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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

スケールが壮大!!!アクションシーンの見ごたえもすごい。様々の立場があってそれぞれに守るものがあって、守るべきものを守るためにぶつかりあう。正義とは何か考えさせられる。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

実在する歴史的事実や歴史的背景がたまに介在してくるところが良い…。単なるレースもので終わることなく(というかレースが本題ではないのだろうが)、レースに至る背景などもしっかり描かれていて面白かった。人間って、機械じゃないからうまくいかないことだらけなんだよなぁ……。



全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

笑っちゃうような世界線を綿密に描き切ったのが本当にすごい。争いたくないというなごみの想いがあってこそ今のメイド喫茶があるのだろうし(!?)、なごみは自分の想いも自分の店も今の今まで守り切ったのだなあと。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

2クール分かけてじっくりと町おこしを進める話のため、人を選ぶ話であるが、自分が地方創生系の分野にとても興味があるので最後まで非常に関心を持って見ることができた。単に町おこしといっても、やり方に難航したり、地元に長年住んでいる人はそれを望んでいなかったり…などなど、簡単な話でもないのだなと改めて感じた。しかし、そんな中でも、自分たちの町を守りたい、よくしていきたいという思いが人物たちから伝わってきて、思わず胸が熱くなった。あっけない終わり方だったということを耳にするが、自分は現実と理想の最大公約数を取った最高の終わり方だったと思っている。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

青春群像劇といえばそうだが、にしてもかなりドロドロしている。1クール構成で人物たちの心情描写や関係性をここまで詰め込むことが出来ているのかと思うと脱帽せざるを得ない。単なる群像劇で終わらないのが他の群像劇と一線を画す部分で、この作品には芸能をうまくストーリーに挟み込んでいて、最終的には主人公の、周囲に対する思いや自身の葛藤が、芸能という形で昇華される。芸能とは日常生活の延長で、コミュニティの文化や生活様式が抽象化されて昇華されるということを訴えられているように感じる。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

原作履修済。恋愛モノがそこまで好きでない自分にとってはこのくらいの温度で、かつクスリと笑えるくらいが丁度よかった。



全体
良い
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普通
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
とても良い

「人を呪わば穴二つ」という題材が一貫されていて、単なる勧善懲悪にとどまらないところが持ち味である。閻魔あい達の日常生活がだんだん分かってくるところも面白い。



全体
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良くない
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い

共感されなくても、多勢に無勢でも、絶対にあきらめず堂々と自分の信じた道を行くアイリーン・ローレン・ドートリッシュのマインドに強く惹かれて、もう少し頑張ってみようと思えた。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
とても良い

全体のストーリーは(製作段階で難航したのかな?)うまく進まずよくわからない形で終わってしまった。しかし、こんなポップなイラストなのに対して登場人物たちの受験や、受験に伴う人生設計に対するコンプレックスが妙にリアルでとてつもなくグロテスクだった(褒め言葉)。ただ、報われない気持ちに対してどうにか前を向こうとする描写が最後まで描かれていて、ストーリーの一貫性など気にしなくてもよいくらい最後まで楽しめた。



全体
良い
映像
良くない
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

あまりにもバカっぽくて最高にツボ。ここまでバカっぽいことに人物たちが本気で向き合っているところに思わず応援したくなる。「ちゃんといただきますと言ってからだ。」…こんなくだらないことに思えても、人物たちにはポリシーがあるし、それぞれの主義を守っているのだなあと。



全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

壮大な世界観を余すことなく使っていて、かつ環境問題、衆愚政治、宗教、ディープステイト、などなど物語として扱いずらい内容に真正面から切り込んでいて感激した。アクションシーンは見ごたえがあるし、描写一つ一つのこだわりも秀逸。登場人物の葛藤や人物同士の背景的摩擦もうまく描かれており、気づいたら感情移入してしまっていた。最後がすこし駆け足だと感じたけれども、総じて大満足である。



全体
とても良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

絶対悪が存在しているのではなく、それぞれの正義がぶつかり合うところが見ていてよかった。よくあるヒーローものの予定調和もない



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

温かくて優しい話。話数が進むごとに季節が移りかわってゆく様子が細かく描写されていることにとても感激した



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

どこまでも優しくて誰も傷つかない作品。ひとつひとつの言葉選びが秀逸で丁寧で美しい。SFと日常のバランスがうまく取れているのもまた良い



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

最初から最後まで独特の世界観を保っていた。「世界はどんな風に見えるのか?」という命題にコミカルかつシニカルに立ち向かった作品。ストーリーがつかみずらいが、最後まで見てみると激しい余韻が残り、また最初から見たくなる。そして最初とは違った感想を持つ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

見た目はロボットアニメに感じるが間違いなく人間に焦点を当てた話。「協力」や「絆」と言った言葉では表すことのできない、人と人とが深い意味で「つながる」とはどういうことなのか考えさせられる。



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