参ったなこれは………。すごすぎる
口から出てしまった系告白の最上級だ……
太陽よりも眩しい星をこの目で見たいから、宇宙に行くんじゃないでしょうか。
ドアを開けたのは……どっちだ……?
文化祭がやってくる前のドタバタもありつつ、ついに当日。頭に看板貼る岩ちゃん可愛すぎ!!告白を決めた決意を揺るがすように昴さんと神城が一緒にいる時間が長くなる、それによるモヤモヤを力自慢コンテストに活かすのわろた。怖くないからロケットに乗ったんじゃなくて宇宙に行きたいから乗ったんだ。なんて良いセリフなんだ…。
そして花火の時に好きな子誘ってみると神城の方から告げるのタイミングが…。そのリアクションの岩ちゃんの声が…美徳ちゃんアフレコ神……..。頼むぞ神城、あとは決めてくれ….。
素晴らしい。
神城今誘えや
あれ、花火必要なくなっちゃった
岩ちゃん、引っ張る競技に連れていかれる。鮎川くん、いいとこ見せてくれているの……か? アイキャッチに笑う。
カジノの出し物があるのも初めて見るぞ!! 鮎川くん→岩ちゃん、に見えるだろうなぁ神城くんは。
EDクレジットを流しつつも進む本編。神城くん、言い方よ。岩ちゃんに誤解されるのも仕方ない。
このすれ違いが少女漫画だなぁと思う。最終話が作品タイトルは注目作
なぜそんなめんどくさい事言うかな。
ストーリーとして焦らしてるのは分かってても、ほんと神城、腹立つぞ。
「オールインっ!(キリッ!)」な翡翠ちゃんに大笑いしつつ、神城くんっ!?タイミングっ!?なくだりからの、岩ちゃんコクっちゃったあああああ!!!逃げちゃったああああ!!!!な展開にドギマギ。鮎川くんもしれっと通りかかってたし、もし神城くんは岩ちゃんのことが好きな上で鮎川くん持ち逃げされたら深刻なBSS脳破壊に陥ってしまうけど大丈夫だろうか・・・(期待半分、怯え半分)続きが気になるぅ!!!!
ちゃんと言えたじゃねえか