Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

エラー

    良くない
    普通
    良い
    とても良い
    文字

    視聴日時を入力した記録はタイムラインに表示されません。
    未入力のときは現在の日時が視聴日時になります。未来の日時は入力できません。

    Annictサポーターになると入力できるようになります。

    自分の記録

    記録はありません

    フォロイーの記録

    記録はありません

    みんなの感想

    とても良い

    遠征だーーーッ!!

    手島先生ノリノリやんけ!!一晩で旅のしおりを...
    ツンデレキャラになっちゃってるし。
    ちゃっかり保存用のも印刷してる!

    学生時代の旅行、何もかもがキラキラして見える感覚を思い出した...本当に心温まる作品。

    とても良い

    自分の気持ちを言葉にするのがニガテな女の子ってのが、本当に好きなわけでしてね…?
    まぁ自分自身が口下手ってのもあり、シンパシーを感じやすい部分があるのです。
    藤森心さんはお母さんに、漫研のみんなと漫画を描きたいという想いを、自らの漫画に乗せて伝えるわけです。
    どんなに拙くても想いがのっていれば届く。
    何かを描くってそういうことなんじゃないかなと、AIイラストなんかが蔓延る現代に強烈なメッセージ性を感じる作品です。
    さて、みんなで東京大遠征だ!
    (伊豆大島って東京では…?)

    とても良い

    受かってましたよ!じゃーーーん!!(めっちゃ嬉しそうで草)
    まるで修学旅行で楽しそう。青春。

    とても良い

    本当に傑作

    田舎モンからしたら東京も千葉も神奈川も何も変わらんす。

    とても良い

    手島先生ノッリノリやん笑
    藤本さんみたいに厳しい家庭だったら赤福、光みたいなメンタル強い子は助かるだろうな
    漫画で伝える勇気凄い、漫研が拠り所になってて嬉しい
    ダメ出しするだけでそのままペンネームに使われる赤福傲慢でおもろい
    相と二人きりのとき手島先生の声が優しく落ち着いた口調になるのエモすぎる
    漫画から作者の思考とか癖とか考えるの確かに楽しいわ 人を感じるってのはそういうことやろな

    とても良い

    愛を知らないモンスターすき

    とても良い

    素晴らしいアニメです

    とても良い

    コミティアに行きたい3人、手島先生はコミティアに行くことは反対しているものの、石龍は勉学に励み、無理のないペースで本を作れて、親の許可を得られるならよいんでしょとサラッと言い、そんなに難しいことではないと言い放った。手島先生、反対とか言いながらコミティア体験のしおりまで作っているのノリノリじゃねえか…。そしてそのしおりを持って4人は親の許可をとろうとする。
    赤福は店の手伝いするならいいと言われ、石龍はサラッとOKをもらい、安海は成績を落とさないならばよいという条件付きでOKをもらったが藤森さんは…親に話せなかった。
    勉強会を藤森家でしようとしていた、赤福が漫研の仲間ですと言ったら、藤森の母は漫研に入っているのは聞いていないと怒られた藤森さん。石龍の機転で何とかなったものの、藤森さん彼女たちに母親に話せなかったことを謝った。みんなでなら言えるかもと思っていたみたいだ。石龍は藤森母は悪人じゃないし、傷ついているといった。言いたいことは言えるけど人との距離はわからないと石龍。漫画ならもっとうまく言えたのにと言った彼女、意外と傷ついている…?藤森さんは母親に「お母さんへ」と言うタイトルで漫画を描いた。あのヘアピンは父親からもらったものなのか…。
    彼女は漫画が一番好きといい安海、赤福、石龍たちは初めてできた友達であると言いみんなで一緒に漫画を描いていると言った。みんなといると苦しくないし私が私で入れると藤森さんは母親に漫画で伝えた。母親はいつでも部屋は貸すから勉強して、また漫画を描いてくれとほほ笑んだ。気持ちは伝わったし、承諾書ももらうことに成功した。
    握手を知らないモンスター石龍光。そして彼女は留年していたという衝撃の事実。安海と藤森は石龍さんに勉強を教えて、期末試験は何とか乗り越えることができた。
    コミティアは受かっており、来月コミティアに行くことも決定した。新刊の数、部数、価格、ペンネームを考えることに。石龍さんの部数は当てにならないだろ…しかも1000部で草。先生も最初は1000部刷って1部しか売れなかったことを伝えて彼女たちは20部とした。ペンネームは3人の名前をつなげて「赤福想」とした。先生もファミレスでネームを描いていたのかと聞き、家では集中できず、ファミレスにはお世話になったそう。そこで何とかいいネタが出てスイッチが入って書きまくる。夜の静けさとゆっくりと朝が明けていく感じ、幸福とは違うかもしれないがいとおしい時間だったと言った。安海は先生に漫画の話を聞いて嬉しそうだった。そして時は過ぎ…4人と先生の漫研メンバーたちとナナちゃんは東京に向かうためにフェリーに乗った。東京を楽しんだ彼女たち。明日のコミティアに向けて準備しようとしていた時に、安海が初めて書いた漫画「ネコ太とニャン太」を読んで大笑いした石龍。彼女はうまいだけの漫画は嫌い、思いのこもらないメソッドに心を動かされたくない。僕には友達は少ないけど漫画を通してなら人とつながれる。漫画が僕の友達だと言い、安海の漫画とは友達になれたと一言。彼女の言葉を聞いて寝れなくなった安海は漫画を描くことにした。そこで悩みに悩み夜が更けていった。
    朝の光を見た安海は先生と同じ景色が見れたと言った。夜通し書いた漫画はコミティアに出すことに。泊まったホテルは千葉の舞浜だったのかよ!と言うオチ。

    感想長くなっちゃうくらいにいい話だ…

    とても良い

    千葉も十分大都会だし

    とても良い

    外に山が見えたから、もしかしてと思ったらやっぱり舞浜だった。
    op,ed含め、見終わった心がとてもしあわせ

    とても良い

    安定して良いな、要素をてんこ盛りでテンポ早いのに自然に見れる
    へびちか先生そういうことかぁ

    とても良い

    自分の言葉で上手く喋れないから漫画で伝える展開、よくある話だけどこういうのがいいんだよな。自分がやるとしたら喋るより緊張しそうだけど(例えば藤森にとって漫画を描くことは喋ることより得意な表現方法なので、それを否定されると自分の全てが否定されたと感じてしまうため)
    漫画が好きすぎて留年している石龍や、手島先生の真似して徹夜でネームを描く安海を見て若さが爆発しているなぁとも思った。徹夜している自分に酔うというのは若いときしか体験できない大切な感覚だと思う。(自分も世間一般では若い部類に入るけど…!!)
    石龍のお母さんって手島先生の憧れの人じゃん…コミティア会場で会ったりしたら熱いな

    とても良い

    コミティアのサークル参加への流れがしっかりしている。軽いノリではなく、学生としての本分を忘れていない。
    外泊許可を得るために、心ちゃんが母と話をするシーンに感動。
    そのヒントを得たのが漫研仲間なのもまた良すぎる。

    東京きれいだわ〜って思ってたら舞浜かい!! 新木場には近いから……まぁ、ええんじゃいか……?

    とても良い

    ここまで傑出したアニメ化は本当に稀だな。あらゆるパーツを最高峰のクオリティで組み上げている。観終わったあとの心が、とてつもなく清らかになる。

    とても良い

    今回は心の漫画に泣かされた。なかなかあんなに自分の感情を言語化(漫画化)できないよ。
    ファミレスの深夜営業復活してほしい。

    とても良い

    皆でコミティアに出よう!!
    漫画で母親を説得する心、意外にもすぐ話を呑んでくれてちゃんと理解がある人でよかったなと思った。変に引っ張らない所がいい
    光留年してた?!どんだけ漫画一本でやって来たんだろう…
    ペンネームはメンバー3人の名前から取った赤福想、夜通しの漫画制作で手島先生と同じ明け方の景色を見る相。人を感じたいという光から受けた言葉がその活力となるのを物語っているシーンだった。東京ではなく舞浜だったというオチ、確かに東京の宿は高い…

    とても良い

    舞浜!?!?

    とても良い

    キャラクターが赤福、石龍、先生、心の親含めて全員いい味出してくるし、ファミレス回収も最高に良い。ひたすらに優しい世界…

    とても良い

    ジャーンて

    とても良い

    反対ですが、致し方なく、前向きに検討します!←めちゃくちゃ複雑な気持ち出てて良いね。
    夏休みに合宿に行くことを親に許可取り。その難易度は家庭によって様々で…。藤森さんのところはかなり厳しそう。打ち明ける勇気が出ない中、みんなの力を借りたいと家に招く心ちゃん。反応はシビアだけど、石龍さんがやり手でまずは良かったな…w 気持ちは漫画にして伝える。漫画が好きだから。母親にも気持ちが伝わって良かった。やっぱり仁見さんのアフレコ素晴らしいな…。
    そしていよいよコミティアの準備に。ペンネーム赤福想だと赤福要素強すぎない!?笑
    テンポよく東京遠征まで進むのも良いね。漫画から人を感じたいのという石龍さん。その言葉に感化されて自分の漫画を描き始める安海。きっとこの先うまくいかないことはたくさんあるんだろうけど、この衝動は一生の原動力になるんだろうと感じさせる良い回だった。

    12
    Loading...