昨晩の夜実況。 ヒーリングアニマルたちの当番回。 戦いが終わりに近づいていて、プリキュアたちとの別れを予感させる。
戦いをダラダラ続ければ、プリキュアと別れずに済むという旨のことをダルイゼンは言った。 もちろん本気で言っているのではなく、あくまでヒーリングアニマルたちを小馬鹿にしている。
ヒープリを何度か周回している立場で改めて思うのは、ダルイゼンが性根からの屑であるということ。 わずかでも善性が認められて、同情すべきであるシーンは、ただの1秒も存在しないということ。
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