いい話だったな。途中から展開読めはしたけどもウルッときた。
確実に海上で全焼させる必要あっただろうし、自分の命優先とは言いながらもその場を離れるわけにはいかなかったんだろうなと予想。何より切嗣ならやってくれるという信頼があったんだろうな。
切嗣の父登場。時間操作系の魔法を使うのは父親譲りってことなのか。
ナタリア登場。これ完全にデビルメイクライのダンテやんってなったのは私だけではないはず。
娘に会いに行ったり、ギルとの会話からフラグはビンビンに立っていたけども、まぁそうなりますよね。
綺礼さん、そんなに令呪持ってマスターとか反則じゃない?笑
目的の為ならば手段は選ばない。切嗣のスタイルは間違っていないと思う。騎士道なんてものは戦場での苦しみから逃れる為に生まれた一種の希望・幻想なんだろうなというのは理解できるし。
この決着の仕方に気持ちよさを覚えない私自身は、その希望や幻想とやらにあてられてしまっている中の1人なんだろうな。
ランサー、イケメンだな。
そしてやっと見れた!エクスカリバー!!!
光たちが集まる様子とアイリの語り、振り下ろすまでの演出がよかった。
是非StrangeFakeの方でもCVオノユウで聞きたい!
バーサーカーが戦闘機乗っ取ったけども、戦闘よりも中のパイロットのことが気になってしょうがないな。
時臣が語る内容は酷いことのように聞こえるけども、それは自分が思う常識になぞって考えた結果なだけであって、結局は本人達がどう思うか次第な感じするな。
心を注ぐと言われてすぐに出来てしまうあたり、善悪(定義は謎)の部分あれど、以前の惑星ベジータのサイヤ人(バーダックやギネとか)でも実現出来たのでは?と思わざる得ないあたり、DBでは恒例だけども謎が残った。
神龍でも破壊神の前ではペコペコしちゃうのはオモロかったな。
攻撃と守備ではイメージの仕方が異なるのか。守備は型、攻撃はスペース?ってこと?
富樫の発言に足がすくむ杏里、それにキレるじいや。じいや、いいキャラしてる。
葦人、罪なヤツだな。ただ感謝を伝えたかっただけだろうけども。花はあの会話を聞いてどう思ったのだろうか。三角関係だな〜。
ウェイバー、イスカンダルから学ぶことは多かろうに。イスカンダルもウェイバーから学ぼうとする姿勢が見られるし、マスターとサーヴァントの関係を越えた関係というか、ずばり"友"だな。
キャスター討伐戦、共闘開始。いいね。
紗都子が段々と進平に心持ってかれ出したな。ホタルを部屋に放つなんてロマンチスト…!キズモノとして自分をさらけ出した紗都子に対し、進平の返し。これは嬉しいな。
進平がこの島を出たいと思っていても、この島は進平が出ていくことを許してくれるんだろうか。
いやぁここにきてまた色々とグループ出てくるのか…ちょっとしんどいかも…
マイキーの"きたか武道"的なセリフ(言ってたよね?)は気になった。
白娘々、思ってたより小柄で小娘感あったな。演目の最後に水銀を飲み干す?パフォーマンスにはどんな意味があったのだろ?
荷台に隠れてる様子からして、何かキャラにギャップありそう。
ギルガメッシュの哲学的な語りを聞いていると、何だかPSYCHO-PASS観てるみたいな気分になるな。両方ともCV関さんいるし、虚淵さん原案だしな。
征服王、これ絶対大塚さんの声の影響あるよね、とにかく沁みた。最高。王とは導く者、片や王とは護る者、その時代その場所で求められる王の在り方は異なりそうだけども三者三様のやり取りが観れて面白かったな。ギルガメッシュはあの問答の中で何を思い何を考えていたのか気になるな。
決戦から10年後。瀞霊廷はほぼ元通り。マユリ様の頭もツノがオシャんな感じになってた。
一護と織姫の息子、めちゃくちゃポテンシャル感じるな。
喜助さん夜一さんや一心、どこ行った?あと雨竜のオヤジさんも。
藍染さまも随分と心境に変化が…?
一護とルキアの始まりのシーン、今再現するとこんなにもクオリティ変わるのね。それだけの年数経ってるってことだよね。
約22年間最後までやり切ってくれて、関係者の方々ありがとうございました。久保先生も総監修ありがとうございました。ジャンプ連載で追ってた自分としては原作者の総監修なんて鼻血ものでした。
家族のこと(特にブルマのこと)になるとベジータは我を忘れてしまうからな。
ヤムチャは引き続きCV鈴木崚汰さんなのね。ほとぼり冷めたら戻るみたいなそんな話甘くないか。
凛の友達のコトネ、CV瀬戸麻沙美さんだったのね。若手時代かな。
スポット的な話に感じたけど、この凛の活躍が今後のキャスターの動きに影響してくるのか?
征服王かっけぇ。CV大塚さんの影響大きいだろうけど。ウェイバーの人生の師匠だな。
ケイネスの小指ポキのソラウさん、ランサーに惚れてんのかい。令呪の継承動機が不純やん。
夢佳父が古川さん…!いいなぁ違和感なし。
原作以上に夢佳のシーンにはグッとくる。でもって大喜も宗介もイケメン。大喜の行動だけでなく、ここでの宗介が夢佳の背中押すシーンも結構重要よね。
松岡と針生のやり取りも声付きになるの楽しみにしてたので観れてよかった。
大喜くんがつらい時は〜の名シーン、2人の引きでの作画素敵だった。サボテンの蕾ももうすぐ花開きそうなタイミング、そしていざウィンターカップ!