サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2054日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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とても良い

本日の夜実況は待望、はもりの当番回。
探偵ネタ、細かなギャグ、グリッターの常連たちのちょっとした日常掘り下げ等々。
そして、今はお笑いではなく、「看板アイドル」が店に笑顔を運んでいるというキレイなオチ。
テンポの良い小ネタで最後までぐいぐいひっぱり、飽きさせない良回。



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良い

本日の夜実況。
初回から登場していた力士「くりきゅうた」の、まさかの当番回。
「くりきゅうたの当番回」という意外性だけはあるんだけど…

ところで、「くりきゅうた」と繰り返し呼ばれているけど、これは四股名?



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とても良い

#キュアスパイシー生誕祭 のはずが、1週間以上過ぎてしまった。
とはいえキュアスパイシーは推しキュアのひとりだし、多少遅れても誕生は祝うのである。

ここぴーがテレビで観ていたのは、劇中アニメ「おともだちDAモン」。たまたま観ていただけではなく、きちんと追っていそう。
BGMが「エビバディ☆ヒーリングッデイ」だったこともあって、内容が気になって仕方がない。



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とても良い

本日の夜実況。
田中ぷりん、田中めろん。ひどいキラキラネームに吹くw

ふたりはどうやって学校に行ける様になったのか。手続きとかどうしたのか。今後も通い続けるのか。
などなど、細かいところが色々気になって仕方がないがw、ネタ回に起きたことなんて、逆に気にしても仕方がない。
面白かったし、気にするだけ野暮ということか。



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とても良い

本日の夜実況。
こころがセンターについて、嬉々として説明する。たのしい。

前回から決め技用の曲になった「キミとシンガリボン」。
これを聴くとどうしても、秋映画でのアマスの浄化シーンを思い出してしまう。



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とても良い

本日の夜実況。
プリルン同様、メロロンも封印したはずの「一番大切なもの」を取り戻した。それは「ねえたまと一緒の未来」だったとのこと。
メロロン自身が封印されたものだから、てっきり「一番大切なもの」は自分自身だった様に見えなくもないがw

プリルンもメロロンも、封印したものを取り戻すことを強く望んだら、それは帰ってきた。
封印とは結局なんだったんだろう?解くことができる前提の封印というのも奇妙だが。
ハートキラリロックを創った者、恐らくこの世界の神なんだろうが、どんな目的があったんだろう。

新しい決め技の為の新曲、キミとシンガリボン。
うたが先に歌っていたソロバージョンもよかった。この曲も、30話の内容を踏まえて聴くと印象が変わる。
重なるオモイの強さを歌にのせて。



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とても良い

本日の夜実況。
この回はメロロンではなく、ななの当番回として素晴らしい。

「みんなと友達になりたい」より、「今までひどいこと言ってごめん」が先だろうがよ。
いままで散々塩対応をしてきたメロロンだけど、この回で一肌抜いたななに免じて、もうそのことについては言うまい。



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とても良い

本日の夜実況。この様な人情噺には泣かされてしまう。

本編に既に登場している「リボン付きスプーンマイク」。
グリッターの看板犬きゅーたろう。
本編初登場の祖母。何より「キラッキランラン」。
キミプリの様々な要素のルーツが語られた。作品の理解の為には外すことが出来ない一話になってる。

「キラッキランラン」は、祖母の口癖「ショボッボボンボン」と対になっていることが明かされた。
掘り下げとしてはとても良いエピソードになっているけど、祖母はほんとに「ショボッボボンボン」って言い続けてたのかな。ちょっと言いにくいしw

プリルンはきゅーたろうと一緒にうたに尽くしていて、登場した頃より相当に好感度が上がってるところ。
一方のメロロンは、他人の為に尽くすことを理解し始めている様に見える。その過程がシリーズを通してじっくり描写されているのかも。



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とても良い

本日の夜実況。
アイドル自らが動画制作をする。この楽しげな手弁当っぷりがいいね。
動画の中身だと、キュアズキューンがタコさんウィンナーを食うだけの動画。
最高に下らなくて、自分好みだったw

あと、宇釣木(うつりぎ)くんという、ゲストキャラ。
名前を聞いただけで、この回のオチがわかるという。そんな雑なネーミングも琴線にふれた。



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とても良い

本日の夜実況。
こころがオタ全開の回は大体楽しい。でもこの回はそれだけではなくて。
こころの推し活のルーツがパパとの思い出にあることがわかり、よい掘り下げになってる。

このへん良回が続いててうれしいね。



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とても良い

本日の夜実況。
浄化の担当は「クライマックスはわたし」とキュアウインクだったし、お説教シーンでの「そこはザックリしないで!」も凛々しかった。
とても良いですね。

ザックリーは屑だけど、キュアウインク推しの同担でもあるから、気持ちがわかるところもある。
実はちゃんと謝ってはいないけど、反省している様ではあるから、同担に免じて許してやろうという感じ。
これからは真面目に生きることを強く求めたい。



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全体
とても良い

#キュアグレース生誕祭 として。
キュアグレースの熱量に触れたくて、ミラクルリープと迷ったけどこっちを選んだ。



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とても良い

本日の夜実況。
キュアズキューンとキュアキッス加入あたりの展開はちょっと苦手だけど、明けたら良回が続いている。
自分も元々、田中の能力を疑ったりはしていなかったけど、満を持しての当番回で改めて有能っぷりが持ち上げられ、田中というキャラへの愛情が感じられる。

サブタイでは触れられていないが、事実上のもうひとりのお当番は、自分のこのシーズンでの推しキュアであるキュアウインク。
一方、今まではどうしようもない屑で、率直に言って悪人でしかなかったザックリーが、キュアウインクと交流することで変化していく。

悪党の改心や謝罪が描かれることを強く求める自分にとっては大好物で、美味しく頂ける展開。
しかも、その改心に関わっているのが、推しキュアであるキュアウインク。
ザックリーとキュアウインクの関係が描かれるこの前後編は、自分のお気に入りのエピソードであるわけ。

ところで、この回で小道具になっている、キュアウインクのタオルハンカチ。
これはプリティストアの限定商品でもあり、最近のシリーズはこうした劇中での宣伝が上手いね。
本放送中、自分はこのハンカチを2枚買いましたですよ。



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とても良い

本日の夜実況。
自分たちのサインを考える。そんな楽しげな日常を切り取った、まとまりの良い良回だった。

サインを考えるのがゴールではない。
書くことに夢中になってしまっては、ファンサがおろそかになるのではないか?
既にアイドルとして実績ある、カイトのそんなお叱り。
「珍しくいいことを言っている」と言っては失礼かw



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とても良い

本日の夜実況。ネタバレあり。
しばらくしんどい回が続いたから、リラックスして観られる日常回がこんなにも有り難い。

この回からOPとEDが入れ替えで、少し早い折り返し。
Trio Dreamsがほんと好きだったから、この後期EDにはなかなか馴染めなかったけど、聴き続けていたら「これはこれでいいな」と思えるようになった。

このEDはどうやら、アイドルプリキュアのファイナルライブの一幕であるという設定らしい。
そんな、最終回での種明かしを踏まえて観ると味わい深い。We're IDOL 誰もが輝くセンター 。



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良い

本日の夜実況。

「これから失敗しなければいい」というパパの言葉で、うたが目覚めた。思い出はこれから作ればいいのだと。
パパの何気ない言葉でスイッチが入った展開、ここはすごく良かった。

このままプリルンが何も思い出さず、新しい思い出を作ろうという話のままだった方が、話としてキレイだった気がする。
「願いを叶えるという奇跡の代償、こんな簡単に取り戻せていいの?」と。少々安い奇跡になってしまったなと。

とはいえまぁ、これでどうにか鬱展開おわったから。
メロロンの塩対応はもう少しの間続くのだけど、こっちの方もどうにかならんかな。



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普通

本日の夜実況。
追加戦士の加入をさすがに引っぱり過ぎてて、正直ちょっとつらいなぁと。

自分、鬱展開が苦手。
おこちゃまみたいなことを言っている様だが、鬱展開も我慢して観られるのは、のちのち救われるのが分かっていればこそ。
下げるのは必ず、あとで上げる展開の為であって欲しい。
ここ何話かで我慢させられたリターンは、次回にはあるのかどうか。



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とても良い

本日の夜実況
個人的にはそもそも、仲間が増えて欲しくなかった。正確には「3人から」増えて欲しくなかった。
そんなところに、追加戦士2名が正式にメンバーになるまで何話も引っぱるのがじれったい。メロロン(キュアキッス)の塩対応もなんだか理不尽に感じてつらい。

一方、ゲストキャラである芸能誌の記者「貴島つむぐ」さんは、キャラ立ちの良い変人。
それにつられてか、プリキュアたちの会話のテンポもとても良くて、日常パートを観ると普通に良回なんだよね。
夕日を背に「きみ、誰プリ?」と、プリルンがうたに尋ねるシーンは、演出面で印象に残る。
評価が難しいけど、単話で面白かったのは確か。



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良い

本日の夜実況。

「研究会」でこころが大活躍しているシーンとか、はもりがななと一緒にお絵書きしているシーン等。
ドラマチックな展開は特にないけど、この様な微笑ましい日常を切り取った回としてはとても良い。

一方、この頃のキュアキッスの塩対応が微妙にきつい。はやく仲間になってほしいものだが。



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とても良い

本日の夜実況。
自分は、味方になる悪役には誠実さを強く求める。仲間になる前には必ず謝って欲しい。猛省して欲しい。
プリキュアにはこれが守れていない悪役も意外といるのだが、この点でカッティンはとても良い。
「とても良い」はこのカッティンに対して。

カッティンの退場回としては文句なしで、これだけで「とても良い」には届くのだが、不満はある。追加戦士が残念だ。
「Trio Dreams」が特別だと思っていたから、仕方ないことなんだろうけど、メンバーは増えて欲しくなかったのが本音。

追加戦士の正体はバレバレだけどw、本編では一応伏せているから。
彼女らについての話は次回に。



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とても良い

ほんとに虫採り行くとは思わなかった。「クマは虫じゃない」吹いたw
グレーターデーモン虫を増殖すると、経験値効率がよいのではないか。



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とても良い

ふたりはなんでMADAYAデンキに来たんだっけ。
ああ、涼むためかw



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見てる

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とても良い

リアタイでは観られなかったけど、好きな回だったので改めて。
レオナのお当番回では、必ず山岡直子さんが総作画監督を任されている印象。いつもながらの極上作画だ。

レオナに大破邪呪文を授けた、レオナと会話していた相手は恐らく、大破邪呪文や破邪の洞窟の主である「人の神」。
その人の神がレオナに大義を尋ねた。
その問いに対するレオナの、「大義なんぞしるか」とでも言わんばかりの答えが実に彼女らしい。

聡明な賢者であるレオナは恐らく、自分にそう問うてきた相手の正体を知っていたのではないか。
人の世を救う為に今すぐにでも力が必要だし、それは神々の利害とも一致する。人の神ともあろう者がくだらんことを訊くなとw

レオナが大破邪呪文との契約をしているクライマックス。そのすぐそばでは、マァムが大暴れしていた。
サイクロプスを蹴り一発で仕留めるマァム。このシーンも極上の見せ場。



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良い

本日の夜実況。
はなみちタウンフェスは実際にはまだ始まってない。

敵側は、シルエットとはいえダークイーネが登場。
そのダークイーネにカッティンダーにされてしまったカッティンが、プリキュアへの攻撃を止めて退却。
なかなかにドラマチックな展開。

今までトラブルを起こしてばかりだったプリルンだったけど、メロロンが現れてからは株が上がっているな。



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良い

本日の夜実況。
この頃のメロロン。うたに対する態度が理不尽すぎて、正直あまり好きになれないのだけど。秋映画の頃までには仲良しになっているわけだから、それまでの辛抱か。
そういえばこんな喧嘩ばかりな関係では、のぞみとミルクを思い出す。ミルクはオトナプリキュアで、のぞみの恋愛を応援できるいいやつになってたな。

一方のプリルン。
不用意な発言でプリキュア候補のこころをビビらせたり、動画サイトに無断アップロードしたりと、大層なトラブルメーカーだった。
おバカなのは相変わらずだけど、回想でのメロロンに対するお姉さんっプリでは、ずいぶんと株を上げている。プリルンだけに。



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とても良い

本日の夜実況。
文句なしの「いい話」系の良回。このシーズンのベスト回はこれだったかも。
一方で、バトルの作画も躍動感ありよく動く。プリキュアのエキスを注ぎ込んだ、これぞプリキュアという回だった様に思う。
そういえば、ハトプリの母の日回にもちょっと似ている気もする。

ところで、この頃のザックリンは本当の外道。
「一番キラキラしている」、つまりは決して選んではいけない相手こそを進んでマックランダーに選ぶ。この回で言えばこころママなんだが、その様な相手を不幸に突き落とすことを楽しんでいるサディストに見える。
「この悪人が改心することなど、本当にあるのか?」と心底感じるわけだが、その根っからの悪人であるザックリンが、最後に珍しく後悔したのも印象に残っている。



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良い

本日の夜実況。
メロロンの応援にプリルン以上の特別なパワーがあること、メロロンが応援(≒推し活)の意味を知っていく過程など。
ラストのカッティン、意味深な台詞は退場の準備か。うたはこの時点では、カイトに特別な感情はなさそう。

球技大会のバレーボールの試合の応援で、皆がキラキライトが振ってて吹く。
キラキライトはアイドルの推し活でなくても、応援行為全般で使われる一般的なアイテムなのか?



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良い

おとといぐらいの夜実況。
メロロンはプリキュアたちにしばらく塩対応だったから、本放送ではしばらく好きになれなかったのを思い出す。
心を開いていく過程が丁寧に描かれているか?改めて観てみたい。

ところで、本編に田中が登場したときの話。
メロロンのキャラデザは放送開始前に発表されていたものだから、「田中の正体はメロロンかもしれない」と思ってたw



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
EDにストーリーの中での意味を持たせてくれたという理由で、この回は好き。
EDはこの回を踏まえて吟味するといいし、逆にEDの詞は11話を踏まえたものと考えると腑に落ちるところもありそう。

将来の夢を尋ねられてオーバーヒートするうたを、甲斐甲斐しく導くななとこころが、すごく良い。
夢は案外そこにあるのかもとカイトは言ったけど、初回も「そうそう、ほんそれ」とか言いながら観ていた。
できれば、ここで決めた夢が最終回につながっていて欲しかったけどw



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