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2019年10末に退職して無職になったおっさん。特に好きなアニメ:プラネタリアン/本好きの下剋上/ちはやふる/俺ガイル/響け!ユーホニアム/バンドリMyGo/ガールズバンドクライ/Ave Mujika/
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サービス開始日: 2024-09-24 (535日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

田中雄一
5作品見た
斎藤圭一郎
2作品見た
新房昭之
25作品見た
虚淵玄
10作品見た
柿本広大
3作品見た
綾奈ゆにこ
5作品見た
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良い

9話で示されたルーシーの経歴の謎は10話に至っても持ち越され、養父母の急襲という衝撃的な展開。
これで、残り3話で原作未完の物語をを考えると切りのいいエンディングはなさそうだけど、積み上げた伏線をすこしは回収してほしい。
ミステリー作品としては一定の質があるだけにアクションは不要でもうちょっとテンポよく進められると感じた。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

TVシリーズで描かれた重厚なドラマを前提としつつも、前編は「要楽奈」というキャラクターの行動原理を紐解く重要な補完となっていた。特に、彼女がなぜバンドに「一生」を誓うに至ったのか、その核心に触れる描写の追加は、作品全体の説得力を大きく高めている。

劇場版最大の見どころは、追加・拡張されたライブシーン。カポタストの装着や精密な運指など、音楽経験者をも唸らせる細やかな演出は、単なるアニメのライブシーンの域を超え、まるで本物のステージを観ているかのような臨場感がある。

総集編ゆえ、物語の展開は初見には厳しいが、キャラクターの心情をより深く理解したいファンにとっては必見作品。作品の核心をより強固にし、音楽的リアリティを追求した制作陣のこだわりを強く感じる一本であった。



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見た

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界隈で話題になっていたので、良作を楽しめないのは良くないと思い、再び3話まで視聴してみた。
リア充を目指す主人公の奮闘はラノベらしい勢いがあるが、やはり個人的な嗜好とは距離があった。
私は、精神的な結びつきが極まった末に、隠喩として描かれる指先や視線の交差にこそカタルシスを感じるタイプ。
なので、物語の積み上げや心の機微が熟す前に提示される直接的な肉体接触には、どうしても必然性を見出せず、戸惑いを覚えてしまった。
自分の「好き」の形を再確認させてくれる作品だった。



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視聴中止

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とても良い

原作既読。
ここらへんは単行本でも印象が薄くいまいち覚えていないが、アニメではうまく話を盛って、進めている印象。



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とても良い

日常回(実際には本編につながってるから厳密には違うが)もいいよね、いままで試合ばっかりでこういうのがなかったから、師弟関係を深めるエピソードを入れる意味でも。と思わせといて、「司先生はスケートをやるために生まれてきたんですね。」の一言で司を救い、視聴者を泣かせにくる作り。素晴らしい。



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良い

原作未読。
展開はやっ!っておもったけど、これ2期の終わりのあの場面か。2期見たときは全く分からなかったのも当たり前だったな。



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良い


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とても良い

原作既読。メトゥーデとゲナウと再開して次の回のつなぎ。
ただ、相変わらず演出でキャラの心情を語るのはうまい。原作を補完して余りある。



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良い

このままアクション物として進んでいくのかと思ったら、サスペンス要素も入ってきた。



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とても良い

ライバル関係が出来てもギスギスしない、そして馴れ合いもしない絶妙なところがこの作品の良いところ。ギャグとシリアスの配分が超絶にうまい。続きが気のなるところだが、残り話数を考えると今期は無理そう。



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見たい

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とても良い

原作未読。
どうもアニメの方はあっさりしている感があるので原作の方に取り組まねばならない気がする。



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良い

原作未読。敵対してた副保安官が味方になるというある意味よくある話(悪いとは言ってない)次回事件が起きそうだけど、残り話数を考えると風呂敷広げただけで終わりそう。



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良い

ヒューマンジーが自分の存在について悩んだり、人間側が人間と動物との境界について問題提起する作品かと、おもってたので、思ってたんと違ったけど、これはこれで面白い。



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とても良い

原作未読。
前回の話、こう繋がってくるのね。前回この話いる?とかいってごめんなさい。面白くなってきました。
まだどんでん返しあるかも知れないけど、話をたたみに入っていると感じる。あっさり死している感があるけど、人気が出るとやたら引き伸ばす作品があるけど、これぐらいがちょうどいいのかも。



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良い

原作未読。ふつうにアクアに助けられて解決かと思ったら、自分で立ちなおって終了。この回いる?この回が今後にどうつながるか次回以降に注目。



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とても良い

声優ってすげえと思わせる1話。沢城みゆきの朗読、そして今回始めて名前をチェックした朝役の森風子、小説を読んでいるところからの泣きの演技が自然すぎて、もらい泣きしそうになる。物語の方も8話を過ぎてそろそろ1区切りつくような感じですすむ。作者にとっては作中の登場人物であるので朝の母親の心情も簡単に開示できるはずであるが、それを明かさず含みをもたせながら物語を続けていく手法が視聴者を引き付ける。ここから同一区切りつけるのか続けて視聴。



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とても良い

原作未読。
初期に比べて段々と主人公が強者感を出してくるのが良い。いきなり強いなろう系を見すぎると毒されてしまうが、やはり、下積みがあって貯めて貯めての爆発でないと、面白くない。そしてそこまでに視聴者をあきさせずに連れていける。ストーリーが良い。作画もその面白さを補強して、目が話せない。



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とても良い

朝の母親の掘り下げは絶対来ると思っていたが、7話でとうとうやってきた。そして思った以上に深い掘り下げ。そして前回の感想でも書いたが、脇役にもきっちりした掘り下げ(今のところ匂わせだが)がありこの先にが気になる。今のところ朝が一番掘り下げられてないぐらいだが、7話で母親のお利下げがされたことで、次回以降朝の掘り下げも進むとともに、槙生の掘り下げも期待したい。



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とても良い

誰一人として無駄な配役がおらず、それぞれのキャラが上手く掘り下げられる。全く共感できないキャラはおらず、作者の話の作りがうまい。派手な演出はないけど大人の鑑賞に耐えられるアニメに仕上がっている。



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とても良い

原作既読。
原作の良さを生かしながら、アニメならでは演出を追加して話を盛り上げてくれるので、このアニメは原作見たからいいかとはならない。良い。



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良い

原作未読。
うーん。
おもしろいんだけど、予想の域を出ないと言うか。
普通のアニメだったら十分とても良いをつけるんだけどね。
この作品にたいする期待感が大きすぎたか。



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良い

すこし事件を起こすにはALAの新入り若者の動機に無理がある気がするけど、物語が大きく動いてきた。



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とても良い

原作未読。
そろそろ今週も見とくかぁと軽い気持ちで見始めると沼るアニメ。今シーズンはわすが少ないらしいけど、その分1話が濃密な気がする。次週への期待のさせ方も半端ない。



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とても良い

良い。
回を増す事に良くなっていく。
年老いた親との関係。もういない母からの解放。さりとて、もういない母は母の事情もありそれも回が進む事にだんだんと浮かび上がるストーリ展開。リアリティのある高校生活の書き方も懐かしさを感じさせられ良い。



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とても良い

原作既読。
だが、うっすらと話を覚えている程度なので十分楽しめている。2期になって初めてアクションシーンらしいアクションシーンが登場。何も言わなくても3人の連携が取れている所をアニメならではの演出で見せてくれてニッコリ。



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