スーパーって昇給試験なんかあるんだ
他の人に書いてもらった文字って何か”良い”んだよな
山田さんとホラー映画とか見たい
お化けの話にビビらない佐々木さんへの仕返しが水鉄砲なの可愛いな、前澤チーフも出てきたしOP登場キャラ揃った?
この2人見てると癒されるなぁ
・1周目はラムがエミリアを忘れてたのに2周目は覚えていた
・味方の位置が分かるようになった(権能?)
・シャウラがサソリの魔獣になった
・暴食の大罪司教が死んだと思ったが真の大罪司教はレイド…?
謎が深まるなぁ、サテラが出てきて強制終了したあたり1周目の死因はエミリアが死んだことだったりするのかな?
そういえばこのスバルは死に戻りでセーブポイント変わるの初めてだった
記憶の回廊で会ったのも暴食だと思ってたのもレイドの弟や妹には全然見えないけど
逃げ上手っぽさを出すように言われたんかな
頼継嫌なキャラだなぁw
最後時行の叔父が登場したけど、父方だったら叔父さんの方が正統な後継者にならないのかな?家系図がよく分からない
手島先生のアシ時代の回想話
寺村七もへびちか先生の下で働いてたのか
へびちか先生を殺すつもりで描いたのが「ロボ太とポコ太」だった。最後にネームのアドバイスを断られたのはアシスタントではなく漫画家として認められたということで良いのかな?
感覚派のへびちか先生に振り回されて大変な職場だったのは伝わってくるけど、それでも出来上がった作品は本物として感動し、作者と作品を分けて受け取るのは素敵。
元同僚で今も漫画描いてるのはコミティアにもいたポテチの人だけ?
手島先生も七も何で漫画描くの辞めちゃったのか、ますます気になるなぁ~
ナナホシ8年前から髪も爪も身長も伸びず何も変わらない姿だったのか…
ルーデウスが家にしばらく帰らないってことはドライン病の治療法を見つける過程でエリスと再会するってことか?と勘繰ってる
キシリカ見つけるの意外と早かったw常に腹ペコだなw
飛躍するけどドライン病の治療法を探す取っ掛かりもルーデウスが7000年前の人物としてキシリカ・キシリスを知っていたから得られたので、歴史を学ぶことは重要だなと思う。現代ならAIで調べられてしまうのかもだけど、AIの出力の真偽も知識が無いと判断できないので。
史実上の第四次金遠征に当たると思うが、遊牧民は移動するのに天候を読めないといけないだろうから、トルイのジャダミシは実際にあったとすれば嵐の予兆を知った上で儀式を行ったか、戦の後に捏造することで自身の宗教的権威を高める行為だったのだろうと思う。
一方で、オゴタイに毒を盛ったのは誰なのか分からない。本当にドレゲネなんだろうか…?ボラクチンに呼び出されたときの会話や、シタラを避けるようになった理由が気になる。シタラを疑心暗鬼に陥れ、ドレゲネとの仲を裂くボラクチンの策略なのではと疑ってしまう。
また、オゴタイの回復を願う儀式は誰の入れ知恵なんだろう?水を飲んだトルイが生き残ったとしてもトルイの権威を高めてしまい混乱の種になるだろうし、こちらはモンゴル帝国に混乱をもたらすシタラの策略なのかと疑ってしまう。
金遠征の作戦などは史実に忠実に描かれているようだし、歴史ドラマとして非常に見応えがあり面白い。オゴタイの病の謎も今回は出題編みたいなものだと思うので、解答編が待ち遠しい。
まさかブルーローズサーカスがロータスブロッサムを成功させるとは…
瑞佳がようやくサーカスの楽しさを理解し、ひまわりサーカスに正式入団してこれからというところで麻利亜、嘘だよな…?酔いつぶれただけであってほしい
イワンは西村の関係者…?西村ってこれまでの歴史で言及されたことあったっけ?東村があるなら西もあるかとは思うけど
与謝野家の血筋と大凶・小凶のツガイが東村で言うところの左右様ポジションなんだろうか
舞いは正直よく分からないので棚に上げて、鬼夜叉の舞いが人々の心を動かしたという事実を飲み込んだうえで見ると、鬼夜叉や増次郎の芸人としての葛藤やシナリオ展開はとても良いと感じた。
徳さんやこれまでに散っていった敗者が忘れられないように舞った舞いが観客や義満に伝わっていたのは嬉しい一方で、当事者の仲間であるコガネには響かず、むしろ日の目を浴びる鬼夜叉の姿のせいで心がさらに荒んでしまうのは悲しかった。
政治の力では全ての民を掬い上げることはできない。全て掬い上げることができるのは芸能なのだと義満は語る。コガネと再び笑い合えるようになりたいという純真な願いが、結局全てを掬い上げる、すなわち世界を変える”菩薩”となることに繋がっているのも良い。全てを掬い上げるならば増次郎にとどめを刺すのではなく、増次郎とも手を取り合えるようにならなければならない。
死が身近な存在であり、勝者と敗者の格差が残酷な時代背景の描写が鮮烈であることに加え、猿楽と田楽が手を組むことでどのような舞いが生まれるのか、そして義満は観世座と田楽新座を両方掬い上げるのか、期待が高まるエピソードだった。
健診の誤診ってそんな電話で連絡あるんか、深夜にかかってくるあたり病院も結構ブラックそう
田山さんの正体もお預けか~w
山田さんも昔クレーマーから助けてくれたおっさんそれ佐々木さんや…昔は夕方に帰れてたのに今深夜になってるの、佐々木さんも役職上がって残業増えたんだな(泣)
現実離れしている(いつものことか)ものの、印象に残る良い話でした!
ルイが捨てたのはレムの記憶?記憶の回廊にレムの記憶があったからスバルにはレムが見えたのかな。暴食の大罪司教の本体はルイだったりする?スバルが記憶失った時点でレムを捨ててたなら兄貴2人と同期しているということは無さそうか。
スバルが塔に戻ったところで魔獣の群れが凄い…これまで時間経過で塔の内部がめちゃくちゃになってたのはこれのせいだったのか。
ルイにもまだ策が残ってそうだし、レイドの本を開いたはずなのになぜ記憶の回廊に迷い込むのかが謎。図書館自体が暴食の権能と関係あったりするのかな
ボーレート王女のミレアが学長の皮を被っていた…
ソルセインのトップも美少女だったと思うけどミレアとは別人なのか?過去話に学長と一緒にいたシーンあったし…
ミレアのCV関根明良さんで今期色んなところに出てるなぁ
国司を討ち取ることができず、領地を奪われて負け戦だった
しかし戦闘神輿は史実では確実に無かったにしても奇襲など実際にあった戦なのか気になる
1335年に起きる中先代の乱の前哨戦として青沼合戦があるけど北条方が勝利したらしいし、どれくらい史実に忠実なんだろう。北条時行自体がマイナーな人物だから史料があまり無いし、そもそも雫や亜也子などは実在しないだろうとは思うけど。
敗者が忘れ去られることに疑問を呈し、将軍義満の演目に至る流れはとても良かった
しかし卒塔婆問答が現代風すぎて歌詞が全く頭に入ってこなかった…本物だとさすがに何を言っているか分からないけど、エレキギターを入れてラップバトルのようにする必要があったのかは疑問
それはそれとして鬼夜叉が卒塔婆小町の演出を変え、どのようなオリジナルの舞いを見せるのか、そして徳さんや忘れ去られた敗者の悔しさ、無念といった感情が足利義満に伝わるのか楽しみではある
ルカ家柄良さそうだ…妹はボクっ子なのかそれとも弟なのか
空中に浮かんだ物体はララの心そのもので、王子に拒絶された悲しみから刃を生み出してしまってたのか
人魚とか人間とか関係なく、ララだから、ルカだから好きっていうのが本当の愛なんじゃないかと思ったりする
イイハナシダッタナーと思ってたら最後、ララの身体も泡になってきてる…?
王子に拒絶されたトラウマと向き合うのがテーマになっているのかという点と、ルカがすぐ転ぶのも後々何かに繋がるのか気になるところ
ゼニスの記憶喪失の原因解明まではいかなかったけど複数呪いがかけられていそうという手がかりにはなったかな?
ルーデウスの魔力はラプラス並、夢に出てくるヒトガミが結局どういった存在なのかも気になる。ヒトガミと関わりがあると知られて襲われなくて良かった。壁画にシルエットだけの人が1人だけいたけどあれはヒトガミなのかな?
空中城塞すげーと思ってたらナナホシが…空咳はフラグだったのか、ショックで気絶してるだけだと思うけど死なないよね…?
OPとEDは1クール目から継続
スバルを突き落として殺そうとしていたのはメィリィだったのか
動機はエルザがいなくなったこと
エルザがどうやって死んだか覚えてないけど、何はともあれラムやメィリィと和解して一歩前進したようで良かった
男は性処理しないと14日で股間が破裂して死ぬ勘違い面白すぎるw
1つの勘違いから現地の人とサイズを比較されている、伊織と耕平はゲイという勘違いまで派生するのも面白かったw