安海と藤森のオリジナル漫画の描き方、帰納法的に結末を考えてからシナリオを組み立てる藤森の方が成長しやすいのかな?と思っていたけど合作に着地させてくるとは 安海にポコ太の声が届かなくなってるところに寂しさを感じる…友達がいなかった安海にポコ太が必要ないほど友達ができたというのは喜ばしいけど、手島先生の漫画を手に入れられずイマジナリーフレンドのポコ太までいなくなってしまったらいつか原点を忘れてしまうんじゃないかという不安がある(考えすぎか)
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