「今日悲しいことがあっても明日は必ずやってくる。私は明日を信じてる」本作のテーマを示唆するような素敵な言葉。人は現状に満たされているかより明日に希望を感じられるかの方に大きな幸せを感じるのかも。最後まで太陽を求めたホセのように。大塚明夫さんの熱演が光りました
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素晴らしいエピソードだったのに、なぜホセを殺したのかが分からなかった。
死ぬにはいい日だ、から逆引きを予感させながら、生きている充足感・明日への希望から生命の素晴らしさを実感したホセが、事故死する意味がわからない……なぜなんだ……
何が起こるかはわからない人生、常に精一杯生きろってこと…?話重すぎるだろ…
夢と愛と命をシリアスに描いた回