両親からも娘達に似てると言われるルルットリリィ、安心して本人達だから。フェスの共演者からも彼女達の存在というものは認知されているのは驚き、長野県は行った事ないから一度行ってみたさある
本番のステージで発生した魔法のアクシデントもリリィが解決、これも一種の演出に見せるのがアドリブ力というべきか。ライブステージもよかった、彼女達の更なる輝きを見守りたい
先生の恐ろしさというものが嫌でも伝わって来る、緒方恵美氏の演技はやはり貫禄を感じる
唐突な校歌シーンに笑った、この学校にも校歌はあるのか…
新人のキャラも独特でインパクトが強かった、これも平兄妹のライバルとして立ちはだかるのだろうか
ナツキがゾンビ化せず、ちゃんと助かってよかった。片方の手しか使えないやはりハンデは仕方ないのか
ナツキが食べたいと言っていたプリンを用意してくれる皆も優しい、こうした状況でもポジティブに明るく振る舞えるナツキのメンタルも流石だと思った。トウカに修理してもらった車で次の舞台へ
本当にこの島を出たいのは進平では?と問う紗都子、母の仇から人斬りが始まるという彼もまた闇が深い
愛とは何かと問われて抽象的な事しか言えなくなる紗都子に笑った、タダで寝泊まりせず働こうとする所も強い。遊女達から目を向けられるのも仕方ないのか
栗林の姿を見てこれにはなれないと思った葦人、それだけ栗林という男が大きな存在だと物語っていた。フィールドで考える事を諦めるな、栗林にとってベストのポジションとは?という事を考え動いた葦人の見事なアシスト。最後の3点目を決めるのが阿久津というのもまたよかった
試合に勝つもやはり周囲のレベルは高く葦人もまだ未熟、福田監督から明日から使わないと宣言されるも自分を使ってくれと言える葦人も中々に大したものだと思う。あのフィールドに立った時の感じを忘れたくないのは選手ならではの気持ちなんだろうなと
白娘々と対面する猫猫、数字当てゲームのトリックを見破れる猫猫はやはり流石である。視力は弱くとも聴力は優れているという白娘々の特性、そんな彼女の目的とは一体…?
高校生になったタケミチ、八戒がロン毛になってて驚き。東京卍會ではなく関東卍會となったチームを率いるマイキー、そんな彼を救うためにメンバー集めをする皆いずれも今の生活があるから声をかけ辛いのは分かる
その中でドラケンとの再会、からの六波羅単代の総代である寺野南(サウス)との遭遇。早速ピンチの局面でどうする
こだま×うしおで行くトロッコ列車の旅、周りの事を考えて自分の事を疎かにしてしまうのがうしおのいい所。神戸=ごうどって読むの初めて知った
風をダイレクトに感じられたりイルミネーションも見れる、普通の電車とはひと味違うトロッコ列車もいいものだなと思った。こだま×うしおのやり取りも終始微笑ましくてよかった
芽吹にアドバイスして彼女は利益出すも自分にプラスは無いくるみ、FX以外の趣味が無いというのが何とも寂しいものだなと感じてしまう…そこで普通にパチに行くあたりがダメ過ぎて笑う、あの純真なくるみは何処へ
FXのやり取りではお互いを利用してナンボ、やす子との邂逅。誰が一番稼げるか、出会ってはいけない4人が集合してしまった()
化け物の姿で蘇生するのは誰も望んでいない、それに慈しみの心を差し伸べる斎川は心が広い。シャーロットと相対する君塚の男女平等パンチ、なんかこういうの久しぶりに見た…
シエスタと同じ格好になるノーチェス、ヘンテコ?バイクに跨る所がシュールだった
親父にスマホを取り上げられる佐藤さん、それで呼び出す颯太。確かにネットは危険もあるっていう言い分も分からなくはないけど…別にミンスタをやる事に反対してるわけではなく通信量を使い過ぎてるというオチ、親父が口下手なら娘も口下手というべきか
塔子のどこか重い感じの家庭事情、風&流の家とは逆に母親とあまり折り合いが良くないという印象だった
美味しいではなく「凄い」料理、リリィの料理オンチぶりが恐ろしい。魔法でのカニの暴走、こういう時でもちゃんと場を繋ごうとするのが凄い
新グループもあ・わんすもあの始動、皆の衣装をデザインしてるあさひも大したものだった
好きという気持ちが最強、それを教えてくれた父の夫婦仲が拗れて離婚するという流れはやはり辛い…
周りからの勧めもあり、ウインターカップを観に行く夢佳。彼氏も理解がある人でいいなと思う
葦人に対してコーチングを行わない阿久津、それを福田監督に静かに一喝されるシーンの緊迫感が凄かった。普段軽い感じの人がキレるのはやはり怖い
守備のフォーメーションを固めるのは大事、実力がまだ伴わなくとも今出来る事をやれる。応用出来る力があるのは葦人の強みなんだなと思った。そして満を持しての栗林投入、トラップのシーンの動きもダイナミックなアングルで凄かった。やはり圧倒的な存在感という他ない
ナツキの治療目的で病院へ行くアキとユウ、助けられたユウが負い目を感じてしまう気持ちも確かに分かる。ゾンビも雨宿りしているのがシュールで笑った
ゾンビになりそうなリスクがあっても仲間は見捨てない、戻って来たアキとユウを出迎えてくれるナツキの温かさというものもよかった。今のユウにとってはアキ達が家族なのだと
子翠の残した図説の手がかり、それでウキウキになる猫猫のリアクションがいい。苦渋の表情を浮かべながらバッタを口にする壬氏と猫猫のやり取りには笑った
最後のシーンで登場した白い髪と赤い瞳を携えた仙女であろう白娘々、水銀を普通に口にしていたけどどんな秘密があるのか
タケミチに俺とはもう関わるなとビデオレターで伝えるマイキー、黒い衝動という危険な一面は確かに前から触れられてた気がする
現代の闇堕ちマイキーとの対面、プレッシャーが凄い。数発銃撃されても生き延びるタケミチはもはや超人という他ない、土壇場でのマイキーとの握手からのタイムリープ。良くも悪くもタケミチの正義感というものはブレないなって思う
旅費を稼ぐ為に電車のアテンダントのバイトをやるみさき、鉄道関係のバイトがあるというのは初めて知った。お金を稼ぐのはやはり大変
真っ当にお金を稼いでて偉いと思ったあたり、某アニメに毒されてるのは間違いない()
パッパに見つかってFXを止めるように言われるくるみ、これは真っ当な意見。ちゃんと稼ごう
引退しようとしてるくるみを留まらせる萌智子も悪魔すぎる…
奨学金でFXをやる芽吹もヤベーやつだった、やはりくるみはこの世界から逃れられない
君塚Pかな?
アイドルはいつでも綺麗でいないとダメ、斎川のプロ意識は流石だなと思った。コウモリと共闘の提案、器と目をつけられた斎川。ここからどう動くのか
デートの服を選ぶ押尾と佐藤さん、店が隣同士で即鉢合わせ。世間は狭すぎる()
事故にあいそうな所を押尾に救われる従姉妹の凛香、これは落ちたな(確信)
ラインでの思わぬ告白、悪ノリでやるのはやめて差し上げろ。その後ちゃんと口頭で告白するあたり、押尾はちゃんとしてるなって思った
魔物なら容赦なく仕留めろ、そうレイに命じたロメリアの表情と声色はゾクリとした。上に立つ者は非情さも必要というべきか、レイの弱さという点が今後枷となってしまいそうな雰囲気も感じた
エリザベート側の不穏な動き、新たな敵勢力の存在とここからも気になる
魔法で予期せぬ姿になる流、おっさんの姿になるのはある意味ショッキングだった。成り行きでリリィと共に参加する事になったドラマの収録、人は真実を求める。まさに彼女達の事を表しているのだなと
夕方のブランコでの2人の語らい、和菓子よりケーキの方がカッコいい。新しい理論すぎる()