ばあちゃんと特訓重ねてる中で知らず知らずのうちに自身が強くなってしまったが故、まわりが弱く見える。
そんならんまに対しメラメラな良牙。ばあちゃんの特訓で仕上がった良牙がどんなもんか。
バタバタなラブコメディ?でいいのか?の第3期が開幕。
オープニング映像キレイだったし、色みが好み。
趙迂、記憶がなくなっていても手は覚えてるんだな、、子翠譲りの画力。エモ。
イナゴとバッタって違うのか、恥ずかしながら呼び名が違うだけくらいでしか認識してなかったな。
羅漢が鳳仙と囲碁?を仲良く打ってるシーンはジーンときた。
と同時にMAOの華紋に興味持ってから同じCV豊永利行さんの羅半が気になってしまったそんな49話。
原作への世間の評判は耳にしていてたが、敢えて読まずにアニメ派。ここからどう終わっていくのか見守りたい。
東京卍會解散しちゃったよ。ここからマイキーが闇落ちしてくってことか?
卒業式 …!タイラ泣くんかい…!泣
もらい泣きアズ、けじめつけようとしたらタイラからの一言、そりゃ感情ぐちゃぐちゃさ笑
まぁこんな楽しい高校生活なんて現実であるのかなってくらいだし、誰も嫌いになれないし、タイラでも泣くわな。
最終回のこのタイミングでまさかの2期発表…!ビックリするくらい心躍らんかったな。製作委員会は1期の反響踏まえる前から2期イケるだろうってなってたのかな。
最終回、ここ最高潮ですよと言わんばかりに怒ったり悲しみにふけったり涙したりと感情の起伏つくって多く共感を誘おうとしてるのかな?って感じだったけど、これがビックリするくらい共感できずで。話のテンポに全然シンクロできないもんだから共感や感情移入も生まれてこないという。
靄がかかっていた幽羅子の輪郭・実体を以前より捉えられた最終話。肝心な謎は謎のままなので2期にも期待したい。
最終話まで観てきてエンディング"揺蕩う"にも表現されるように愛と憎しみ、生と死、人間と妖のように対比する2つの狭間で揺れ動きながらも、各キャラが信念を持ち今を生きる、ここが本作の魅力の1つだと感じる。
サクヤマインドのロゼが自然でCV天﨑さんすごいなと。奪われた弟と同じ串刺しでノーランドを仕留められたのはよかったけども、その後だよアッシュ…!サクヤを守る、重護さんとの約束は果たせたかもだけど…。悲しみ。
サクヤもサクヤでギアス封印の為とは言えその選択はあまりにも辛くないか。
ハッピーエンド?という感じでは決してないが終わり方としてはキレイだったし全話通して満足だった。
瘴奸は瘴奸で苦しんでる様子だけども、いよいよ決戦がやってくるんだよね…?多分。
果たして北条の名を出さぬまま、力量を示し引き連れることができるのか。
一時的な業務提携。社長同士での決め事には従業員は逆らえんよね。土刃さんはこれまで1人でどうにかしてきただろうし、仲間というものに戸惑いがあったのかな。今回を機に彼女の中でも戦術に幅が生まれ、バディの相手とか見つけたりしたら面白そう。土刃さんは1人だからこその魅力があるのだが。
アスト社の資金力、マジルミエ社のスキル、合わされば確かに最強感あったな。掲げる方針は違えど根っこの考えは共通してそうだし、今後の協闘にも期待。
手島先生が探していた答えは、すぐそばで相が持っていたってことか。あんなに昔に2人は出会っていたなんて。相よ、思い出せ…!
トータル今週もほろりと泣けた。CV早見さんがホントお上手で…。
金剛寺さんが持ち込みに対しての"キャラが脚本の奴隷になってる"的な指摘が頭に残るなー。言い得て妙だわ。
2期決定おめでとう&楽しみ!
OPのクロエのアニメーションに始まりEDのクロエCV.田所さん歌唱で終わる意味がこの最終話で腹落ちできた感。2クール目はクロエの物語。今度こそ彼女にとって幸せな未来を手にできていたらいいね。
クロノアの正体は未来で何度もリムルを失ったことへの絶望感、そのため表では制御がきかない破壊の化身として暴走していたと。精神世界では本来のリムルへの愛に溢れたクロノアがお出迎えしてくれてたってことで解釈。
現実世界でクロエが子供姿で復活したのは、同じ時間軸における世界の修正力ってやつか。
おじさん達はこんな田山さん好きでしょ?と言わんばかりの置きに行ってる感は否めなかったかも。最終回だからかな。
鈴木イケメンだったな、内心どうであれ笑
佐々木さんの中で後悔残らずでよかった。
そういえば今回山田さんモードなんだけど声のトーンが少し田山さんになってるシーンあった気が。あれは敢えて?それとも偶然?敢えてなら田山と山田の境界を無くそうとしてるのが伺える技ありな演技ですね、すごい…!
コガネの登場うるっときた。コガネとの別れの痛み、自身の成長痛、それら痛みを"自分らしさ"として舞表現へと昇華させ、一方で自身を削ぎ落とすことで後世への継承という未来に重きを置く。今に重きを置く犬王とは異なる。ここの違いが終始美麗なアニメーションにも表現されており素敵だった。
ぐるぐるバットからのstrongでキメるヤクねこ最高w
ハメねこブチギレ(あれは完全に猫鬼)もよかった。
達郎先生の割とシリアスな人生アドバイスもあったりと、いい塩梅の最終回らしいまとまり方で、もう終わっちゃうのか〜と寂しさを覚えてしまった。
なんだかんだ今期のアニメの中では尻上がりに楽しませてもらった作品だったな〜
恥じらいもなく全力投球の声優さん然り、制作サイドの皆さまには感謝!
アリューシアのお涙頂戴シーンはちょっと無理やり感あったかな。スレナの時はガン無視だったし。いくら恋愛的な特別感を匂わさたいという意図があったとしても描き方に不自然さが否めない。
ロゼのモーリスの頭をサクッといくシーンは、彼女の覚悟にも通ずるものが見えるよいシーンだった。
CVこにたんの尊氏、やっぱいいな~。声から漂う底しれない強者感…!
それなりに経験を積んできた時行たちではあったが、手も足も出ない圧倒的実力差。顔と顔を突き合わせたとて、相手は覚えてすらいないというこの上ない屈辱感。
楠木に救ってもらった命を大切に京でのこの出来事を糧として前に進んでほしい。
魅摩との別れの際、時行を支配していたのが"憎しみ"ではなく"悔しさ"であったのが印象的で救いに思えた。
楠木正成、恥ずかしながら知らなかった。松井先生なりに愛嬌持って描いてくれてるのだろう。
逃げの極意は聞き入ってしまったな。仕事にも通ずる部分あるなと。固定観念に囚われぬこと。逃即是生。
ファンが多いと聞いていた魅摩の登場。確かに逃げ若の登場人物の中では紅一点な感じあるな。人たらしな時行はそんな魅摩も魅了してしまうと。
そして雫、恐ろしい巫女よ…!不意にもドキッとしてしまった。
皇后と雅媚のシーンはちょっと泣けた。約20年の月日を経て(結構な期間…皇太子の年齢考えればそうなんだが)分かち合う2人。
入れ替わりも解除し元通りかと思ったら、ライトな感じで入れ替わりやるようになっちゃって草
呪いよりも皇太子の天候を操る力の方が怖かった最終話。
清六の意思を継ぎ電氣の未来を夢見る喜八と、電氣で清六と共にいる未来を夢見る洋輔。洋輔には清六への思いに区切りをつけてもらって前に進んでほしいね。
稲子は電氣錦の成功の為に喜八のもとへ。成功したとして喜八は飲めるお歳なのか?
荒ぶるヒカルさん、そういえばCV勝平さんだったわ!っていうのを思い出せた。
ハナちゃん達大丈夫かな…?続き気になるなってところで2期制作決定の発表。ありがたい。
スタッフの皆さま連続2クール、毎週素敵な時間をありがとうございました!
天鬼…最期はいい奴感出してきたな。というか勝負の決着こんなあっけなくてよかったのか…?
結果的に羅睺の器は弐郎に戻ったわけだけども、そうなると弐郎の命を喰らい続ける問題は残ったままってこと?