なかなか大変な状況では有るけどもアイドルとして綺麗事を貫く覚悟とは、ホントなんか斎川が一番そういう芯は強いんじゃないのかな。そんな斎川の想いや信念に触れる3話だったけど、夏凪とシャルが消し炭を作ったり君塚がボロクソ言われたりと頓痴気な展開は在りつつも、斯うやって〆るとこは〆てるから何だかんだでちゃんとやれては居るんかな。ところで寝言で呟いてた君塚のウィンナーって、一体ナニを見てたんだ夏凪は…。
一方で対SPES戦で共闘を持ち掛けるコウモリの言う事を何処迄信じて良いものやら。まぁ結果として君塚や斎川との接触を許してる辺りノーチェスは既に了承済みな気がしなくも無いが、また色々と大変な事になっていきそうだな。