Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

サービス開始日: 2016-09-09 (3442日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

あらゐけいいち
1作品見た
らとが記録しました


らとが記録しました


らとがステータスを変更しました
見た

らとが記録しました
良い

「めっちゃいいじゃん…。なにこれ…めちゃくちゃいいじゃん…」ってなった。来週も楽しみ。
・衛星画像、ちゃんと端にGoogleってあって(パロディとかじゃなく本物)うわあこだわりすげえなあって思った
・3DCG部分の見た目がいい感じだった
・女性声優の少年声、いいよね…
・お父さんのヒゲの感じに妙なリアルさがある
・「時間と言ったことは守る」 いい子か!(いい子だ!)
・妹だけ髪色違うの気になる(なぜか弟だと思ってたんだけどウィキペディア見たら妹ってあった)
・家族のこと「おとう」とか「おかあ」って呼ぶのカワイイ
・シミュレータが音ゲーっぽいの気になる
・ぅゎ ぉヵぁ っょぃ
・お父さん結婚指輪してる! 細けえ!
・改札のところでちゃんと「ポーン↑… ポーン↓…」って音が鳴ってるところにこだわりを感じる
・「ユーチューバー」ってそのまま言っちゃっていいの!? なんかアニメでこの手の単語が伏せられてないと逆に不安になるぞ!? 伏せられてないに越したことはないんだけど!(現実との地続き度合いにこだわってる作品っぽいし余計に)
└エンドクレジットの協力欄にGoogleがあって「それでか!」ってなった(最初の衛星の場面だけじゃなくここも含めてのクレジットなんだろうな、的な意味で)
・鉄道マニアとユーチューバーでいまいち互いの価値観が伝わらないけど、それ故に不仲とかそういうわけでもなさそうなのがいい。というかそれぞれ打ち込めるものがちゃんとあるのすごくいい。アカウント名からしてアズサちゃんもお父さんと一緒に趣味を楽しんでるのかな
・「あっテレビで見たことある!」って構図の鉄道博物館
・「警告」のフォントすき
・ハヤト君とお父さんの(作中でまだ具体的に説明されてない)信頼関係が見えるのめちゃくちゃ良い…
・はやぶさに乗るところの表情がすごく良い
・オペレーターのお姉さん、裏主人公感ある
・お父さんがハヤト君褒めるところ好き
・シンカリオンカッコイイ!
・よーし戦うぞー! ってところでエンディング入って「なんでだよおおお!!!」ってなった(来週楽しみ)
・敵のこと「怪物体(かいぶったい)」っていうのなんかリアルさがあって良いよね



らとがステータスを変更しました
見てる

らとが記録しました

アバンパートからして濃いんだけど!?(ゲラゲラ笑ってしまった) クソエム二人が意図せず間接ホモ(?)になってるのはなんなんだよwwwww あと船堀さん可愛い(可愛い)



らとがステータスを変更しました
見てる

らとが記録しました
とても良い

とにかく勢いがヤバすぎる。そして面白すぎる…。ゲラゲラ笑いまくったしそれでいてライブパートのクオリティは折り紙付きだし、もしかしてこのアニメ最高なのでは…?
アイドルタイムはほぼ未見なんだけど、WITHのアホ感…もとい中学生男子感に妙なリアルさがあってこのアニメ相当にやべえなと思った(褒めてる)。らぁら達が追い剥ぎに合った三人(もうこの時点で面白すぎる)と合流するところの「でも靴下は取られなかった」から「俺は知ってるよ」の意味分からなさ(おかしなテンションの面白さ)がヤバかったしエアーシャワーくぐるところの訳分からなさもヤバい。でもライブはちゃんとカッコいいのですごい(なぜかゲラゲラ笑ってしまったけど衣装や振り付けも相まって格好良いライブになってるなと思った)。抱き枕がたまたま風船型なだけのショウゴ君かわいい。ゆいちゃんとハイタッチするところ好き。兄妹ペアライブあくして。
あ、あとパンツスタイルのらぁらがすごく良かったです(作文)。



らとが記録しました

六つ子承認欲求ありすぎない…? おそ松の「一人になっちゃうぞ!」って言い方がかわいい。作画とやり取りの旧作っぽさ分かる。
ハタ坊の話は観ながら「なんだこの…切なさ的な…優しさ的な…!」ってなった。オチも台無し系な感じに見えて結構辛い気がする。しかしトト子ちゃんとトッティの友達観…(おおう…ってなるけど「江戸時代の制度?」って言い回しで笑う)。



らとが記録しました

それ気合で解決する問題なの!? …あ、だから戦闘メインの話で全編大きくなってたの!!?(ちっちゃい化に関する謎は今後ちゃんと明かされるんだろうか…?) 前回で説明がなされたからかなんだかシリアスの風味を帯びてきた。



らとが記録しました

ここに来てやっと作中世界観(世界背景)に関する設定が明らかに。今回ほとんどちっちゃいモードだったね(かわいい)。



らとが記録しました

「あれ、別のアニメかな…?」的スタート。というか今回ちっちゃいモードが全く出てこないので全編通して「別のアニメ」感がすごい。
しかしED、最初からこれでいいのでは…?(逆に前話までなんであの映像だったんだろう)



らとが記録しました

ちっちゃくなった時の反応がみんなカワイイ。



らとが記録しました
良い

総括「カイカイ先輩頑張れ、超頑張れ…」 …後の話でこの設定無かったことにならないよね!?
・ミノアとカイ先輩の二つの話を同時に進行させる器用さがすごい
・「武蔵境!」「「塊!」」「よかったいつもの先輩だ~!」のところが可愛くて好き
・武蔵境塊、あまりにもクソ童貞すぎる(辛辣)
└暴走しつつそれでも覚悟決めて告白しようと試みたのはすごいと思うし、3話といいこういう人だから嫌いになれないんだよな~って感じがする。眼鏡の設定死なずに活かされてたのも良い(またBLオチにされてしまったけども)。
・あれ、なんかこういうBGM聞いたことあるぞ????(すっとぼけ)
・ガルパンといいYOIといい、作中の時間はリアルの去年頃が想定されているんだろうか(ガルパンは一昨年だけどロングラン上映されてたりしたし)。前回出てきたカバネリやRe:ゼロも去年の作品だよね。
・「お風呂シーンは作品のイメージに関わるから云々」的な台詞→女性・男性キャラのお風呂シーンの違い(湯気や光を使わない"見せない"カット/謎の光マシマシ)はつまりそういうことでいいんですよね?(陸上部の子は別として)
・ミノアめちゃくちゃ愛されてるな…! 神社の場面とか遭難から合流する場面とか、なんか妹ポジション感のあるところがいい。
・先生が懐中電灯下げるところで「だ、"男性器を見た時の反応(公式)"だー!!!!」って思ってしまったの、我ながら悪い文化に浸かりすぎたなと思った(反省)。
・ミコちゃんの「私は二次元専門だけど先輩たちなら大歓迎です」みたいな台詞、これ相当先輩たちのこと好きだよね!? って思った(好意の表れ方はアレだけども)。みんな仲良いよねこの部活。
・ミノアの件といいカイ先輩の件といい中野先輩が良心すぎる。メイン回まだ?(4話でわりと活躍してたけど多分あるよね単独回?)



らとがステータスを変更しました
見た

らとが記録しました
良い

イヤホンズ! イヤホンズじゃないか!(場内BGM)
コミケを「コミマ」にも「コミパ」にもせず終始「夏のアレ」でボカしていくスタイルなかなか嫌いじゃない(なんかリスペクトを感じる)。せっかくなら許可取ればいいのになあと思わなくもないけど……。
今回各部員が私服で出てきた訳だけど、それぞれしっかり個性が出てるところが良いなと思った。なんというか暑さ対策部分と趣味(好み)部分のバランスにすごく個性が出ていると思う。美子ちゃんの「オタク趣味のお姉さん」感がリアル。
貝貝ちゃんとのやり取りはまさに前回論じていた「アニメから生まれるもの」のひとつ(人との交流)だよなあ。「海外のアニメファンと日本のアニメ」っていうと、最近だと配信サイトとかが頑張ってたり中国と共同制作のオタク向けアニメが放送されてたりするよね。中華ロリータ(?)かわいい(脈絡無視)。
あとニチアサについて会話する場面で思ったんだけど、カイカイ先輩は「厨二病」というか「根が小学生」なのでは…? という気がしないでもない。なんかこう純粋に「カッコいいもの格好良い!」って思ってそうな感じというか。アニメだけじゃなく特撮も好きみたいだしなおさら。そういえば後ろでずっと喋ってる時の台詞ちゃんと聞いてなかったんだけどもう一度聞き直してみようかな?



らとが記録しました

メインキャラが木を伐採するシーンのあるアイドルアニメは名作(アイカツとドリフェス以外にあるんだろうか)……というのは置いといて、有栖がメインになるのかと思ったら絵里香先輩メイン回だった! 過去の描写によって反論の言葉に重みを持たせているところが良い。そしてちょろかわ生徒会長から強いレズの臭いを感じる(言い方)。趣味に理解が持てなくても相手を尊重することはできるよなあ……と思うけど個人的な因縁以外にもアニメ研究部に対して突っかかる理由がありそうなのが気になる。なんだあの「露骨な含み」的シーン!
というかこのタイトルで爆発するのアニメ研究部じゃないのかよwwwww 落とし所もそれでいいの!?wwwwwww
あと中野先輩のいい感じに気持ち悪い一面が伺えて良かったです(やっぱりみんな種類や性質は違えど好きなものに対しては同じような情熱を持っている、一言で表せば「変な奴」であるんだなあ、みたいな安心感)。基本良心ポジションにいるけど一度リミッター外れるとかなりクセが強くなるタイプの残念キャラだ。



らとが記録しました


らとが記録しました

顔が同じになるところの一人二役でちょっと笑ってしまった(喋りの癖を真似るのがうまい)



らとが記録しました


らとが記録しました

・一言で表すと「振れ幅がすげえな!?」って感じだった。クレイジーさや賑やかさとシリアス空気やしんみりさ加減がそれぞれ対比によって増幅されるというか。クレイジーさや下ネタが全面に出てるような部分は少し困惑してしまうけど、このアニメのしんみりとしているような部分は結構好きだ。キービジュアルのそういう空気が視聴のきっかけだったのでなんか嬉しい。
・ラストの本読んでるだけの場面を時間割いて描写してるのは英断だと思う。軽い気持ちで読み始めていつの間にか夢中になって、読み終わって「よし頑張るかー」ってなるまでの流れ、なんかすげえ分かるぞ…! 主観的な心情描写入れないで客観的な描写で表現しきってるところがすごく好き。
・一話から原作者脚本かーと思ってたらシリーズ構成なのか。メディアミックスって後出しジャンケン的なところあるけど、原作既読者は「"原作者自ら"原作をどう再構築するのか」って視点でも楽しめそう。
・弟、登場一秒から"実は妹です"感がすごいんだけど果たして…。
・可児ちゃん(って書くとイカちゃんみたいだな)の下ネタでテンション武装してる部分が取っ払われた時の感じがすごく好き。
・お酒を飲める人物が多いところは社会人主人公ならではの部分って感じだなあ(学生でも大学生とかなら飲めるけどまあ…)。お酒の知識は毎回出てくるのかな?
・他社の書名やテーブルゲームが実名で出てくるのすごく良い! 「俺妹」に言及してたけどクレジットにKADOKAWA出てたしそういうことでいいんだよね!? 創作物特有の権利的な配慮から来る架空の作品(パロディ)的なアレじゃないんだよね!? 作風とかにもよるけど、フィクションに実名で実在のなにかが登場するのって作品の世界が視聴者側の世界と地続きになってるような気がしてなんだか嬉しくなるよね。
・エピソード名の表示やウミガメのやり取りの画面みたいなやつ好きなのでもっとやってほしい。系統違うけど画面演出みたいな部分だと冒頭のシーンの文字がバラバラするところとかOPの主人公の姿がフィクションっぽく変化して元に戻るところも好き。
・一話から「全部最高!」って感じの作品ではないけど、好きな部分や良いと思うような部分が結構あるので「余力があれば」くらいの気持ちでマイペースに視聴していけたらいいなと思った。



らとがステータスを変更しました
見てる

らとが記録しました
良い

Q.一行で/A.「カイカイ先輩、推せる(あえてこの表現を使う)。」
「眼鏡取ったらイケメンパターンかよ」「あの演説現実でやったら引かれるよね」 ……そうじゃないんだよ!!!!!!なんというかどっちも「アニメ的表現」なんだよ!!!!!!!聞いてもらってもいい!!!?!?話すね!!?!??
事前に「眼鏡を外すと本気が出せる(要約)」って言っててさ!!!!そこからのキャストオフだよ!!?!?ただ本気出すだけじゃなく「本気を出すぞ」って意志の表れじゃん!!!!!!そりゃイケメンだよ!!!!!!ちゃんと意志を持った上で本気出そうとしてるんだもん!!!!!!ビジュアル面じゃないよ心とか魂とか決意の表れがあるからこそイケメンに見えるんだよ!!!!!!!!「眼鏡外すと周りが全然視えなくなる」って説明で一瞬「あまり意味無いのでは…?」って思っちゃったけどそれでもなんか熱いものがあるなって思っててさ!!!!!なんでかなって考えてみたけどそれってやっぱり「身体に支障をきたすようなことをしてでも俺は本気を出すぞ」って部分なんだよ!!!!!それこそ能力者モノの登場人物みたいな「目に見えて劇的な代償」って訳ではないけどさ!!!!!自分なりの代償を払ってでも本気出そうとしたし実際本気出して事に臨んだんだよ!!!!!格好良くない訳ないだろ!!!!!!!いい加減にしろ!!!!!!
(一旦落ち着きます)
演説について。「実際にやったら引かれる」って、逆に言えば「アニメこそだからできること」だと思うんですよ(ろくろを回しながら)。このアニメはきっと「作中人物がアニメを語るアニメ」でありながら「制作者側がアニメを語るアニメ」でもあるんじゃないかなーと思いました。
「アニメ(オタク)あるある」だけでも成立する話だと思うんだけど、そこに対する「物語要素」ないし「お約束的フィクション要素」の混ぜ方が上手い。「生徒会が敵に!」「部活存続の危機!」「なんやかんやで解決!」っていい感じにフィクションのお約束じゃないですか。絶妙な分かってる感!繰り返しになるけど、作中人物は「部活動を通してアニメを語っている」けど、制作側の人たちは「作品を通してアニメを語っている」んだろうなって思います。
…ふつーに全体的な感想を書くにはあまりにも文字数が足りなくなってしまった…。



らとが記録しました

(昼ごはんのところ)見てるこっちまで泣きそうになるほど辛い場面で登場してきてくれる先生の安心感! 「落ち込んでる時に冷たいもの食べちゃ駄目」っていうのなんかすごい分かる…。



らとが記録しました
良い

スミス氏いいキャラしてるなあ、というかなんだこの杉田智和劇場!? すげえ! 演技力やばいしなによりキャラクターに合ってる! すげえ!!!!



らとが記録しました


Loading...