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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

アイドルをしながら、プリキュアとしても活動して街を守る物語。

【良かった点】
・アイドルを推す側も描かれていて、面白かった
・こころちゃんが中の人好きも込みで、一番好き



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

真面目に働きもせずのらりくらりと生き借金がある、人間のクズであるカイジが一獲千金を夢見て死ぬ可能性のあるギャンブルに身を投じていく物語。

【面白かった点】
・逆境無頼と名のつく通り、カイジは追い込まれるほど冷静に計算深くなり、困難の乗り越えていく様が面白かった
・敵キャラ達がカイジを見下しているのは当たり前だけど、利根川がカイジ達の現状を的確に表した言葉は納得で、現実を射抜いていて面白かった



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

【クロウカード編】
散らばったクロウカードを鎮めて回収する過程で、さくらが色んな人に関わりカードの謎に近づく物語だった。

「面白かった点」
・兄ととうやの関係が友達を超えており(お泊りの多さと距離感)、カップルにしか見えないw
・雪兎が同性からモテモテだし、さくらとリー君、兄からもモテるw
・大人が問題ありな人が多いため、キャロちゃんが癒しに感じた。またキャロちゃんがただのマスコットではなく、さくらをサポートし気遣えていて良い関係性だと感じた(キュウベエとは大違いw)
・メイリンが唯一年相応の小学生らしくて、天真爛漫でワガママでかわいかった
・ともよちゃんがさくらの事が好きすぎて少し怖いが、さくらの嫌なことがしないので良い関係性だと感じた

ーーーー
【さくらカード編】
回収したクロウカードに秘められた魔力が無くなりかけるため、さくらが自分の魔力をクロウカードに与えて自分のもの(さくらカード)にする。
その過程でさくらは前世がクロウである少年から試練を与えられつつ、周囲の人物(雪兎やリー君)に対する感情に整理をつけていく恋愛物語だった。

「良かった点」
・知世の端々の言動から、さくらの幸せを第一に祈って、彼女を愛しているのだと感じて健気な子だなって感じました(一番幸せになって欲しいキャラで、なおかつ一番好きなキャラになりました)。また知世はさくらと一緒に居たいと思っていながら、リー君のさくらへの好意を邪魔するわけでもなく、後押しまでする人の良さに感動しました。さくらが雪兎に振られた話をブランコで独白するシーンでは、隣にいたのがリー君ではなく、知世だったならどれだけ良かったかと妄想しています(さくら&知世√が見たい…見たすぎる)
・さくらが雪兎への好意を自覚した時に、お互いの関係をはっきりさせるために極めて早く告白しているのが、行動力の高いさくららしくて良かった(逆にリー君はウジウジしているのが、らしいなとも感じた)
・クロウカード編に引き続きキャロちゃんがさくらの精神面もサポートしているのが良かった



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

本作でウルズハントに始めて触れました。
総集編ということで足早にストーリーが流れていき、キャラクター達へ感情移入は出来ませんでしたが、オルフェンズらしく物理で戦うアクションシーンがカッコ良くて良かったです。

また個人的には最後のおまけに付いてくる、ミカ達が火星に居た頃を描いた「幕間の楔」という短編が良かったです。
短編のストーリーはオルガがいつ、どうやってスーツを着るようになったかが描かれていて、久しぶりに鉄血のオルフェンズの世界に浸れたのが嬉しかったです。
オルガが自分のサインを練習するシーンが、ミカが動かすバルバトスを観れて最高でした…



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

特筆すべきはエアーズロック上空の戦闘シーン。
ハサウェイが量産型νガンダムに乗ったレーンエイムをアムロの亡霊に見間違えるシーンが、ハサウェイの中の己の善と悪がぐちゃぐちゃにされる描写があり、最高にゾクゾクきた。
まず単純に戦闘シーンとしても作画や演出が素晴らしかったです(ハサウェイの卓越したモビルスーツ操縦能力を感じますし)。

逆シャアの時、幼いハサウェイはクエスを想いを寄せ、だからクエスを殺したチェーン(当時のアムロの恋人)を殺した。
ハサウェイはアムロの亡霊に「罪は消えない」?的な事を言われたりした影響で自分の罪を思い出したが、自分の正義である(≒目的)である地球を汚染し富を独占する地球連邦軍高官を殺す事は道半ば。
なのでハサウェイは例えアムロ(亡霊)がマフティーの敵として己の目の前に現れたとしても、罪悪感に駆られながらもアムロを殺す選択をとる所が良かった。

またギギちゃんのニュータイプとしての、未来予知能力が凄すぎて驚きました。
それにケネスがギギの感覚を信じて、その場で飛行機の着陸を辞めるなど迅速な判断するのが、勘が鋭いなと感じました。
(ただケネスの女たらしっぷりは如何かと思いますが…w)

それとブライト夫妻が家で幸せそうにしている描写はほっこりしましたが、過去回想シーンハサウェイがブライトにぶたれるシーンもあり、ハサウェイは良好な家族関係を気付けなかったゆえにグレて(マフティーになって)しまったのかなと感じました(原作未読のため推測ですが)



全体
良い
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とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

学力=召喚獣の戦闘力となる学園で、落ちこぼれクラスがハイクラスに挑んだりするラブコメ物語。

主人公がとてつもなく学力が低いおバカキャラだが、友愛には熱い真っ直ぐなキャラクターなので、どこか憎めず見ていて楽しい作品です。
それと主人公のCVは下野さんとなっており、コミカルなキャラにとてもマッチした演技をされていて、とても味わい深いです。

また女性陣も各キャラ性格や特性が突出している子ばかりで、見ていて飽きなく面白いです。
それといつも女装させられる秀吉は、目の保養になるのがいいですね⋯



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