時間をかけて描かれていた一年生編と比べるとだいぶ駆け足に感じてしまう。 でも大変なことがあった中で最後まで描いてくれた京都アニメーションには本当に感謝。 コンクールなど物足りなかったところは映画で観られることを期待。
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