見張るものがあり、3話以降を見たくなった。いい区切りだ!
モンゴルから始まると思っていたばかりにインド? からのスタートには驚き。
奴隷少女シタラちゃんの生活を彩るのは独特の背景と作画。ずっと惹かれっぱなしだった!!
モンゴル語を初めて聴いた作品になったよ
動物と会話できる主人公とは驚いた。バトルものかも? としか推測できなかったんで。
OPの作画レベルが高い。物怪の黒猫を拾ったことから巻き込まれていくのね。動物繋がりでよくできている導入。
物怪と命を1つにしてからのバトルがとても気合い入ってて魅入った!!