前みたよな?
って思ったら2018年の奴をOP、EDを新規。映画版も続けてやってくれるのか。
1回しか見てないし忘れてるところも多いだろうから嬉しい。
OPがnZkなのあってるなぁ。
これは設定の勝利だなぁ。面白い。
これからどう料理されていくのか気になる。
OPがangelaの実写!?って思ったら楽曲のCMだったw
破滅しないために打算的に動いてるけど結果良い子になってるなw
主人公ミナレのキャラが立ってていいな。喋りが軽快で確かにラジオ向きな感じがして好き。
だけどキャラデザの目の中にある黒い影が気になって仕方ない…。
原作ではどうやらそんなのないようだけども。
ミナレの声、小林ゆうかなと思ってたら違った。
待ってた。長く。
今回のキャラデザは女性の唇は赤みがからせたんだなぁ。貂が女の子みましてる。信、政も青年っぽくなった。ほかはあんま変わってない感じかな?
合従軍は面白い展開。これが史実なんだからなぁ。どう切り抜けるのか。
前情報全く無しで見始めたけど、原作久米田か~。
絵の感じとか好き。
こういう親子もの弱いから継続視聴かな。
姫ちゃんかわいいし。
藤田先生は漫豪扱いで怒んないのかな?w
おしゃPは敵と言いながらEDがおしゃPですw
待ってた。
階級社会もやっかいだなぁ。特に平民出が貴族出と同じ地位についてると板挟みになりそう。
あからさまに敵意を出してる付き人連中はまだなんとかなりそうだけども、神殿長、お前のことやぞ。
食蜂の好感度上がって行きますねぇ。
「胸囲力が戦闘力に吸い取られたアマゾーン」w
食蜂が中学生にしては育ち過ぎなんですけどね…。
さて、そげぶさん、一方通行さん両方を怒らせた形になってて、話の筋がある程度見えてるけどそれがまた楽しみである。
大相撲 vs プロレス!
アツいなぁ。相撲がかつて角力って言われてた総合格闘だったのは知らなかった。フィクションかどうか調べてみよう。
プロレスはよく八百長って言われて、試合前に結果が決まってることもあるのはファンも織り込み済みなんだけども、それをいかにエンターテイメントとして楽しませるかよねぇ。
相手の必殺技を引き出し、それを受ける関林がかっこいい。まさにプロレスラー。
故に危うい感じもするなぁ。
地上波でも13話として続いていってるけど、一応12話でシーズン1終わりだったのか。
「ダンベル何キロ持てる?」と作者が一緒と後で知ったけど、ダンベルのキャラの親類縁者だったり、クロスオーバーしてたりでそこも見どころ。
格闘モノ好きな自分にはピッタリはまった。おもしろい。
試合のシーンが3DCGってことでなめらかで説得力もある。
各キャラも魅力的で山下一夫も好きw
13話以降も楽しみ。
メイン4作品の他に盾の勇者も脇役ながら加わって慎重勇者もごくわずかだけ?
前期と同じくこのすばキャラが話をまわすのに役立ってるなぁ。オチも担当できるしつよい。
早速続編決定のようで楽しみ。
ゴッドブローが役に立つなんて!w
ちょっと嫌な予感がしていたのは内緒。
中の人ネタなのかエミリアがめぐみんに影響受けそうになってて草。
また早々に続編制作決定ですと。
1話からその独特の世界観でみせる感じのアニメだった。
世界観があうかどうかで評価がわかれそう。自分は好き。
あとキャラクターが魅力的だなぁ。
続きがきになる。
あー、やっぱ解決せんままかぁ。
なんとなくそんな感じはしてたけど、原作はこのあと続いてるのかこれで終わりなのか。真相までもうちょいな感じもするんだけどなぁ。
ニカイドウとカイマンの戦闘シーンがすごかった。ちょっとブルース・リーみ。
選抜からの春高1、2回戦。
選抜で前フリもされてるし対戦高校に厚みがまして面白い。
試合のシーンは相変わらずアツい。
はやく第2クールがみたいなぁ。
前回で終わりかと思ってたけどこれが第1クール最終話か。
これは田中先輩に惚れますわ…。清子さん諦められるのかどうか!w
宮さん双子なのかよー。
稲荷崎の人たちが関西弁なのいいですね。イントネーションはまぁ仕方ないとして。
第2クールも楽しみ。
きらら枠で癒やしだったけど、天体や地質の知識も各所に盛り込まれていて「へぇ~」って思いながら見てた。
ミラとあおが夢に向かってがんばっているのがいい。
それを取り巻くキャラたちも魅力的だった。
特にいの先輩かわいかった~。
原作がまだ3巻らしいので2期はちょっとなさそうかなってのが残念。
まぁさすがにそううまくはいかないかー。
でもなんだか楽しそうだ。
ナナちゃんはだいぶ柔らかくなった。こっちが本来なのかな。
最初どうなることやらと思ったけどw
少しでも繋がりがあると、他者の方にも興味わくのわかる。
原作ってまだ3巻しか出てないのか~。
警策…さすがに出ないw
木原一族はやっぱ一筋縄では。
あせる食蜂は珍しい。
にしても佐天さんは鼻が鋭いというかなんというか、こっちはこっちで巻き込まれ体質ねw
推理は推理でも虚構で相手を納得させるというのはコンセプトとして面白いし一貫していて、そこが面白かった。
鋼人七瀬の話についてはちょっと長かったかなぁとは思うけど話自体は好き。
あくまで虚構なのでスッキリしない部分が残ることもあるけど、スッキリ解決が多分この作品の魅力ではないと思うのでそれが楽しめるかどうかかなぁ?