おふねひき作り直し。光くんも、彼の父親もお互いが心配なのに不器用で前に踏み出せなくて。
まなかちゃんが光くんをリードする側に立ってるのも変化の1つ。
ちさきちゃんが変わろうとするも紡くんに「そのままがいい」って言われて衝突するのも青春。
そして迫りつつある異変。そんな中、光くんとまなかちゃんで言わなきゃいけないことが違ってた辛さ。地上に何が起こる?
想いの矛先
体感1秒でビビった(寝てた訳ではない)
そんな優しくされたらまなかのこと好きになっちゃうよなぁ。
さゆは要のことが好きみたいだけど、要の矢印がどこに向いているのか気になる。
まなかの拒絶は傷つくけど、やっぱり突然は驚くよね。
でも光の気持ちが溢れていて好き。
想い合ってても、それが違う好きならダメなんだよ、壊れちゃうんだよ…
地上の危険がアブナイ!
ちさきの諦めに対する紡の指摘が正論すぎて、つらいよね・・。
村の様子がおかしくなって、うろこ様の言う「まがつこと」?が何なのか気になる展開。
まなかを抱きしるイコール好きと受け取られるとは限らないし、光本人は失恋した感だしてるけど、まなかもそりゃびっくりするわ!
紡の家のコンロの近くの壁に立てかけてあった、火から壁を守るシート。顔の模様になっていてかわいかった。Aパートの最初の食パンのSEとか、まなかが作ってた磯の豚汁が美味しそうだったなあ。
ラーメンを奢りたすぎる人
今のあんた、嫌いじゃないよ
つむぐの矢印がどこに向くかだな
町に戻ったら誰もいない、普通に怖すぎる
??
別にそれぐらい気にしないと思ったが
ぬくみ雪、なんかヤバイ感じ‥?
光の気持ちがまなかに伝わって、いろんな気持ちがはっきり伝わっていくー
まだ新撰組みたいな模型作ってるお話。この誑かしメンマは一体何を考えてるんやろう。主人公の心が振り回されてて可哀想。
ラストが切ない。まなか…