サービス開始日: 2018-12-27 (2661日目)
ニコニコ漫画でフルカラーで連載してるから気になってたけど、手を出してなかった作品。アニメ化という事で視聴。
作画が中々淡い感じで良き。観ていて微笑ましい笑(自分も主人公の実年齢とほぼタメなんだけどね…w)
三年近く焦らされた天使様二期。作画は全体的に不安定だった一期とは違って安定して綺麗だったなと。
ホントに甘い‼️ニヤニヤが止まらず喉が渇くw 一期より甘さが増してる気がする。
このカップル、意識すると初心なのにナチュラルに夫婦してるから凄い居た堪れなくなるんよなあw
真昼さん、雰囲気が柔らかくなって高嶺の花から普通の人になったというか認識されたというか。高嶺の花だった天使様時代から良い意味で堕天したというか笑
デフォルメされたまひるんかわいかったですね…
綾小路ホントに胆力がありすぎるよな。位置的に命に別状はないとはいえ、痛くはないのかと。すぐに塞がるキズじゃないだろうと。
一年に共通することとは綾小路を退学させるとPP付与の事だけど、一年全体じゃなくて一部だけでしたね。これは記憶違いだったか。
3話になってようやく彼女の恵さん登場。部屋の中で天沢の髪の毛が見つかって嫉妬する描写かわいかったから覚えてたわ笑
あとさらっとプライベートでもトムヤムクン作ってて草
一年に共通することは覚えてるんだけど、宝泉の考えって何だっけ…?(覚えてない)
天沢さん、随分とかわいく描かれてますね。原作だと初見の時点で苦手だったからなー
大天使ひよりん登場! やっぱりひよりさんが一番かわいいよ(癒)
あとEDクレジット映像、中々雰囲気出てて良き。
今期からだいぶ作画のテイストが変わったよう実二年生編。でも制作会社は同じなのよね…
OAAは2年生編において重要な役目を果たすけど、今見てもこれ一種の吊し上げだな…
何やら賛否両論の本作だけど、自分は良かったと思ってる。朔の人間性が嫌いと言う人も結構いるけど、味があっていいじゃないかと。
思春期の子たちの考え、悩み、人間関係などを上手く描写していたと思う。ちょっとそれの表現が臭いなとは思いつつ、それもこの作品の味よ。
恐らくだけどもともと二クール構成だったということで、二クール目はしっかり仕上げたうえで早めの放送を期待。
ところで何故に10話を境に三か月も延期したのだろうか... 記憶は制作会社のFeelってあまりリソースがなかったと思うから、25年春放送の2クール作品にリソースを使いすぎて力尽きちゃったんじゃないのかなと。
朔は明日風さんのどういう所に「自由」を見出したのだろうか... 明日風さんは自身を「不自由」だと定義してるけど、自分目線もそうなんだよな。
西野父、過保護の極み。けどこうやって頑なに娘に進路選択の自由を与えないあたり、西野父も不自由なんだろうなと。
そしてまさかの駆け落ちEND。もともと2クール構成を計画していたんだろうか。駆け落ち先はまぁ東京だろうと思っていたら、次回のタイトルコールで案の定。
三か月ぶりのチラムネ。前回はきりが良いところで放送を切り上げたから割と覚えてる。
今回は明日風さんにスポットライトが当たるのかな。福井に残るのか上京するのか。明日風さんは朔に自分の進路相談を持ち掛けたくないとのことだけど、それは朔に話したら決心が揺れるとのことで。朔に話したら上京の覚悟が朔への未練で揺れるとかなのかな。それこそ朔が野球に未練があるように。
アニメ化が発表されたのは結構前だった気がするけど、今年冬になって満を持して放送。
正直な話キャラクターが多いし、同時並行的に色々な事が起こりすぎてて物語を把握できん。なので雰囲気で楽しんでた()
見返したり考察読んだりWiki読んだりして補足を挟みながら見てみると良さそう。自分は今後補足説明を読み漁りたいと思います。
まぁそれでも雰囲気で楽しめたので良い。二クール目は早めでお願いします...
フランチェスカさんによるリチャードへの第四次聖杯戦争の再現。まさかFate/Zeroをここで見れるとはね... フランチェスカは第四次聖杯戦争を15年近く前に起こったと言ってるけど、現実でもFate/Zeroの放送って約15年前なんだよな...(白目)
気狂いの両親とは違って、椿ちゃんはまだ人間性を持っていたんだなと。でも子供には酷すぎる選択だよ... アサシンの怒りは正当だし、クソ親を蜂の巣にしたシグマくんナイス!
そしてフラットくん、ここで逝く。完全に不意を突かれましたな... 予想外の退場。ペラペラとアヤカの秘密を喋りそうだったから作者の都合的に消したのかね...(メタい)
一期と同じような感想になるけど、やはり上手く言葉で言い表すことが難しいが、綺麗な物語だなと。
けど今回は全体的に誰かの何かを守るというのが多かったかな。使い古されたテンプレのようなことだけど、良いことだし、フリーレンはこれを美しく魅せてくれるから良いんだよな。
27年秋か... 一年半先だけど、二年以上お預け食らった今期よりは短いし、三期も楽しみ。
てっきり採掘の為の害獣駆除かと思いきや、故郷の景色を守りたいからという。素敵なことだ。
フリーレン一行の方は綺麗に締まったけど、久々に見たデンケンの方は何やらシリアスの予感...
推しの子のクライマックスに向けて本格的に物語がシリアスになり始めるのがルビーが復讐に囚われた2期の最終版からなので、今期からが本番ともいえる。
アクア・ルビー・あかねさんが大出世を遂げてく中で迷走するかなさん。今期はやはりルビーが主役だと思ってたからそのつもりだったんだけど、アニオリでかなさんにテコ入れ入ってて良かったと思う。正直原作だけだとキャラクターの存在意義がちょっと分かりずらかったんだよな... そういう意味で分かりやすくする良い改変だったと思う。そしてかなさんだけでもなくちょくちょくアニオリ改変入ってて、どれも良かったと思うし。
さて、来期は正真正銘の最終幕になるはずだけど、尺的に劇場版になるかと思ってたんだけど、まさかの地上波。単にエピソードの量は気にしないということなのか、それともアニオリで大規模改変入れて尺を大幅に伸ばすのか。
さりなちゃん重曹ちゃんに似すぎでは???だからアクアはかなさんを意識したんだろうなぁ...
ルビーさん、怨念から解き放たれる。アクアに裏切られたと思って、その後に前世の母親の現実を突きつけられて、それで壊れそうになった時に実の兄であり前世の師且つ想い人に救われて。
原作でも思ってたけど、病室でもがき苦しみながらも夢をキラキラを追い求めていた君が最も推せるっていうセリフ、ホントに良い。これでルビーさんは真に救われたんだろうなと。
けどルビーさん?いくら前世では16歳で結婚するとか言われていたとはいえ、実の兄弟での結婚はご法度ですよ?(笑)
そしてミヤコさんと壱護もアクアの差し金で再会を果たすw ミヤコにとっては憧れていた東京で道に迷い始めた時に頂上を見せてやると約束されて、この仕打ち。そりゃ情緒壊れるよ。
これも上に同じく原作でも思ってたけど、壱護の腕前に卑屈になっているミヤコに苺プロが評判いいのはミヤコの手腕だからこそで自分だったらこうはならないと褒めるの良いよなぁ...
けど敏腕スカウトマンアクアで終わるのには笑ったw ツクヨミの「は?」で三期が終わるのは流石に草でしかないw
ちょっと山吹が臭すぎるところもあるし、作画もちょくちょく怪しかったけど、全体的には楽しめたかな。
山吹が臭いとか言って早々になんだけど、キャラクターが良い。「声」の共通性はあるとして、それぞれキャラが立ってて挫折を経験して。
見る限りなんか微妙評価を食らってるけど、自分は良かったと思う。二期もあるらしいので是非とも見てみようかと思ってる。
立花さん挫折の回。...流石に偶然よね?狙って潰しに来たとかそんなじゃないですよね?
プロ相手に客を搔っ攫れる立花さんだけど、山吹と放送部の仲間たち、そしてアイコは付いた。
大切な人たちは残ったわけだけど、それでもね...
椿ちゃんの親クソ過ぎじゃねぇか。毒親の極み。
「大切な子供」ってこいつらには都合の良い人形でしかないんだよな。
こうやって毒親の呪いが、椿ちゃんが親を想っていたが故に娘へと伝授する...
そして椿ちゃんのサーヴァント、ペイルライダーだったのか(聞いたことはあるけど...)
例の手術台... FGOの例のトラウマを彷彿させる(白目)
アヤカさん、遂に覚悟を決めたか。
貸し借りを作らないね。お礼を受け取らないというのが勇者のテンプレだけど、貸し借りゼロとすることで恩をチャラにして安心させるという意味ではアリなのかもね。
シュタルク、早々にフラグを回収してて草
まぁ復讐目的で、且つ星野アイを決めるオーディションとなったらルビーとしては意地でもやらないとってなるよね...
そんなルビーを超気まずそうに応対するあかねさん...w 前回ではルビーが気まずそうだったのに、今回は真逆っすね笑
パンダの話が中々良かった。原作でこの話があったかどうかは覚えてないけど、中々上手い例えでね。それはそうとアクアがかなさんに向かって特別だからと言った後のゲス発言、改変されてますね。原作だと完全悪役ムーブだったけど、アニメだと悪に成り切れてない感じが何とも。
天童寺... とうとう来たか...
六花ちゃんメイン回。ただのメイン回じゃなくて重要回だった気がする。
オリジナル曲の大事な人に思いを届けるとのことだけど... 正直自分には有栖宛にしか見えん...
海辺での対話は良かった。多分六花ちゃんはあの時正面から有栖に気持ちを告白したんだろうな。