サービス開始日: 2024-09-24 (657日目)
サーカス物。
実力者が、ちょっと傾きかけた団体(この場合はひまわりサーカス)に入ってその団体を立て直す(のかな)、その団体のエースとライバル関係になる(のかな)という今のところよくあるシチュエーションの導入部分。面白くなるかどうかはこれからの味付け次第。空を飛んでるみたいな空中ブランコが、顔の大アップ&言葉の表現のみで、アニメとしては省エネで全く作画されないのはかなりのマイナスポイント。技がどれだけすごいのか、他と違うのかは、アニメ作品なのだからやはり作画で納得させてほしい。2003年制作の名作カレイドスターの当時としては珍しい3DCGを使ったアクロバット描写の圧倒的なクオリティを見てているだけに、そこから20年以上経ってせっかくのめったに無いサーカス物でこれかいという残念さがある。
原作未読。
良い寄りのとても良い。
1話から2話目にどう話をつなげるのかなと思っていたが、大体予想通りの結末。
1話目で女の舞をエフェクトで誤魔化してなんかすごい舞という風に誤魔化していたのが気に食わなかったのだが、2話目でちゃんと見せるためだったのかな。
とりあえず、舞のシーンをごまかさずにちゃんと描かれているのは良いと思った。
話の流れ的にはこれが主人公の原体験で3話目からはなんとなく成長してからの流れになりそうだけど、予想は当たるのか。
原作既読。
既にストーリ展開を知ってしまっているのでそれをトレースするアニメを楽しめるかどうか疑問だったが、
コミック版だと全て日本語でセリフが進む所、きちんとモンゴル語に日本語字幕が出て、断端とファーティマが現地後に慣れるに従って日本語音声になるなど細かい演出が光って、
引き続きあっという間にエンディングになるぐらいに楽しんでいる。
原作既読。
今回より2クール目開始。
今回は主に戦闘回だった。けど、2クール目のPVで見た時はものすごく面白くなりそうだったのに、いざ本放送で視聴してみるとなんだか迫力にかけていつもの本好きアニメに戻った感じがする。
1クールの最終回で尻上がりに良くなっていると感じたのは何だったのか。。。
原作未読。
全くノーマークだったのだが、某同時視聴Vtuberが同時視聴をはじめたので、じゃあ見てみるかという軽い気持ちで同時視聴で視聴開始。
導入こそ話の方向性が分からず、すこしだるいなと思っていたのだが、後半の展開に驚いたし、マンガ・アニメのストーリ展開ってやり尽くしたようでいてまだまだ可能性があると感じさせられて泣きそうです。
視聴継続。
過去掘り下げ回。
バンドリはMyGO!!!!!からのニワカで、MyGO!!!!!&AveMujica以外は知らないが、しっかりギスドリの伝統(?)を継承しながら、違う攻め方をしてくる。
バンドリ本来の楽しみ方ではないかも知れないが、ギスドリからのカタルシスで気持ち良い展開を期待してしまう自分がいる。
また、今の所PVでクレマチス(律)の加入は規定として、ビオラちゃんいかその他メンバーの扱いはどうなるのだろうか?
メタい予想をするとキャラデザもちゃんとしていてファンもつくと思うのでただの悪役じゃなくてなにかの落とし所を用意していると思うのだが。
実は攻殻機動隊、原作を1話読んだだけで他のアニメは見たことがないレベル。
原作は98年なので98年当時はかなり斬新な作品だったということは理解する。
現実が作品に追いついた今でもかなり面白い。面白いんだろうなとおもう。
けどなんだろう、うまく言えないけどノリが90年代のままなんだよなぁ。。。
何の予備知識もなしに視聴。
良くないよりのふつう。
普通の恋愛物かと思ったら違うらしい。作画は良い。
ガンスリンガー・ガールにファンタジーを混ぜた感じ。ミミのキャラ設定と性格とか、キスが修復魔法とか、いろいろあざとさを感じて、それがノイズになり話に入り込めない。
暇があれば2話目をみるかな。
某Yotubeで好評だったので見てみた。
なのはシリーズも未見。
作画は良いが、未知の地球外生命と戦う話や、異能バトル、あまりにも手垢がつきすぎたプロット。ツッコミどころが多すぎる設定。
そしてそのプロット自体があまり好みではないので1話で視聴中止です。
あと妹の事あっさりしすぎてない?
原作未読。
過分にして知らなかったのだが、原作は30年ぐらい前の少女漫画で大ヒットベストセラーらしい。
昔の作品らしく、展開が早い。BGMもちょっとクラシカルなストリングス&ブラスを多用した音楽。
嫌いではない。少女漫画原作的なイケメンとの恋愛っぽいPVをみて不安なのと、ちょっと台詞回し、ストーリ展開古いっぽい、作画もイマイチと今のところ肯定できる要素が無いのだが、
大ヒットベストセラーという事と、ヒッタイトというめったに見ない舞台設定、なんか面白っぽそうな最後に流れたオープニング映像に期待を込めて視聴継続。
のっけから、嫌な思い出しか無い、コンパのシーン。スカした主人公と、テンプレ関西弁キャラ、チャラ男。
冒頭脳部分でちょっといいかもと持ったけど、5分でヒロイン登場前に視聴中止です。本当にありがとうございました。
原作既読
1、2話を通しての感想。
原作を最新話まで見ているので、話自体は面白くないわけ無いので、このまま変な改変が入らければ間違いなく面白い枠。
原作の絵柄をどう再現するのかが気になっていたが、世界名作劇場っぽい絵柄でうまく再現されていて、演出も原作に忠実。
視聴継続。
原作未読。
二話目も面白い。
あるキャラ(この作品の場合はルーデウス)がどれだけ強いかというものを、直接描写せず、他人の口から語らせるというのはよくある描写だと思うが、下ごしらえをちゃんとしていればベタでも嫌味無く効く。そして2期のあのシーンを持ってくるあたり、同じシーンを効果的に再利用するなどちゃんと無駄無く作られている。そして、最初はザコキャラムーブさせておいて、エピソードを挟んで互いに切磋琢磨する相手として成長させる(ニナ)、最初は愛想を押さえておいて、修行やニナとのエピソードの課程で愛想を取り戻す等、ベタなストーリ展開であるが人物描写をきちんと行っているため、わざとらしくなく視聴者を納得させる。今の所完璧なストーリ展開である。
原作未読。
1期2期の内容をちょっと忘れかけていたので、さらっとあらすじを確認してから視聴。
最近期待の続編と言われつつ続編を見てみると何ら面白くなかったり、往年の面白さが失われていたりする有名作品をいくつか見ていたせいか、もしかしてこの作品も楽しめないのでは?と心配になりながら視聴開始したが、全く杞憂に終わる面白さだった。オープニングから1期の終了時点からのエリスの行動をさらっと描いて視聴者の記憶を呼び戻しつつ、そこから剣の聖地への入門と修行、そして成長のきっかけを掴むまでと物語上は長い時間が経っているはずだが、視聴者を飽きさせない怒涛の展開でテンポ良く進む。久しぶりにスグに続きが見たいと思わせる作り。1、2話一気放送がありがたい。
原作、1話だけWEBで読んだ記憶。
初回なので、まだなんとも言えないが、映像表現、音楽、演出など、個から何かが起こりそうという気がする1話目だった。例えるなら大河ドラマの1話のような始まり。
歴史物は好みのジャンルなのだが、アニメではその分野が少ないので視聴継続することになりそう。