映画キミとアイドルプリキュア♪お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!

映画キミとアイドルプリキュア♪お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!

  • 視聴者数:196
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2025 映画キミとアイドルプリキュア♪製作委員会
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    特典の「舞台裏トーク」を聴く目的で、5回目視聴。
    「舞台裏トーク」のネタバレを含む。

    アイドル嫌いのテラをキラッキランランにすることも、主人公の目標のひとつだった今作。
    本編を最後まで観れば結果は明らかだけど、「舞台裏トーク」で更なるデレを聴くことができて良かった。

    ほか、各キャラが「スーパーミラクルアイドルフェスティバルをどう楽しんだか」が話題の中心。
    皆がどのように過ごしたかが目に浮かぶようで微笑ましい。いろはと悟くんの交際も順調な様で、何より。

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    ちょっと駆け足で展開が早かったような気がしないでもないけど面白かった!
    天の岩戸伝説が元になってるところとか,サンゴの妖精と人間の寿命の違いから来る認識の齟齬とかかなり深いところまで踏み込んだ作品だった.
    そしてアイドルはただ歌って踊ってるだけじゃない.愛を届ける存在なんだなって...そういう作品の根っこのテーマにも関わってくる話でとても良かった.
    過去作キャラが出ていてその主題歌を歌ってくれる演出良かったけど,結構あっさり来てあっさり帰っちゃったからいつもの駆け足オールスターズ感があった気はするかな

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    初めての劇場でのプリキュア映画を観ました。
    大画面で歌って踊るプリキュア良きでした。
    内容や声優も良くて、先輩達が駆けつけたときは、感動で泣きました。プリキュアはいいぞ。

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    3回目。今回は特に、映像と音楽について観てきた。

    TV本編で出てきた劇中歌の大半を網羅する、ラストの戦闘から「スーパーミラクルアイドルフェスティバル」への流れが圧巻。
    この映画自体のストーリーはある意味、このラストステージでの音楽や映像美を、観客に見せる為のお膳立てであるという見方もできる。このシーンだけの動画がもしあれば、何度もリピートすることができそう。
    自分はやはり、初期3人それぞれのデビュー曲や、「Trio Dreams」への思い入れが強い。

    月夜のシーンで、主題歌「♪HiBiKi Au Uta♪」のソロバージョンが歌われている。これがとても良くて、キュアアイドル役のオーディションは、例年に上に歌唱力重視で選ばれたのであろうなと想像。
    作画面でも、うたが歌っている口元のアップや、握手のアップが印象に残るシーン。テラは「簡単に推したりはしない」と言ってたけど、この時のうたには明らかに見とれていたね。

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    2回目の視聴文。
    今回は主にストーリーについてなので、当然ネタバレ全開。

    タイトルにある「キミ」と「アイドル」。ここで言う「キミ」とは、アイドルを推すファンたちのこと。
    この「キミ」呼びが秀逸で、アイドルからみたファンたちはひと括りの「みんな」なのではない。劇中、プリキュアが「みんな」と呼ぶこともあることにはあるが、基本あくまでアイドルと「キミ」のワンオンワン。つまり「キミとアイドル」なのだ。
    日頃プリキュアを推している我々も同様で、プリキュアから見ればひとりひとりの「キミ」。そんな、全国のあまた居る「キミ」の為の秋映画が、満を持して封切りされた。

    舞台は、リゾート感あふれる異界の孤島「アイアイ島」。
    かの島で10年に一度行われる音楽祭「スーパーミラクルアイドルフェスティバル」と、その成り立ちをめぐる1000年をかけた壮大な伝説が背景となる。

    このファンタジックなプロットには、女神や島民などのアクターが存在。
    ここに「アイドル」をアクターとして割り当てる中で、多くの物語がアイドルを「女神」として設定しそうなところ、孤島にとっての異質な存在「異国から来たアイドル」としてキャラ作りをしている意外なプロットが非凡と感じる。
    島民はもちろんだが、「アイドルさま」を一番推していたのが、他ならぬ「女神」だったというのが面白い。

    ああ、なんてかわいいんだろう…!
    なんて、生きる力に満ちあふれているんだろう…!

    この島の女神「アマス」はこう言った。物語の中で自分に一番近い立場と感じられ、最も感情移入したキャラクターは、意外にもこの女神アマスだった。
    何故なら、推しは自分にもいるから。女神も自分もひとりの「キミ」であることに変わりはないからだ。もっとも自分の推しは、彼女自身のことを「アイドル」とは思っていないだろうが。

    「生きる力に満ちあふれた」というアイドルさまから、自らも生を受け取っていた女神アマス。
    そのアイドルさまが姿を消したあと、女神は悲しみから生きる力を失い、暴走していった。推しがいない世界は、「キミ」にとって悲しみに満ちたものであるに違いない。
    守るべき島民を傷つけた女神は確かに罪深いが、自分には彼女の気持ちもよくわかる。

    女神や島民の正体は珊瑚であり、人よりはるかに長く生きることができる。
    このことに気付いたのは、聡明なキュアウインク。人であるアイドルと、珊瑚である女神との間で、流れている時間はまるで違う。これが悲劇の真相。

    ところで自分の推しは、日頃から「70歳まで歌いたい」と言っている。
    一方で、自分と彼女の間にはそれなりの歳の差があるわけだから、恐らく自分は、彼女が夢を遂げる瞬間を見届けることが出来ないだろう。珊瑚と人ほどではないにしても、自分と推しの間で流れている時間は全然違うのだ。
    ここでも自分は、女神の気持ちを察することが出来る。当たり前のことを格別に悲しむつもりはないけど、残念には思う。

    だからこそ、アイドルのステージには刹那的な輝きがあり、「キュンキュンするのです」とキュアキュンキュンは言う。「キミ」と「アイドル」の時間がたまたま交わり、共に同じステージを創っていくのは、奇跡のように尊いセッションなのであると。
    自身もアイドルのひとりでもありながら、熱心な「キミ」でもあるキュアキュンキュン。「キミ」の気持ちを言語化してくれるのは、いつもキュアキュンキュンだった。

    女神アマスだけでなく、もうひとりのゲストキャラであるテラも、やはりひとりの「キミ」として描かれている。
    曰く、推しのライブなら1000年ぐらいは待てると。石造と化したアマスの頭の上からステージを見下ろし、恥ずかしそうにキラキライトを振るテラが愛おしい。
    物語の最後の最後に、「お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!」というサブタイはきれいに回収されたのであった。お見事。

    今日は連休中日だが、自分の推しは元気に過ごしているだろうか?
    彼女の歌を妙に聴きたくなった、2回目視聴の後であった。

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    最速上映として、新宿バルト9にて最初の視聴。
    初回なのでざっと「よかった」ことへの表明だけ。ちゃんとした感想は次回書きます。
    劇中歌は怒濤の曲数で圧巻でした。

    オール「とても良い」ですが、雑につけてるつもりはなく、一応、それぞれの要素を吟味してます。

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    普通

    スタッフトークで3回目視聴。
    「笑顔のユニゾン」を歌うのがストーリーの流れに合ってなくて邪魔な気がしてきた。「響き合ううた」の前フリが弱まってしまう。ライブパートで盛り上げようという意図は分かるが、自分はアイドルライブとか苦手なので、楽しいとはならず、そこまで刺さらなかった。

    全体
    良い
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    ストーリー
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    音楽
    良い

    ストーリー、悪くはないのだが、オチを考えてから逆算して設計しているような感じがして、初見の体験としては良くなかった。
    2回目、オチを理解してから見ると、なるほど趣深い。
    3DCGのできはそんな良くないが、カメラワークでアイカツ!の初期を思い出して泣きそうに。わんぷりのセリフ良かったね。

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    ストーリー
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    音楽
    とても良い

    途中でひろプリOPとわんぷりOPのアレンジが流れてきた時に泣きそうになった。
    ソングアルバムに収録されてるらしいので後で買おう...

    サンゴと人間の寿命の違いのシーンでわんぷり勢が出てきたのが深かった

    てっきりトットが黒幕かと思ったら全然違ったw

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