おー早速ルート変更ですか。梨花さんの助言で人形を魅音の方へ渡し、店のバイトではしばらく詩音さんが魅音のふりをしてK1を誤魔化そうとしてたし...ていうか魅音さんの不良に向かっての威圧シーン魅音さんが発症しているようにしか見えない笑。まあ違うんだろうけど。後不良さん?日本語でおk?
レナさんいつL5のフラグ立った!?いつだ...?
K1さんが噓だッの展開から発症しなかったのは分岐点だけど結局梨花さんは殺されるのね...結果K1も結局発症。ていうかK1さんタフですね~あんなに刺されても反撃するなんて、そしてその上生き残るなんて...
そもそもレナさんが攻撃してきた時点でK1さんが発症してすでに一撃で死亡したレナさんをめった刺しにした可能性もあるけど...魅音とは平穏に話してるし違うかなぁ...少なくともレナさんを信じようと疑いを耐えてた時点でねぇ?
日常パートからの重い話へと転換。クラウディアさんもまだ死神云々のトラウマまだ引きずってるんですね...まだまだということか。そしてここで兵士の殉職を看取る。普遍的なことだけどアニメではカバーされていない事が多いから良かった。切ろうと思っていたがこの回は普通に良かったので継続。
フラグ回収🏁
アクアラインで操縦するテクニックといいあれだけ暴れまわってもアクアラインが壊れないとは...たまげたなぁ...
というか一話で触れられたチームワークバラバラの問題どこ行った?もう解決しているようにしか見えない。
完全新作。もう梨花さんはループ脱出後だがまたループに巻き込まれたという認識でいいんですよね?新作のせいか何が起こるのか分からないので怖い怖いwていうかリメイクだと思って見ている初見の方にはネタバレの嵐だけどそのへんね...当初から新作と言っておけば良かったと僕は考えています。
キャラクターがただ可愛い。特にクラウディアとかアスズさんとか。物語の内容としてはこれからかな~。一話の滑り出しは悪くはなかったけどもしもクラウディアのトラウマをこの一話で解決させたのだとしたらちょっとこの先危ういですね~。また掘り返すのなら別だが。
放送から約六年。自分の初視聴から約四年。とうとう二期開始。
さすおに。リーナさんの正体を僅かな時間で割り当てるという...さすおに(二回目)。まあリーナさんの自爆で只者ではない(?)という事くらいは直ぐに分かるだろうがw
序盤はイマイチだった。ザフキエル起動してからのスーパーくるみんタイムから一気に引き込まれた。てゆーかあの銀髪ちゃんが友達蘇らせたいって言ってる所でくるみんが反応してたのはもうね...いっぽうクイーンは何でしょうね?狂三さんの元学友とか?(適当)
完全にリメイクっていう感じ。ひぐらしは何ヶ月か前に見たばかりだけどもう細部は覚えていないという...この日常パートはどうだろう?展開変っているなかな?ただ雰囲気は今のところ問題なし。BGMもDEEN版と同じの使われてて良き。EDがまさかの"ひぐらしのなく頃に"だとは思わなかった。ただ公式から未だに主題歌の情報が公開されてないから映像変えた上で2006年の使い回すのかな?てゆーか最後の梨花ちゃん怖っ!(笑)
今回は後期に行われる伏線回収からの巻き返しではなくひたすらその前哨戦。故にひたすら重く辛い展開が続きその中に大量の伏線が入っている。ただOPカットやEDカットを繰り返し2クール丸ごと使っても尺が足りないらしく説明不足が目立つ。そこが玉に瑕かな。
魔女たちは思惑あれど全員スバルのことを考えてくれている。嫉妬の魔女ではなくサテラに自分の命を大切にすることを学んだスバルさん。サテラさんの望みはスバルが自信を殺してくれること。それに対してのスバルの言葉は"君を救って見せる"と。とうとうサテラの素顔が明らかに...!ロズワール氏は全ての黒幕、はっきりわかんだね。そしてオットー、三章の際にはどうかと思ったが君はスバルの親友ですね。
超平和バスターズによる第二作目。あの花みたいな感動モノというよりはどちらかと言うと人間ドラマ寄り。大切な人の未来想う感情とと自分の恋と夢が思春期時の痛々しくも青い感情でぐちゃぐちゃになって葛藤しつつも自分の答えを探して行く物語。最終的に得た答えは自分の恋を諦めあかねさんの未来を優先し自分の夢を叶える事。EDでそれが叶っているようで良かった。見て損は決してしない隠れた名作。
コロナウイルスのせいで遅延に延期を繰り返しましたが無事完結。普通に面白かったです。一月からコロナウイルスに振り回されスケジュールがこの有様なのに素晴らしい形で完結できたのには脱帽です。
結局ドッペルゲンガーは物理的には死亡したが操歯涼子の中で共存すると。そんでもって母親の治療に力を傾けると。ドーリーは食蜂と警策と共に水族館を楽しみ、御坂さんは日常へ戻る平和的な最終回でした。
2013年の春に第一期が放送して約七年。2010年代の代表ラブコメ作品と言えるこの作品。本当に素晴らしかったですありがとうございます。当初彼らが会った時は二人共方向性は違えど捻くれて歪んでいた。それから葛藤や衝突を得てすこしずつ成長していった彼ら。最後に比企谷八幡はホンモノを手に入れて自分の望みを叶えた。雪ノ下雪乃は周りに頼りつつも自立し自分の目標を見つけた。由比ヶ浜結衣は歪んでいる彼らを支えて決定的な亀裂がうまれる事を避けた。例え周りから見たら歪んでいるといわれてもよい。何故ならば彼らにとっては間違っている事が正しい道なのだから。だからこそ「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」。
最初の5分ほどは八雪のイチャイチャデート。ああもうマジでめんどくさいけどマジでいい...その後終盤にかけてはプロム。最後に雪ノ下さんが直接好きと言って二人共悶えてたのがヤバすぎる。そして「ユキトキ」。最終回だし流してくれないかな~と思ってたらマジで流してくれたから神。しかもフルだし。最後に由比ヶ浜は爆弾を落とす。自分の好きな人が自分にとって一番大切な友達と付き合っているかもしれないと。だからどうすれば良いかと。だからまた春が始まる。だからこそ比企谷八幡は言った。「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」と。
そうエキドナさんは感情というものを知らない、ようするに人間でいうところのサイコパスなのです。彼女自身には悪意は一切ない。だからあの独断演説においても彼女がいかに異常なのかも分からない。