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アニメに詳しくないです。かなりマイペースに視聴しております。感想が長い。【利用サービス】DMM TV , Netflix

サービス開始日: 2021-04-10 (1761日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

幾原邦彦
5作品見た
冲方丁
5作品見た
榎戸洋司
7作品見た
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たまにくる縦軸のローズ関連エピソード良い
それにしてもパールとガーネットの腕組み女の子同士って感じで可愛い



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良い

優しい
けど危ないのは危ない



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ホラー回?
ちゃんとパパのズボン履いてくれるガーネットさんすき



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ポニテアメジストかわいいな



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ライオンがナチュラルに色々やるけど全部ピンクだからもしかしてお母さん絡みか?



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U-NEXTで見てるとここらへんからこのサイトとはエピソードの順番が違うので注意



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コイツ、本当に侵略者ではない?(恐怖)



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突然めちゃくちゃシリアスじゃない……?(困惑)



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11話といい、ガーネットさん萌えキャラすぎるかも



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色も相まってロマンチック



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結構普通に怖い



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良い

マーチの走りに夢見ることを捨ててしまったノルン
夢を見るとさ、そういうこと、あるよなぁ……となんだか切なくなってしまった
それはそうとミニーザレディ一番ヤバいのに謝らないのえぐいっす
そんな罪深きマーチはゴール直前でオグリのシューズがぶっ壊れたのに気付いていたと
だから本人の中では勝ってない扱いするのもはや武士道
いいキャラクターだなぁ
オグリはオグリで真剣に東海ダービーを狙うマーチと相対して走ることのその先の意味を考え始める
のちに繋がっていくであろう熱を帯びた良い回だった

あと、個人的に北原が1話で言っていた『自分を重ねられるスター』がイマイチピンと来ていないところがあったんだけど、オグリのサポートをすることで「彼女に夢を乗せて一緒に勝つ」ことを見出したベルノで腑に落ちた
オグリキャップ……地方の夢を乗せた馬だったんだなぁ……



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良い

ラジオで実況されるように髪飾りを装着するオグリになんだかちょっと泣きそうになってしまった
いい親子だなぁ

カサマツマーチ、デザインもだけど伊瀬茉莉也さんの低音ボイスがかっこいい
あの三人組は金髪の子が結構好きかも?(逆になんで入学初日にあんな足乗せてたんだろうとはなった)



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とても良い

原作未読
シンデレラグレイのお噂はかねがねという感じだったんですが噂通りよかったなぁ
正直ウマ娘のアニメにおいて1話の掴みの強さは2期を超えるものはなかったんだけど、ここにきて超えてきたの、良い原作を使うんだから絶対的な良いものを出そうという気概によるものなんだろうな
気合の入り方が伝わってくる
あと、OPに著名アーティストってのがまた夕方アニメらしくていいなと個人的に思った



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海に諭されるアスコット
カルディナもアスコットに優しい辺り結構弱みに付け入られてるの他にもいたりするんだろうか……



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

チャイナさんシリーズとは別で単独で見れそうだったので視聴
wikipediaみた感じは『少年科学倶楽部火星へ』のほうみたい

ハートフルSFの名の通りなんだかほっこりするSFアニメ
最初はキャラデザが海外ぽくないなと思ったけど見ているうちに気にならなくなった
タイトルが嘘みたいな倶楽部の情けなさたるや
彼らにもああしてハードを作る力はあるんだけどもソフト面はエーテル気流論の著者である娘のウィンディが大きく担うという……
この辺の色々は現代ならもっと説明か分かりやすい描写入りそう
でも、その描写がないからこそ、このワクワクを秘めている空気感が保たれているように感じられた
やっぱりSFって詳細な説明がないほうが夢を大きく見られるかもしれないなぁ

しかし、今日日創作物では見ないド級セクハラいっぱいにちゃんと描かれる乳首にずっと時代を感じていた
一方で時代感を踏まえて見たときに割と綺麗なCGに驚いた



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

流行ったアニメの映画ってどうしてもオタクの過大評価が足引っ張りがちだから、正直「そうでもないんじゃないの~?」と思いながら見始めたけど、一期を見ていて感じたよかったところやしんどかったところが全部パワーマシマシで詰め込まれてた
話の流れも結末もネットなどで聞き及んでいたセリフの使い方も思っていた何倍も良かった

個人的には夏油の思想以上に言葉の選び方が聞いててしんどくてちょっとずつ見進めるという映画にあるまじき見方をしていた
が、これらのことは映画自体の評価には何の影響もなかった
むしろあまりにも悪役として見るにはちょうどいいキャラクター造形だった



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

試合展開としては持久戦。しかも、その中でもより地味なほうにフォーカスが当たり続けていたし、これまでアニメを見て烏野に肩入れしている故の窮屈さもあって……。
でも、だからこその演出、だからこそのカタルシスといった印象。
少しずつ過去に触れて、内情に触れて、向こう側が見えてきたあとに研磨の視点になったときの臨場感が凄まじかった。
何をとっても熱を感じられるほど、そこかしこに熱が宿る映画だった。

てか、テレビシリーズから引き続いてとにかくほんっっっっっっっっと作画と演出がよくてびっくりしちゃうぜ!



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

そういえば見てなかったなと思って視聴
気持ちを聞いてしまったが最後、まどかの願いに『愛』で逆らうほむらの絶望があまりにも圧巻で思わず絶句してしまった
でも、終盤のまどかを見ていると悪魔はきっと神には勝てないんだろうな……続編はどうなるんだろう……

しかし、虚淵脚本とイヌカレー空間の組み合わせ、やっぱり空気の出来上がりっぷりがえぐい



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