原作既読。 良い寄りのとても良い。 前半の戦闘は置いておいて、戦闘やダイジェストがない、印刷関係のシーンだと世界名作劇場のような安定感が出てくる。 でもこの作品のもう一つの魅力である貴族社会の描写や複雑な人間関係などにスポットが当たる回ではと単位解像度が下がったり、省略が入ってしまうので、来週はちょっとまた心配になってくる。
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