本日の夜実況。「名前呼びイベント」が2話で早々に発生。
前回、プリキュアたちは状況に流されて戸惑っていたけど、早くも自分の意志で行動していて頼もしい。
カレハーンに戦う動機を尋ねられたキュアブルームが、「舞の歓迎会の準備を邪魔されて怒っている」という。まことプリキュアらしい動機、大変よろしい。
初期のシリーズを観ていて思うのは、クラスメイトたちや家族がレギュラーとしてしっかり描写されていること。
原点回帰というわけでもないけど、プリキュアの人数を減らしたシリーズもまた観たい。まほプリが割とそうだったかも知れないけど。