安海の気持ちが漫画に乗ってて藤森の脳を揺らしたの、凄く良かったなあ 藤森にとってのニャン太が安海にとってのポン太になってるところも、こういうのが漫画の良さだよなと思った 手島先生の苦悩していた時期の描写が辛い。今のところは「これ描いて死ね、などと命をかけないように」という忠告がギャグ扱いされてるけど、安海も同じくらい悩むときが来るのかな…。あの苦悩があったから漫画を教えたくなかったのね…
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