前編ってある通り導入だった。
直次だけが覚えている兄の存在。
某白鯨みたくいなかったことにされてるんかなぁ。直次は覚えてるってのが妙でもある。
直次、刀のことになったらめっちゃ喋るのオタクみあるw
恥ずかしながら笄っての始めて知ったな。
見てみたら「あぁ」とは思ったけど、名前も用途も知らなかった。
蕎麦屋の店主に笄ってのも妙な話で、それを甚夜に譲り渡すってのは物語的に意味がありそうな気もする。
水仙だとなんでダメなんだろ?おふうも面持ちが暗げだったし。
水仙について調べたらなんか出てきそうだけど次回まで待とう。
あと歌ってた童女はかやのんだと思うんですけれども、おふうと関係があるのか、兼役なだけか。