飲み会中に江ノ島まで行ってしまったアルねこを拾いに行くところから始まり、ヤニねこたちの仲の良さみたいなものを感じた
達郎って本名さおりなんだ
ペンペンねこ、格好と建前だけスナフキンみたいだけど本当の中身は普通の獣人っぽい。草しか食べてないなら免疫力低下して猫に噛まれた傷から何か感染しそう。
俺たちの夏はこれからだ!
スマホ教えつつ電話番号登録するふりして盗撮ワロタ
連絡先交換するかと思ったけど流石に無かったな、客と交換するのはまずいか
いつもパソカタしてるからIT企業かと思ってたけど違うんだ、商社か
老眼鏡、機械音痴、「お腹冷えちゃわない?」と佐々木さんが見た目よりおじさんっぽかったw
山田さん深夜にアルコールとラーメン摂取してるのにきれいな体型だと思う
学長、人間じゃないな?
試練クリアしても学長の匙加減で鏡の世界から出られないのか
首を切り落とされたとて死にはしないんだろうけど動けなくなりそうだよな、次回どうなってるか楽しみ
自分の言葉で上手く喋れないから漫画で伝える展開、よくある話だけどこういうのがいいんだよな。自分がやるとしたら喋るより緊張しそうだけど(例えば藤森にとって漫画を描くことは喋ることより得意な表現方法なので、それを否定されると自分の全てが否定されたと感じてしまうため)
漫画が好きすぎて留年している石龍や、手島先生の真似して徹夜でネームを描く安海を見て若さが爆発しているなぁとも思った。徹夜している自分に酔うというのは若いときしか体験できない大切な感覚だと思う。(自分も世間一般では若い部類に入るけど…!!)
石龍のお母さんって手島先生の憧れの人じゃん…コミティア会場で会ったりしたら熱いな
「今日は辞めないわ」、仕事はそれくらいの気持ちでやるのがちょうどいいのかもなあ。世間知らずな方がむしろがむしゃらに仕事したりこれをやりたいという積極性があるのかもしれないと思った。ララくらいになると生活に支障ありそうだけど笑
「明日は違うかもしれない」と、人魚と人間の愛に望みを持つララの言葉も対になって印象的だった。写ルンですで残したお店の人たちとの写真が尊い。ララのマインドを見習いたい。
本人は気付いてないけど空中に浮いていた物体はララの心に反応するらしい。あれ魚なのかな…。コータはどうなったんだろう?
サラ懐かしいなぁ、失意の中のルーデウスに好意を持ってくれた人だからまた会えて良かったし、お互い腹を割って話せたようで何より
エリスも剣王になって成長してるなぁ、ルーデウスと再会するのはいつになるんだろう?
ナックルヴァール倒したは良いものの特殊領域から出られない…ネルの力を借りれば出られるのか?
ユーハバッハも一護の力を出し切らせる余裕あるしまだまだ劣勢って感じだなぁ
ドレゲネがモンゴル帝国を憎むことになった経緯が丁寧に描かれ、キャラクターたちが生き延びるための必死さが伝わってくる回だった。
メルキト族の長・ダイルに嫁いだドレゲネは、クランたちと心を通わせながら少しずつ居場所を見つけていく。しかし、メルキト族を愛するようになった矢先でのモンゴル軍による襲撃は2話のシタラを思い出すようで辛かった。
降伏して女子供の命は守れても、因縁まで消えたわけではない。だから男たちは戦い続けなければならない。命を守るために妻であるドレゲネまで「メルキト族とは無関係」とし、モンゴルの兵士にしっかり記憶するよう釘をさすダイル。その姿から、長としての責任を全うする覚悟が感じられてカッコ良かった。前回の話を振り返ると、ジャダ石はダイルの形見であり本当に大切なものだったのだと改めて胸に迫る。
また、クランも生き抜くために本心を押し殺す強さを持っていた。結果的にモンゴル帝国に敗れはしたものの、メルキト族の心の強さが印象に残った。
ドレゲネの過去を知ったことで、彼女のモンゴルへの激しい恨みにも納得がいった。シタラがドレゲネに仕えることで、どんな嵐を巻き起こすのか楽しみ。
フランソワを迎え入れてまた経営状態が…瑞佳の借金増えるのかと思ったw
茜を捜索するときも瑞佳の心配してるのは桜翔だけで、みんな瑞佳に対する”信頼”が厚いなぁw所々に挟まる瑞佳イジリでギャグとのバランスが絶妙だった
茜は動物と会話できる特殊能力持ってるし葵もジャグリング上達してサーカスが着実に成長していってる
スヴェトラーナや五十鈴のメイン回はやってないけど一通りキャラクター紹介は終わったかな?
ガブリエルって上顎と下顎で1対のツガイなんだろうな
ガブちゃんとナツキまで投入するほどアキオを生け捕りにするのは難しい
解の力でツガイとの契約強制解除できるの強いなぁ
観世座から三条坊門御所に移った鬼夜叉。元々いた田楽新座と馴染めずにいたところを、業子からもらった櫛とそれを壊してしまった千晴を舞台装置として増次郎との舞い勝負に持ち込むといった展開だった。ギャグパートがあり展開に無理やり感を感じた。4話までの丁寧さはどこへ…
芸事はそれぞれ独立しているのではなく互いに影響し合うという考えは能の成立に繋がるのだろうなと思う。鬼夜叉の獅子舞は増次郎から手厳しく評価されたけど、どう立て直していくのかな。(正直時代にそぐわない舞いだったよね。。)千晴が鬼夜叉と田楽新座を繋ぐキーパーソンか。
「妹子妹子って何だよ、遣隋使かよ」のツッコミが秀逸すぎるw
獣人差別が酷すぎる…獣人みんなフリーターになってそう
アパート借りるのも審査苦労してようやくあの家見つけたんかなぁと想像してる(住人に獣人しかいないのも納得?)
ヤニねこはヤニさえあれば無敵だなぁ
ナイエが不憫すぎるw
アリシアの試練はどうやったらクリアなんだろう?力を屈服させるとは?
魔獣王でも始まりの書の力には抗えないなら学長はその気になれば北の魔獣王も捕らえられるということか?
1話に繋がった
自分より遥かに実力ある人と話したり行動見てると色々学べるよね、光が海に行って謂れのある場所や岩など様々な場所に興味を持ってるのもこれがフォロワー5万人たる所以かと思う
光の審美眼では安海の渾身のシナリオも微妙に写る…予想はしてたけど壁は高いなぁ
ストーンドラゴンさんも手島先生のファンだったのかw
初めて地上に行くときに喋れなかったのは舌切られてたからなのか。気持ちは言葉にしないと伝わらない。1回目の地上生活での経験と後悔を踏まえてひめかに勇気を与えるララの姿が良かった。昔とだいぶ時代が違うから、「推し」という新しい王子のあり方もあったり、今の想い人に振られてもまた次の王子を探せば良い、という気持ちの切り替えができたりと、今の恋が全てではない、そもそもガチ恋なんてしなくてもいいというのは現代人の強さかもしれないなと思った。
その点ララの王子探しは時代の流れと逆行しているように感じるけど本当に見つかるんだろうか。
ひめかと仲良くなり、茉里からも正式に友達と認められ、地上の生活に慣れてきた頃に現れたリサとコウタ。ララはリサの愛する妹、でも何か思うところがあるようで…?