原作未読。
そろそろ今週も見とくかぁと軽い気持ちで見始めると沼るアニメ。今シーズンはわすが少ないらしいけど、その分1話が濃密な気がする。次週への期待のさせ方も半端ない。
原作既読。
だが、うっすらと話を覚えている程度なので十分楽しめている。2期になって初めてアクションシーンらしいアクションシーンが登場。何も言わなくても3人の連携が取れている所をアニメならではの演出で見せてくれてニッコリ。
原作既読・・・なんだけどところどころ忘れてる。今回は特に述べることはないし、飛ばしてもいいと思う回だけど、原作でここに伏線が張られてる(もしくは後付で張られる)可能性もあるので飛ばせないんだろうな。
作画が気合が入っていることはわかる。
アクションシーンは良い。しかしキャラクターがこのいでなかった。
かわいい属性を付与しただけのマスコット的女神キャラ、濃いだけでそういうキャラ付けをすることに物語的必然性を認められないサブキャラ、
ニヒル系のやれやれ主人公キャラ。テンプレートの女騎士。
それらを適当に混ぜ合わせただアクションシーンがつづくだけのアニメ。
ストーリも、なんだかよくある話で、最後は自分を陥れた組織に復習するというパターンになるのだろう。
視聴者を飽きさせずに続きが見たくなるように引っ張る続けるストーリ運び出来ていない。
4話で視聴中止。
作画は良いのだが、いかんせん物語設定やキャラクターがどうにも好きになれない。
女神もあざとさだけが鼻につく。話の途中で飽きて別のことしてたら全くストーリが分からなくなった。
04話でおそらく視聴中断。
2期1話(14話)を見たときは普通かなーと思ったけど、15話からいっきに引き込まれた。実写で出来ない、ドローンで撮影したような映像も良かったし、尺の都合で割愛されるような他の選手の滑走もうまく4分割で表現されてた。ルールの説明も変にならずにさり気なく入って良いし、コーチとの関係性もしっかり書かれてて感動。主人公はバナナ食ってたら終わったが。
原作未読。
担当Dを一方的に悪者にするのではなく、相手の事情を深堀りする展開なのは良かった。それをセリフやモノローグ説明するのではなく、ちゃんとストーリ上必然性のある形で持ってきていて、更にメインストーリのも絡めている。これは好きな演出。
敵対勢力だけでな無く、こちら側も上院議員とのつながりがあったり、日本のアニメではなく、海外ドラマを見ているような面白さがある。どう着地するか読めず、つづきを見る気にさせる展開。
普段は尊敬されるべき勇者という立場が刑罰になるという事でどんな面白い設定の話になるのかと思えば、勇者というのは名前だけで、普通の生き返りつき永久懲役だったという、面白そうな題名だけつけて蓋を開けてみればよくある話という名前詐欺。
作画が気合が入っていることはわかる。
しかし単純にアクションがすごいことと、かわいい属性を付与しただけのマスコット的女神キャラ、濃いだけでそういうキャラ付けをすることに物語的必然性を認められないサブキャラを適当に混ぜ合わせただアクションシーンが30分つづくだけのアニメになってしまっている。そのアクションも単純すぎて飽きる。
ニヒル系のやれやれ主人公キャラもいまいち受け付けない。多分適当にアクションシーンを挟んで話数をこなしつつ、最後は自分を陥れた組織に復習するというパターンになるのだろう。
そうでないとしたら、視聴者を飽きさせずに続きが見たくなるように引っ張る続けるストーリ運び出来ていない所が弱い。
このまま3話切りになる可能性が高い。
原作未読。
なるほど、ヒューマンジーの権利獲得方向で話を進めていくのか。アクションやミステリー、サスペンス、ヒューマンドラマ系かとおもったらちょっと違った。ここからどんな風に面白くするのか不明だが、もう少し視聴継続。
なんやらよくわからんうちに戦闘が始まって、ケレン味たっぷりのセリフを吐いて戦闘が進むが、背景が提示されていないためにほーんとなるだけで置いてけぼり。
昔なら面白がって色々調べたかもしれんが、今やそういう気も起きない。
そして、受けを狙うように所々に挟みこまれるコミカルな演出。古臭い。オモシロイと思ってやってるんだろうか?
で原作は完結していないと・・・。
結構見るモチベーション無くなってきた。
原作未読。
1期がどんなラストか忘れていたので1期のラストを復讐してからの2期1話。
安定のメダリストと言いたいところだけど、スケートシーンや、ストリーの進展がないからまだ肩慣らしと言ったところか。
視聴継続。
原作既読。
安心と信頼の葬送のフリーレン。ゆえに視聴に期待するレベルのハードルがあがりっぱなしで、通常の演出、作画、アクションでは普通と思ってしまう自分がいる。ということで「良い」をつけそうになったが、このレベルの作品はめったに無く「とても良い」です。
また、アニメとは直接関係ないけど、作者はおそらくヒンメルとフリーレンとの出会いを書いた時点では南の勇者のことは構想になかったと思われるのだが、後付をうまく違和感無く入れてきていると思った。(もし最初から構想にあったのなら、その時点で匂わせを入れてると思うので)
2話に続いてそういうストーリーなのか何もわからんが、3話にしてなんとなく知識や洞察力が足りないんじゃなくて単に必要分がまだ提示されてないだけということはわかった。
ただ、小ネタにStay nightやZERO、月姫ネタを入れてきてるので勘違いかもしれん。
アクションシーンに力が入っているのはよく分かるのだが、芝居がかったセリフとアクションを昔ほど楽しめなくなった自分がいる。
なんだろうな。
作画に力が入っているのはわからんでもないけど、いまのところどこかで見た、やれやれ系主人公と、おそらく力を持ってるであろう女神と称されるロリ系キャラのバディ物&復讐劇になりそうな感じでいまいちのめりこめ無い。ちょっと女神のキャラ設定があざとくて鼻につく感じがする。あざとくても気にならない作品もあるが、そういう物とこの作品の違い(この作品はなぜ気になるのか)の違いがうまく言語化できない。
原作未読。
今期のダークホース枠。1,2話のイントロ部分を終えて話が動き出してきた感じ。
最初のイメージでは、ヒューマンジーをとおして道徳的問題提起をするような作品かと思ったが、もしかして猿の惑星系?
今のところどう転ぶか分からい面白さがある。