Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
良い

デラさんとハナと一緒になって、寝れなくなる子ども達。物騒な部屋過ぎる()
逃走したアキオ、始末されるかと思ったけど西ノ村の勢力に入る感じだろうか



良い

舞う事に悩みを抱えるようになった鬼夜叉、所謂スランプというべきか。舞は好きな気持ちは変わらない、仲の良かった人達が離れていき、心境諸々が変わっていくのも分からなくもない
十二五郎の何も変わっていないという言葉、それがどう鬼夜叉に影響を与えるのか



とても良い

光×赤福の対照的な2人の家、へびちか先生って変わった人だとは思ってたけど中々の毒親なのでは…普通の人といてはいけないって考えなのが恐ろしい
連載を手にしたかつての手島先生パート、月刊誌でもやはり忙しいのは変わりない。原稿を落とした人の名前ってこの漫画の作者のとよ田みのる先生なんだろうなと思った
90%の人間はカス、へびちか先生のトゲのある言葉も赤福には通用しない。ポジティブで自己肯定感の高さが羨ましいなって思った、赤福のメンタルの強さは異常
漫画とリンクさせて光と赤福の関係を描いていく、その演出がまたよかった。何故こうも毎回神回なのか



良い

泰家の計画の失敗から始まるミッション、楠木正成との出会い時行と逃げの構え勝負になるのは笑った
固定観念にとらわれてはいけない、弱者には弱者なりの戦い方がある。正成もまた只者ではない雰囲気だった、時行にとっては見習うべき存在の人なのだと



良い

ヒッチハイクの結果知らない男に車に乗せられ怖い思いをするハメねこ、確かにあれはトラウマになる…
ヤニねこからとんでもないバレンタインプレゼントを貰う大家、それを食うのはヤバい。あのナマコはナニ(意味深)を表現してるんですかねぇ…
ガンで余命1年、ヤニねこのウソはホントにありそうでネタに出来ない()



良い

人見知りな青果部門のチーフ小畑との出会い、佐々木が自分以外の人といる所を嫉妬する山田が可愛い
漫画家志望だったという店長、現場に戻ったのはデスクワークが合わないからというのも何となく彼女らしいなと思った。小畑&店長、終盤に来てまたいい関係性の2人が見れてよかった



とても良い

死んだ数だけある死者の書、今まで死に戻りした数だけあるとかえげつない…小林裕介氏の生々しい演技にも今まで以上にキレがあったなと思った
今のスバルと元のスバルの対面、ナツキスバルのゼロから始める異世界生活というタイトル回収もよかった。ルイでも耐えられないスバルの記憶は壮絶という他ない
俺の名前はナツキスバル!エミリア「たん」の1番の騎士!!ナツキスバル!!復活ッッッ!!!



良い

病弱の生徒のハルとの出会い、役に立つにはどうすればいいのか。ミミ流シーナのヘアアレンジの妄想が可愛い
ミミにも嫉妬心が芽生えている、彼女の心の成長しているというべきか



良い

土壇場でカフェオレに勝利する美緒、まさに大金星である。試合後に手を取り合う綾と美緒、私がアンタの一番になりたいというその言葉。2人の関係が強固になるものだと信じて
ザンギエフのキャラ性に嘆く亜里沙のシーンはもしかしてプロゲーマーのネモ氏の投げキャラ嫌いが元ネタなんだろうか、幼馴染の深雪との日々。我流で研究して、深雪を超えてしまった事から拗れるのが切ない。美緒vs亜里沙、この戦いの結果は…



良い

騎士華vs恋太郎ファミリーの勝負、ワンピースだったり鬼滅の刃のパロディが盛り沢山なのは集英社ならではのもの
恋太郎ファミリー相手にチャレンジラーメンなんて仕掛けてはいけない(戒め)指輪トッピングラーメンは笑うしかない



良い

並外れた動体視力でキーカードとなるジョーカーの位置を把握するキクチ、必勝法とは言ったけどもはや力技過ぎる()
ここからのアキヤマの反撃はどうなる?



良い

母親からの助言を受けるかける、まさか川澄綾子氏を持ってくるとは…この言葉がかけるにとってどう響いたのか



とても良い

常に周囲に選択をしてもらっていた西さん、意を決して思いを伝えて通った進路についての意見。それでもやはり不安があるのは分かる、人の顔色ってどうしても考えてしまうものではあるし
山田と西さんの放課後家デート、一線を越えるか…って所でまだそういった時ではない。2人のもどかしくそして甘酸っぱいワンシーンがとても素敵だった
谷&鈴木の進路の話のBパート、距離置こっかのシーンの演出が凄かった。別れにならず安堵する鈴木が可愛い
決断というものを両ペアで描いていた回だったけど共に違ったアプローチでよかった、進路を決めるというのはそれだけ大きな事なのだと



良い

お互い夢を諦めるな!喜八も稲子も割とあっさり仲直り、そして健吾と規子の仲を取り持つ2人。真面目に電気鼠(notピカチュウ)を作るのは笑うしかない
規子が清六に想いを寄せていたという過去、そして健吾からの告白。何故乗馬で乗り込んだのと突っ込むのはもはや野暮なのか()真面目なギャグアニメの真骨頂だと思った



良い

ペルギウスとの交友を深めるルーデウス、久々にヒトガミとの出会い。ホントに一体何者なんだろうか
そのヒトガミから言われた助言、地下室へ行こうとした矢先で…ルーデウスの未来の姿?!
タイムリープというよりもタイムトラベル的なもの?クール終盤に入って来て怒涛の展開過ぎる



良い

陛下もついに玲琳の正体に気付く、ラーの鏡かな?莉莉を踏み台にして飛ぶ玲琳のシーンには笑った
入れ替わりを解除したいと決めた玲琳、皇后を救えるのか。元の身体に戻った場合、矢をちゃんと引けるんだろうかと思ったのは内緒



とても良い

冒頭で語られるボラクチンの過去、やはり全ては彼女の策略だった。自らの身体を使って毒の実験をするするというのも恐ろしい、これこそまさに魔女
気落ちしていたソルコクタニを奮起させるファーティマ、そしてグユクとの婚約を受け入れようとするも土壇場で結婚を断るソルコクタニという意外な展開。その心理は…



良い

冒頭の着せ替え瑞佳が可愛い、その中でのキルクスコレクションの開幕。最初の演技はダイジェストだったけど見せ場最後まで温存しておくという事なんだろうか
皆の記事を切り貼りしてスクラップブックを作ってる麻利亜のシーンで〆るのもよかった、頼むから彼女が無事で事が進んでほしい…



良い

玲夜の両親と対面する柚子、確かにこの両親なら肩の荷を下ろしていいと思う()
柚子&花梨との対面、1人にしたらいけないっていう見事なフラグ回収だった。柚子にとっては旧家族は他人同然のもの、もう引き返す理由はない



良い

影森当主とアスマ母の出会いのシーン、アスマのツガイは譲り受けたのだろうか
アキオの裏切りと痛みを感じないという秘密、そしてバックにいた彼の親の存在。アキオのツガイの怪しい動き、不穏な夜はこれから



良い

鬼夜叉と増次郎が送る見事な汐汲、これは引き分けと言われても納得するものだった。その中で義満を刺すという行動に出たコガネ、あそこであのような行動に出るとは…鬼夜叉と共に舞台に立ちたかった石矢もまた鬼夜叉の元から離れていき、別れの寂しさを感じさせられた
青年となった鬼夜叉?!彼がどのように成長したのかが見ものである



良い

色仕掛けにあっさり引っかかって見ぐるみ剥がされる玄蕃に笑った、武士の娘の魅摩との双六勝負。時行とキスしながらイカサマも交えて双六を打つ、雫も中々の策士で大胆過ぎると言う他ない。膝枕キスとかご褒美過ぎる…
道誉と尊氏の繋がり、不穏な幕引きだった



とても良い

コミティアに向けてSNSの運用開始、スマホにスキャナ機能なんてあったのか…投稿するのを躊躇っている所をあっさり押す赤福に笑った
アクションを貰うのは描き手としてはもちろん嬉しいし、反応が少なければ寂しい。他人のためか自分のために描くのかという相の悩み、それをひっそりと匿名で後押ししてくれる手島先生。自身が昔もらった相からのファンレターをちゃんと取っていたのもよかった、お互いを応援し合える関係なんだなと改めて実感させられる



良い

ヒナタ&クロエが2人1組で歩んで来た勇者としてのストーリー、転スラの本当の始まりって感じのエピソードだった。クロノア→シズエ→リムルの繋がりというものも感じられてよかった



良い

佐々木の既婚者疑惑、その正体は佐々木妹のイタズラ。明らかに様子がおかしくなる田山が可愛い、そして前澤チーフもお騒がせものである()
佐々木の三重弁は中々新鮮、共に30分寝坊して朝の時間で吸う煙草の味はまた違う



良い

開幕からクッソ汚い(確信)
催眠で嫌煙家になったヤニねこ、唾吐き魔になって今まで以上に迷惑かけてて笑った。ヤニねこもちゃんと服を着たら映える、それでも残念なのはもはやご愛嬌()
ヤニねこ以上に豪快な吸いっぷりのマッマ、強盗に襲われたのを装って必要以上に妹子にショックを与えるのはやり過ぎという他ない



とても良い

400年間ずっとスバルを待っていたシャウラ、あまりにも一途過ぎる
何度も繰り返し死亡しても冷静さを保ってるスバルはもはや死に慣れたのでは…って思ったけど震えはある。確かに何度もあんな事を繰り返すのはどう考えても辛いという他ない…ライ、レイド、蠍化したシャウラをどうするかというあまりにも難しい試練をどうやって乗り越えるのだろうか
漢字で「菜月昴」と書かれた死者の書、スバルの今までの死が全てカウントされているのかそれとも…



Loading...