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良い

「捨てる」というタイトルのエピソードで捨てられないものの話をしているんだな



良い

乾杯をグラスじゃなくて瓶でやってるの豪快だ。

前話で朝が槙生に「母の話をするのは嫌じゃないか」ということを聞いた時、朝は槙生の感情や主観を教えてほしかったのだと思うのだけど、槙生はずっと共感や感情のやり取りを避けて個人の間に線を引いている。そういう態度が両親を失った朝に孤独を感じさせた、ていうことのようには思うのだけど、登場する人物の多くが記号として単純化されずそれぞれの生活や気持ちを持っているから、急いで感想を書き留めるよりも何度か観返してゆっくり飲み込みたい。



とても良い

先行上映の時に映画ぽいと思ったけど今回は本当に映画色が濃く感じた回でした



とても良い

【メモ】6~7話はシャフト×イヌカレーで不思議の国のアリス モチーフ



良い

アスペクト比がシネスコなのは上野監督が実写映画からの影響を受けているからかと思っていたのだけど、視聴者が観客として見ていることを強調しているて推測を聞いてそれはそうかもと思うなどしました。やっぱり60分×6本を劇場公開て形式のほうがうれしかった気がするので、TVを応援して続編が劇場版てことにならないかな。

御城は幽鬼を煽りつつ、幽鬼からの圧は華麗にスルーしているように見えていたのに内心ではかなり意識していたと。命がかかった局面で御城はどういう選択をするんだろう。

防腐処理があったとして、狼が御城の腕を持って行ってしまっても腕は再生出来るものなの?

幽鬼が妙に艶っぽい瞬間があるの、1話の生気の無さが嘘みたい。



やち-よ 【八千代】

名詞
八千年。極めて長い年月。永遠。

とのこと



良い

急に藤田茜さん出てくるじゃん

絵本みたいな絵柄でメルヘンみたいなお話やってくれるのすごく良いな



全体
とても良い

いとエモし

てっきり1クールと思ってたから2時間半ある!?と思ってびっくりしたけどツインエンジンとスタジオコロリドとNetflixて座組で作ってる長編シリーズの最新作なのか〜

すごく良かったのでいちおう感想を書いてはおくけれど、今のところ感じた気持ちを文字にするのが難しい体験だったのでさらっとしたことしか書けないな。

ストーリーはどこかで見たような展開に感じる部分が多かった気がしたけど、キャラクターが活き活きしてたのと、音楽の歌詞にうまく織り込んで盛り上げてくれたりでしっかり感動したよ。

ボカロとかリズムゲーの要素の入れ方が自然だったし、声優陣の演技がみんな役にぴったりだった。映像もゴージャスだったしキャラはみんなかわいくてかっこいい。

ハッピーシンセサイザのカバーが流れるのは事前に知んなかったからびっくりしてしまった。

Netflixが絡んで制作されるとこのクオリティのものを劇場で公開しないことになるのかてとこだけは不満かも。



とても良い

1話でも鈴木さんが駆け出すシーンすごく良かったけど、今週も走るシーンの鈴木さんのテンション高くてよかった

まわりの友人たちもみんな気が良くてたのしい

エンディングへの入り方もよかったし「ピュア」ほんとにいい曲!



良い

陽鬼陰鬼が1期よりかわいくなってる気がする

足に重りを着けて結構な技をぶっ放してたので本気を出せば牢獄を壊せそう

エンディングは姫様が執事になって給仕をすることで拷問官のみんなをお姫様にしてるのかな



予備知識一切なしで観て登場人物のアクの強さについて行けずだったのだけど、それでも惹きつけられる力の強いカットがありました

欧米の小説や映画のクリスマスのちょっとした奇跡みたいなお話を日本の年の瀬を舞台に仕立てたのかなという気づきがあったので、もう一度観ると印象がまた変わりそう



良い

映像は今のところ好きになれるところが特にないのだけど、イコにジョークを仕込まれてからのクノンの笑いを立てるような会話のテンポと、キャリさんがいい役で出てるのでなんしか観てしまう



良い

2期の劇中劇部分をあまり楽しめなかったので気持ちが離れかけていたのをぐっと引き戻されました。

この感じだとすっきりと納まったようには感じなかった原作の結末をうまくアニメにしてくれるのでという期待が膨らみます。



とても良い

「受付で無料支給してるコーヒーだろうが」的確なツッコミだ

ハンザ・セルバンテス CV:小西克幸…

Fateはufotable制作のものしか観たことなかったけど、A-1のやつはまた違った感じで観ていてたのしい



全体
良い

記録係であるチャクロのナレーションを挟むことで淡々と世界を描き出すような雰囲気が好きだったのだけど、その分オウニやリョダリには感情移入しづらさを覚えました。

お話の語り口が好きだったし、先が気になるところで終わったので続きを観たいところだけど…



全体
良い

旧都なぎさんのイラストをアニメにするていう趣旨で立ち上がったプロジェクトだそうだけど、紙芝居的な感じでもなく自然にイラストが動いているようで、ファンには嬉しい出来でした。

効果音とか劇伴もかわいくて良かったです。



良い


良い


良い

クロード CV:福島潤…

こういうお話だとあっさりとした絵柄が絵本ぽく感じられてくる

ドヤドヤ〜



全体
とても良い

キルケーの魔女の公開前にと思って再見したのだけど、初見では映像に圧倒されて気づかなかったディテールとかドラマの部分をゆっくり観られて良かったな

モビルスーツの市街地戦が一般市民にいかに過酷かの表現が凄かったのは初見でも強く印象に残ったのだけど、2回目でもやっぱり怖かったな…

ハサウェイのスーツの着こなしがケネスに比べて野暮な感じとか、市街地が背になる位置取りをしたガウマンを構わず攻撃していた部隊の中でレーン・エイムがいかに甘いか、ガウマンの救出に拘ったことでΞが武装を失った上ペーネロペーを完全には破壊し損なったこととか、本当にたくさんの要素が自然に入れ込んであった



良い

御城 CV:土屋李央…

御城の言葉にカッチ〜ンと来てる三浦さんの演技もすごく良かった

一度60分の構成を体験してしまうと60分6話で観てみたかった気持ちが出てくるな

瞳の描き込みと1話目のシャフトを思わせる演出に触れてある記事があった
https://realsound.jp/movie/2026/01/post-2275885.html



なろう以降?のセリフで世界やキャラクターの設定を一度説明したらそういうものと納得してくださいっていう感覚には着いていけないし、そういうところを補完してもう少し広い層に受け入れられるようにするのもアニメの制作の仕事なのでは?とは思ってしまうのだけど、生徒キャラの魅力だけで押し切ろうとする気合いは凄かったから来週にはくるっと手のひらを返してる可能性はあるよね



良い

弓の弦をげんと読んでいたことは気になってしまった…そういうの収録の現場で誰か直してあげないものなの?



金子の殺害シーンは具体的な突き刺す描写の代わりにレコードにプレイヤーの針を落とす映像が挟まれた後にドリス・デイのケセラセラが流れ出すけど、その直前に燃えている蓄音機の描写があったのを考えると針を落とすシーンも映像で描かれていた多分TechnicsのSL-1200ぽいものより蓄音機だったほうが良かった気はします。

ケセラセラはヒッチコックの「知りすぎていた男」の劇中歌として有名だそうなのでそちらもいつか観てみたい。



良い


良い

日芽川寧々 CV:大久保瑠美…



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