Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
良い

ホームセンターへ来訪者して来たミカヅキ、実は既にゾンビ化していたという。そんな彼女でもしっかりと息の根を止めるアキ、このような明るい世界観でもやはり登場人物が死ぬ展開はあるんだなと思った
何がとは言わないけどこの作品のキャラって大きい人多くない…?ありがとうございます



良い

攻守どっちも出来るサイドバックはいない、それでも葦人の視野があれば出来る。どこか天然な栗林と言語化があまり得意ではない葦人はある意味似た者同士なのかなとも思う
考えるよりも先に動けるように、その能力を身に付けられるのは並大抵のものではない。本当に境地に辿り着いた者の世界なんだろうなと



良い

歯医者のバイトをしていた夢佳と遭遇する大喜、あの対応は確かにクレームものだと思う()
千夏先輩と夢佳の幼少期からの関係性、純真かつ真っ直ぐな千夏先輩に対して夢佳もリスペクトの念を持っていたという事が描かれていてよかった。それでも時の流れは皮肉なもの、今の拗れた夢佳を見ると悲しいなと改めて感じる



良い

風のカレーの好みから彼女の正体に踏み込む流、そして魔法の祝祭に出る歌姫を探すという話が出て来て局面が動いて来たエピソードだった。重めな展開というものも待っているのだろうか



良い

舞台はどこって思ってたけど架空の治安の悪い国だった、だからあんな世紀末のような場所だったのか…自分をゴリラの娘と言って騙す静とそれに騙される髙無のコントみたいなやり取りに笑った、何故騙される()大塚芳忠氏の狂気かつコミカルな演技もよかった
500メートル以上離れた位置からでも殺意は認識出来る、兄で危険な実験を試す静も中々に恐ろしい



良い

児童文庫が原作という事以外の事前情報は無しでの視聴、絵作りやBGMの演出とあいまって普通に怖かった…
後半パートのようにベストエンドで終わらない回もある感じなんだろうか、ゲストであろうと思われるキャラにも有名声優を持って来るのも凄い



とても良い

小雪の存在というものが自分にとって大きくなりつつある湊、小雪と微妙にすれ違ってる感じがまたもどかしい。桃香の突然の告白を断れなかったのはやはり彼の持つお人好し気質からなのか、桃香の底の知れなさというものは恐ろしいという他ない。絶望する小雪の先に待つものは…



良い

石綿で出来た衣、この衣のエピソードも今後もしかしたら…
緑青館にやって来る壬氏、休息はやはり大事。ズラリと並んだ妓女にタジタジになるのは笑った、やはり猫猫と壬氏の掛け合いは見てて安心感がある



良い

友人の萌智子から話を受けて豪ドルを買うくるみ、漫画の打ち切りも損切りの一種と考えると仕方ないモノなんだなと。言われなくともギャンブルにしか見えない…()
パッパのタンス預金に手をつけるのは…一線を越えるなくるみ



良い

心臓アニメかな?この手の作品で嫌な身内がいるのはもはや様式美というべきか、継母と義妹があんな感じだからこそ紗都子にとって実父は大事な存在なのは間違いない
そこから誘拐される紗都子、自分を守ってくれた存在とはいえ進平のような容赦なく他者を切れる相手にも屈しない紗都子の心の強さは規格外だと思った。2人ともぶっ飛んでるモノ同士なのかもしれない
進平を演じる内山昂輝氏は何故このようなぶっ壊れた男の役がハマるのだろうか()



良い

千冬のトンチキな作戦、それにのっ掛かるタケミチとのコミカルなやり取りに笑った。そしてヒナへの告白、あまりにも大胆すぎるけど逆にタケミチらしい
パーちんの結婚式に集まる皆、好転した未来…かと思いきやマイキーがいない。ドラケンが嘘をついてまで誤魔化したマイキーの現状は…



良い

最初からいきなり西武鉄道、大学入学からてつりょー会という乗り鉄サークルの勧誘。電車で知らない場所まで行くのも一種の旅行、未踏の地に行くのはどんな場所であってもワクワク感があるのは分かる。みさきにとってこの大学生活で何を得ることになるのか…
そこまで鉄オタというわけではないんだけど、実在の鉄道会社等が色々出て来てるのもあって鉄道好きの人からしたらたまらんのだろうなと思った。亜咲花のOPもいい感じだった



良い

久しぶりだね、ホントにそうだよ!!
第1期から5年経ってるから内容ほぼ忘れてた、そういえばこんな感じの流れだったなーって。シエスタと同じ顔のロボットのノーチェス、やり取りは本人と同じような感じなのは笑った
ヘル降臨…!



良い

塩対応、かと思ったらただの人見知り。いくらなんでも写真撮るの下手すぎん…?そうはならんやろ()
受験の時に出会った2人の初恋、これがどう進展していくか楽しみ。キャラデザもいい感じだったのも好印象



良い

風に対して疑問を抱く流、普通に気付かれまくってるからいつバレてもおかしくない気がする…そして事務所に新メンバーのあさひの加入、彼女が加わった事でどのような影響を与えるかも気になる所である



良い

千夏先輩と行くデート、そして千夏先輩の選ぶ変なジャージ。やはり天然…
恋愛と部活の両立は難しいという松岡の指摘、見事なまでのウザいキャラで逆に清々しかった()強制終了かと思ったデートもちゃんと戻って来てくれる千夏先輩は聖人
2人でのいいムードの中、夢佳の登場。よっぴーのやさぐれた感じの演技もいい…



良い

殺意がトリガーになって動く凪、ザ・ダークヒーローモノって感じだった。車椅子を使って戦うというのも中々にユニーク、殺意が無いとコミュニケーションが取れないというのも中々に不便だなって思う…兄妹間でのシナリオ面に期待してみたい
殺伐とした本編と比べて、しっとりした雰囲気のEDのギャップもいい



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

2クール通して観て、その名の通り3組の「正反対な」カップルが織りなす恋愛模様が三者三様で見応えがあり終始安定して楽しくて近年観たのラブコメ系作品の中でも上位に入るレベルだったと思う。親密度が上がっていくごとに登場人物のフルネームが明かされていくという演出が織り込まれていて、中でも卒業式の回でタイラズマの名前が出て来た時はグッと来るものがあった。平良と東もお互いが中々踏み出せない中、最後の最後でアクションに出たっていうのがまたいいなって思う。一番最後に成立したペアだけど、彼らには彼らのペースで歩んでいってほしいと心から願ってる。タイラズマに幸あれ
他の細かい感想とかは各エピソード等で書き連ねたからもう敢えて割愛するけどこれだけは言いたい、本作に出会えて最後まで見届ける事が出来て本当によかった!!!!
阿賀沢先生ありがとう!!!!!



良い

福田監督へ呼ばれユースへ帰還する栗林、そして怪我はするなという皆へかけた福田監督の言葉。選手を預かる身からすると誰もが思う事なのは間違いない
自分の力を持ってしてもやはりAチームはひと味違う、ハイレベルな練習を体験してレベルの違いを感じた葦人。それでも前向きな所が彼らしいというべきか



とても良い

最終回で1話の前日譚、鈴木と絡むようになって色付くようになった谷の世界。こうやってラストに持って来るというまた演出がいいなと思った、彼にとって鈴木みゆという女子がいかに大きな存在だったのかというのをひしひしと感じさせるものだったという他ない
1期EDと共に流れる皆の様子、あえてセリフを入れないのもどういう会話をしてるのかは皆に委ねますよという事なのか。彼らは今後も変わらず楽しく過ごしていくのだと思わさせてくれるものでよかった



良い

ゾンビパニック+終末世界というとゾン100を彷彿とさせるような世界観だけど、ノリとしては現状ゾン100以上に軽く緩い雰囲気だなと思った。文明に触れてこなかった人からしたらホームセンターは楽園のようなものなのは間違いない
アキのパッパが残した二眼レフカメラ、これがキーとなるのか



良い

蝗と書いて「イナゴ」と呼ぶのは初めて知った、個人的に昆虫食はやっぱり無理…
絵が得意という趙迂の特技、彼が今回の章ではキーを握っているのか。イナゴの状態で分かる作物の様子、イナゴとバッタが混じる。飢饉へと繋がる予感、何かが動き始めてて不吉ながらも楽しみに感じる



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

今回のシリーズはやたらと特徴的な演出が多い印象が強かった、ノイズに感じる人もいるかもしれないけどその辺はある程度割り切って観てた感はある。展開面だと物語としてはまだ途中という感じかなと思った、足利尊氏が強大な存在であるというのを感じさせる時行と尊氏の対面シーンが印象に残っている。やはりラスボスとの対峙は緊張感が凄い
いい所で終わってしまったが、ここからの展開も気になるのでまたやるなら是非とも観たいなと思う。余談だけど3作品連続でコミックスが20巻以上出て、なおかついずれもアニメ化にこぎつけている松井先生って改めて凄いなと感じる…



良い

非力な時行に鎧は重い、その中で軽い鎧を用意する雫。30キロもするものを身に纏って動くと考えると確かにキツい…
開戦、そして時行と瘴奸の対峙という所での終わり。最後に漫画1巻を出して来る演出も印象的だった



良い

稀咲は死ぬ、しかしタケミチからしたら残るモヤモヤ感。マイキーの口から告げられる東卍の解散、色んな悲しい事が起きてるからそれがベストな判断というべきなのか。皆で埋めたタイムカプセルがキーになりそう



とても良い

美姫→湊、陽太→小雪とそれぞれ打ち明ける2人。振られても平常心で今までも泣けなかった陽太、陽太とは友達でいたかった美姫、その考え方の違い。友達→恋愛へ感情を切り替えるというのは人によっては確かに難しいのかもしれない
ハンバーガーショップで隣り合う2組が気まず過ぎる、湊から見て小雪は好きだけどそれはあくまで「友達」として。皆の感情の入り乱れる様子が繊細であり、そしてヒヤヒヤもする。これぞ本作なんだと



良い

FXを題材にした軽いノリのガールズコメディ作品…なのかと思いきやくるみのバックボーンが重過ぎた。母親がFXで多額の金を溶かして、その挙句に先立たれるとか地獄すぎる。それをFXでリベンジするっていう考えもまたおかしい()
20歳になってのFXデビュー戦、利益が出てそこから更に追求しようと思ったら一気に爆下がりするという悪夢のような展開。これがFX沼…



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

絶望から反撃へ、記憶を取り戻したスバルとその一行が逆襲という展開を迎える今回のクール。スバルが自身と対面して、そこから自分を取り戻すという回が個人的に一番印象に残った。本シリーズがアニメで放送されて10年経つけど、その中で小林裕介氏の演技というものがより洗練されていってるなと思う。カッコいいシーンはもちろん、苦しそうなシーンというもの一つ一つが本当に突き刺さるような感じがしてこの人がスバルの役をやっていて本当によかったと改めて感じる
最後にレムが目覚めて、久々に彼女の声を聞く事が出来たというのもよかった。記憶を無くしてしまっているのはショックではあったがちゃんと良い展開を迎える事を願いたいなと思っている、唆るぜこれは…!(違



良い

やはりエミリアの成れの果てが嫉妬の魔女サテラなのか、ボルカニカと戦うエミリアのシーンがカッコいい
消滅するシャウラ、あのサソリは彼女の生まれ変わりというべきなんだろうか。切ない
目覚めたレム、しかし記憶がない…それでもカッコ悪い所は見せない、気丈に振る舞うスバルがカッコいい。ここからという所で終わるのがまた…



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

戦争の兵器として使われる少女達をテーマとした物語であり、冒頭で主人公のシーナのルームメイトがいきなり死亡するというショッキングな展開で殺伐とした世界観というのが特徴だった。シーナ×ミミ、セイラン×アリという2組のペアに焦点が当てられていたけど前者はミミが死なないという特殊な体質というのもあり危険な目にあっても無事なんだろうなと思って観ていた感も否めなかった。後者はセイランが作中で死亡するというのもあり、その中で残されたアリの辛い気持ちというものが痛いほどに伝わって来るものがあった。シーナ×ミミの方も後半で少し拗れたりして関係性の動きというものはあったけども、印象としてはセイラン×アリの方が強く残ったかなと思う。ビジュアルとか普通に好みだったからセイランが死亡したのは個人的にもしんどかった…
キャスト面に関しては順当に実績のある人達で固めてたという印象だった、中でもミミを演じる日高里菜氏の無垢な少女の演技というものは何年経ってもいいものだなという他ない



Loading...