サービス開始日: 2022-09-10 (1493日目)
ホームセンターへ来訪者して来たミカヅキ、実は既にゾンビ化していたという。そんな彼女でもしっかりと息の根を止めるアキ、このような明るい世界観でもやはり登場人物が死ぬ展開はあるんだなと思った
何がとは言わないけどこの作品のキャラって大きい人多くない…?ありがとうございます
攻守どっちも出来るサイドバックはいない、それでも葦人の視野があれば出来る。どこか天然な栗林と言語化があまり得意ではない葦人はある意味似た者同士なのかなとも思う
考えるよりも先に動けるように、その能力を身に付けられるのは並大抵のものではない。本当に境地に辿り着いた者の世界なんだろうなと
歯医者のバイトをしていた夢佳と遭遇する大喜、あの対応は確かにクレームものだと思う()
千夏先輩と夢佳の幼少期からの関係性、純真かつ真っ直ぐな千夏先輩に対して夢佳もリスペクトの念を持っていたという事が描かれていてよかった。それでも時の流れは皮肉なもの、今の拗れた夢佳を見ると悲しいなと改めて感じる
風のカレーの好みから彼女の正体に踏み込む流、そして魔法の祝祭に出る歌姫を探すという話が出て来て局面が動いて来たエピソードだった。重めな展開というものも待っているのだろうか
舞台はどこって思ってたけど架空の治安の悪い国だった、だからあんな世紀末のような場所だったのか…自分をゴリラの娘と言って騙す静とそれに騙される髙無のコントみたいなやり取りに笑った、何故騙される()大塚芳忠氏の狂気かつコミカルな演技もよかった
500メートル以上離れた位置からでも殺意は認識出来る、兄で危険な実験を試す静も中々に恐ろしい
石綿で出来た衣、この衣のエピソードも今後もしかしたら…
緑青館にやって来る壬氏、休息はやはり大事。ズラリと並んだ妓女にタジタジになるのは笑った、やはり猫猫と壬氏の掛け合いは見てて安心感がある
友人の萌智子から話を受けて豪ドルを買うくるみ、漫画の打ち切りも損切りの一種と考えると仕方ないモノなんだなと。言われなくともギャンブルにしか見えない…()
パッパのタンス預金に手をつけるのは…一線を越えるなくるみ
千冬のトンチキな作戦、それにのっ掛かるタケミチとのコミカルなやり取りに笑った。そしてヒナへの告白、あまりにも大胆すぎるけど逆にタケミチらしい
パーちんの結婚式に集まる皆、好転した未来…かと思いきやマイキーがいない。ドラケンが嘘をついてまで誤魔化したマイキーの現状は…
最初からいきなり西武鉄道、大学入学からてつりょー会という乗り鉄サークルの勧誘。電車で知らない場所まで行くのも一種の旅行、未踏の地に行くのはどんな場所であってもワクワク感があるのは分かる。みさきにとってこの大学生活で何を得ることになるのか…
そこまで鉄オタというわけではないんだけど、実在の鉄道会社等が色々出て来てるのもあって鉄道好きの人からしたらたまらんのだろうなと思った。亜咲花のOPもいい感じだった
久しぶりだね、ホントにそうだよ!!
第1期から5年経ってるから内容ほぼ忘れてた、そういえばこんな感じの流れだったなーって。シエスタと同じ顔のロボットのノーチェス、やり取りは本人と同じような感じなのは笑った
ヘル降臨…!
塩対応、かと思ったらただの人見知り。いくらなんでも写真撮るの下手すぎん…?そうはならんやろ()
受験の時に出会った2人の初恋、これがどう進展していくか楽しみ。キャラデザもいい感じだったのも好印象
風に対して疑問を抱く流、普通に気付かれまくってるからいつバレてもおかしくない気がする…そして事務所に新メンバーのあさひの加入、彼女が加わった事でどのような影響を与えるかも気になる所である
千夏先輩と行くデート、そして千夏先輩の選ぶ変なジャージ。やはり天然…
恋愛と部活の両立は難しいという松岡の指摘、見事なまでのウザいキャラで逆に清々しかった()強制終了かと思ったデートもちゃんと戻って来てくれる千夏先輩は聖人
2人でのいいムードの中、夢佳の登場。よっぴーのやさぐれた感じの演技もいい…
殺意がトリガーになって動く凪、ザ・ダークヒーローモノって感じだった。車椅子を使って戦うというのも中々にユニーク、殺意が無いとコミュニケーションが取れないというのも中々に不便だなって思う…兄妹間でのシナリオ面に期待してみたい
殺伐とした本編と比べて、しっとりした雰囲気のEDのギャップもいい
2クール通して観て、その名の通り3組の「正反対な」カップルが織りなす恋愛模様が三者三様で見応えがあり終始安定して楽しくて近年観たのラブコメ系作品の中でも上位に入るレベルだったと思う。親密度が上がっていくごとに登場人物のフルネームが明かされていくという演出が織り込まれていて、中でも卒業式の回でタイラズマの名前が出て来た時はグッと来るものがあった。平良と東もお互いが中々踏み出せない中、最後の最後でアクションに出たっていうのがまたいいなって思う。一番最後に成立したペアだけど、彼らには彼らのペースで歩んでいってほしいと心から願ってる。タイラズマに幸あれ
他の細かい感想とかは各エピソード等で書き連ねたからもう敢えて割愛するけどこれだけは言いたい、本作に出会えて最後まで見届ける事が出来て本当によかった!!!!
阿賀沢先生ありがとう!!!!!
福田監督へ呼ばれユースへ帰還する栗林、そして怪我はするなという皆へかけた福田監督の言葉。選手を預かる身からすると誰もが思う事なのは間違いない
自分の力を持ってしてもやはりAチームはひと味違う、ハイレベルな練習を体験してレベルの違いを感じた葦人。それでも前向きな所が彼らしいというべきか
最終回で1話の前日譚、鈴木と絡むようになって色付くようになった谷の世界。こうやってラストに持って来るというまた演出がいいなと思った、彼にとって鈴木みゆという女子がいかに大きな存在だったのかというのをひしひしと感じさせるものだったという他ない
1期EDと共に流れる皆の様子、あえてセリフを入れないのもどういう会話をしてるのかは皆に委ねますよという事なのか。彼らは今後も変わらず楽しく過ごしていくのだと思わさせてくれるものでよかった
ゾンビパニック+終末世界というとゾン100を彷彿とさせるような世界観だけど、ノリとしては現状ゾン100以上に軽く緩い雰囲気だなと思った。文明に触れてこなかった人からしたらホームセンターは楽園のようなものなのは間違いない
アキのパッパが残した二眼レフカメラ、これがキーとなるのか
蝗と書いて「イナゴ」と呼ぶのは初めて知った、個人的に昆虫食はやっぱり無理…
絵が得意という趙迂の特技、彼が今回の章ではキーを握っているのか。イナゴの状態で分かる作物の様子、イナゴとバッタが混じる。飢饉へと繋がる予感、何かが動き始めてて不吉ながらも楽しみに感じる