TV版はこのシーンから始まるんだて思ったのと各シーンの尺の調整で印象が変わっていて、Beginningを劇場で観た人間にも今からTVシリーズが始まるんだて気持ちにさせてくれた。1クール12話でまとまるのかて思うところもあるけれど、こういう時間の使い方で進んでいけばなんとかなるのかな。
マチュとニャアンがカネバンの事務所?の前に立ってマチュが呼び鈴を鳴らすくだりが劇伴と相まって記憶の中のBeginningよりしっとりして感じたのと、神社の灯籠?からバランスを崩して落ちたマチュをニャアンが受け止めるシーンはBeginningだとやり過ぎであざとく感じたのがTVの方は1話の流れの中でもう少しさらっと過ぎた印象。
しかしPlazmaは何回聴いても好きになれないな…。