サービス開始日: 2018-12-27 (2865日目)
夢佳さんは何も千夏に語らない。憧れている千夏にだけは知られたくないから。
千夏さんは何も語らない夢佳に思いを寄せる。ライバルである夢佳がいるから励まされることがあるから。
ごちゃごちゃ言ってるけど、麦野さん... やっぱり助けたいのね(笑)
三期の処刑のインパクトがあまりにも強すぎて自分の中で麦野は冷酷無情のイメージがありました。
絹旗(こういう名前なのね)ってここ出身なのか。そういえばこんな子、アイテムにいましたね...
そういえばアリシアってキャラいましたね...
ちょっとイマイチ呑み込めてないけど、夏凪が完全復活したという事でよろしいのでしょうか。
一年の間をおいてのチラムネ後半クール。今期は前期の様に万策尽きないことを祈る。
明日風さんとの東京駆け落ち。高田馬場と大学、神保町と夢、歌舞伎町と現実。
タイムリミットは明日の朝まで。明日風さんの世間知らずっぷりに父親が過保護になるのは分かるんだけど、保守的過ぎるんだよなぁ...
とあるシリーズにこんな作品があるとは知らんかったよ。アクセラレータと似たような立ち位置の外伝作品かね。
作画いいねぇ。なんでとある作品は本編の作画が微妙で、外伝作品はいいのだろうか...
この作品では麦野一行が主役らしい。時系列的には何時頃なんだろうか。ほのめかされてはいたけど、イマイチパッとこない。
ていうか麦野って高校生なのかよ!?暗部の人間だし、三期の「は~ま~づ~ら~」のインパクトが強すぎて成人かと思ってた。
久々のたんもし。多分2期制作発表から4~5年かかったんじゃないですかね。
最早何も覚えてないよ... 当時はシエスタかわいいだけで見てたなぁ。
何やら夏渚の裏人格であるヘルを呼び出す模様。そういえばヘルなんていたね...
二年ぶりのアオのハコ。この時をどれ程待ちわびたことか...(てっきり1年後の25年秋だと思ってた)
松岡とやら、性格悪いすね。デート邪魔したり、謎の英語マウントかましたり。そういうとこだぞ。
それはともあれ、松岡の横やりを除いて大喜と千夏さんのデートの雰囲気、最高すね。青春だなぁって。
...と、思ってたら夢佳とやらの横やりが入る。そんでもってコイツも性格ひん曲がってる。...なんでこの尊さをことごとく邪魔してくるんだよ!!!
忍び寄る公害、飢饉。
バッタとイナゴねぇ... 昔はイナゴを食べていたというのはよく聞くけど、バッタとイナゴって違うのね。
猫猫はもう後宮にはいないのかな?けど後宮への出入り自体は引き続き認められているとか。
この作品の発表自体はかなり前(それこそコロナ前)だったと記憶しているけど、長く間をおいてようやく放たれた作品。
作画クオリティは流石の京アニというべきだけど、ストーリー全般としては正直盛り上がりに欠けたかな。
悪くはないんだけど、特別尖ってる部分がないというかね。中々独特な世界観だったので、この点は惜しい。
喜八と洋介の救出。頭脳の格となる喜八を失ったことで頭脳は暴走し、工場の格となる洋介を失ったことで工場は暴走する。
清六を失った洋介だけど、既に次の目的に向かって動き出す。まだ清六のことは諦めてないのかもしれないけどね。
稲子はお酒を完成させ皆と喜八に振る舞う。稲子はもう明らかに喜八に気があるし、喜八も最後の様子を見る限りまんざらでもなさそうですね笑
経営者としての洋介と技術者としての喜八が対立してて草、と思ってたら何やらそれ以上に根本的な違いがあった...
洋介は洋介だった。激重キモ男。お姉さんはまともな方()なのに、どうして弟はこうなんだ...
諸事情により一か月間を空けて視聴。
それぞれの夢を追う喜八、お酒造りと電気目録の真の目的。
洋介は何やら真の目的を予め知っていて、それに気づいた喜八のことを認めてまさかの共闘ですか!?
稲子さん... もしかして腐の才能ありません?笑(洋介と喜八が抱き合う様子を見て)