本日の夜実況。
「いちか印のキラキラルに賞味期限はないのだ」と言ってた、あのいちかが自力で復活できない。とんでもない窮地。
行動できるのはペコリンだけという状況からの立て直しが熱い。
エリシオは決して、世界を悪意で満たしたいわけではない。
「争いを根絶する」というエリシオなりの善意から、無味無臭なこの世界が出来ている。
口げんかを見かけたグレイブが、「嫌いは好きが転じたもの」という旨の説明をする。
それは確かに一般論の通りではあるけど、作品の世界観の中心にそれがあるのは、「ダイスキ」vs「無」という対立軸同様に面白い。