人間、本当に良い物に出会うと良い以外の言葉が出てこない。 とにかく見たかった物、全部をみれた。 そして自分の青春時代とシンクロしていた本作が本当にこれで終わってしまうんだという強い喪失感。 今は、感想を書こうと思って文章を綴ると自分の感動した感情がその言葉で塗りつぶされるようでこれ以上感想がかけない。 普段こういう事を書かないのだが、この作品を世に出してくれた原作者の武田綾乃先生、全てのスタッフに感謝!!
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