自分の言葉で上手く喋れないから漫画で伝える展開、よくある話だけどこういうのがいいんだよな。自分がやるとしたら喋るより緊張しそうだけど(例えば藤森にとって漫画を描くことは喋ることより得意な表現方法なので、それを否定されると自分の全てが否定されたと感じてしまうため)
漫画が好きすぎて留年している石龍や、手島先生の真似して徹夜でネームを描く安海を見て若さが爆発しているなぁとも思った。徹夜している自分に酔うというのは若いときしか体験できない大切な感覚だと思う。(自分も世間一般では若い部類に入るけど…!!)
石龍のお母さんって手島先生の憧れの人じゃん…コミティア会場で会ったりしたら熱いな