アンの小説がなんで笑われたのかの理由がよく分からなかった
調べてみたら表現が大げさすぎるから、らしい
悲劇のはずが笑いを起こしたことの種明かしはされないまま?
アンの想像力が空回って悲劇のはずが面白い話になってしまった…?まあ色々そうはならんやろ展開もあったような気がする(そこが子供の想像力の良いところなんだと思うけど)
染色のエピソードは失って初めて気付くこともあるという教訓かな、「案山子みたい」と揶揄われても3話のときほど逆上しなかったのはアンが大人になったというのもあるだろうけど長い赤毛が自分らしさの象徴なので、短い赤毛を馬鹿にされても長い赤毛を馬鹿にされたときほど自分を馬鹿にされているとは思わなかったということなのかなと
次回予告では髪元に戻ってて良かった
大人になると髪を結う風習なのかな。この兄妹が結婚してないの何か意味があるんだろうか。ほんとに赤毛嫌いなんだなぁ。
みんな創造力が豊かでよろしい!
失って初めて気がつく大切なもの…。
マリラが笑った詳細が知りたい。口ではめっちゃ反対はするけど、とても母親やってる。
服装も成長してるな
と思ったら上着だけだった
黒髪のコーデリア
へぇ〜結構良くできてるな
完全超悪
大笑い
バッサリいったね
アイデンティティの自覚だ
いざ無くなって見て初めてそれが愛おしい物だと気付くやつよなぁ・・・次回予告で髪が戻ってて良かったです・・・( ˘ω˘ )