ゆん照れながらもはじめと付き合う感じがかわいすぎる
ねねっちがふるゆわなのは認めるが、それできつく当たるのは見てて辛い…
自己防衛が強い子なんだと思った。責任ってワードが出てくるあたり現代っ子って感じがした。
でも、前向きに取り込むねねっちすごい。
自分だけで努力して育ってきた人と、周りから愛され共に成長してきた人との対比って感じ。
そういう意味で両極端のキャラクター
生き方、価値観が違うからそりゃぶつかるよなぁ
紅葉のだめっ子なところがちょっとづつ出てきて、最初のトゲトゲしさが調和されてきた。
流し目といいい、いろんなキャラの別の面が見えてきて楽しい会だった。
2期キャラごとの成長が多く描かれて見ていて楽しい。
特に今回はねねっちの採用面接編
最初、スーツ姿が一瞬誰だったかわからないのはご愛嬌。
志望動機のぶっちゃけも本心だなぁって感じられるようで、
これまでの成長を感じさせてくれた。
スタメンじゃないのが残念すぎる…
もっと活躍の場を!
新キャラも、新EDもGood!
シリアス展開なんて初めてなんじゃないか…!
ねねっちのゲーム初見せも、青葉の涙も感動した。
真剣だからこそ緊張するって気持ちわかる。
いい話だったなぁ。
あと、ねねっちの胸でけぇw
あれはずるい、キャラじゃないw
「今日も一日がんばるぞい」で有名なやつ。
でも、そのシーンは本編でさくっと流される(笑)
んで、ブラックな勤務時間なのも気になるやつ。
1話から新卒の勤務時間じゃない…
時計が描かれるシーンは時間に注目すること。
ブラックさがよく分かると思う。注目してみると面白い。
ただ、3, 4話あたりから時計が白く表示されて、時間がわからなくなるw
なにか言われたのだろうか…
とはいえ、内容はブラック感などなく、明るく前向き。
憧れの先輩と仕事ができて嬉しい…とかそんな感じ。
ただ、社会人の人は新卒のときを思い出してむず痒くなるかもw
2期があるのも納得のクオリティ。
みんないいキャラして愛らしく応援したくなる。
普通に良作やった。
トールかわゆい
ズレた感性キャラええな
だせぇフォント使ってんなぁ…
あ、Windows(笑)で開発している方でしたかw
すまんMacユーザなもんで…
ねねっちがプログラミング勉強してる…!
すごく嬉しんだけど、この世界は闇が広がっているんだよ…
来てほしいのと、来ないでほしいのと矛盾した気持ちになった(笑)
死に至る呪か…
さすがに今回は次の話でケロッと解決って話じゃなさそう。
ちょ、朝食に時間がかかったのなら…しょうがないな…
それにしても青葉ちゃんのバイタリティすごいな。
眩しいくらい。自分もこんな新卒の時期があったなぁ…と
時間的に終電始発やろ
でも、クリエーターって仕事はちょっと憧れる。
作者はダンディ坂野なのだろうか。
タイトルを見るとあの名言があることに気がつくはず。
そう、この作品は最初から最後までギャグに吹っ切っている。
声優がオフレコでやっている部分がある気がします。もちろん、いい意味で。
途中で声優が自由に演じていると感じるところがあり、特に10話が最高。
ただ、2、3話まで見て"違うな"って思ったら、別作品にチェンジでおkかなと。
ギャグにハマれるかが好みの分かれ目。
ダンディ坂野役 cv ダンディ坂野が見られます。お楽しみに。