こうしみじみとした気持ちで観終わることになるとは思ってなかったな。アクションの派手さと裏腹にあらゆることが淡々と進んでいく感じは身体と精神の乖離とかそういう話でもあったのかもしれないけど、とにかく視聴中視聴後あまり他作品で感じたことのない気持ちになる作品だったてことしか今のところうまく言えない。
あとサウンドトラックのKamasi Washington盤は今年出た音楽の中でかなり好き。
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