かくりよの宿飯 弐

かくりよの宿飯 弐

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2025 友麻碧・Laruha/KADOKAWA/ かくりよの宿飯 弐 製作委員会
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    みんなの感想

    とても良い

    後世に残る味かどうかよりも、目の前の人々の心をほぐすもてなしの料理の精神にこそ価値があるとも言えるよね。そのことを示した竹千代様。それを受けてざくろは味方になってくれるだろうか。
    雷獣は王の前でいかにも下衆で粗暴な振る舞いをしているというのに、王はなぜ雷獣を咎めないのか。アホなの?それとも雷獣に何か仕込まれたか。

    流行りの味と古くからの味。それはつまり攻めと守り。挑戦だけではダメだし、昔の味を守るだけでも取り残される。両輪があることが非常に大事よなぁ・・・

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