新米の時期が今から楽しみ〜。まだリアルだと田植えしたばかりだけど….。季節によって食べるものたくさん移り変わるのは醍醐味だ。
焼き芋とかって人が食べてるの見ると無性に食べたくなるよな、わかる。
おりびあちゃん本格登場回。大人しい生徒会長。こういうタイプの子にぐいぐい行けるのはぐみちゃんなんだな。おりびあは明らかにアイプリに憧れてるけどそれを自分とは縁遠いものだと決めつけてしまってる。頼まれたことをちゃんとやるだけが自分じゃない、本当はみんなで楽しくやりたい。ぐみからの応援もあって生徒会の2人にも素直に伝えて、2人の顔も鮮明になる演出良かったね。ぐみとおりびあ、良いコンビになっていきそうだ。
過去の冬と春の経験から、同じ状況に陥っている秋を救いたいと語る狼星。春だってそれは同じで覚悟は決まってるんだよな。夏と邂逅してたのがここにきて生きてくる。
心は変わってしまっても狼星は雛菊のことが好きだとまっすぐに言葉にできる。サクラとしてもその言葉は嬉しかっただろうな。共同戦線、いよいよ大きく話動かしてほしすぎる。
カナン様ファミリー、カナン様に負けず劣らずぶっ飛んでて最高。そして母親も乳がでかい!
そんなやばいメンツの中に入ってもなお個性が負けない羊司とんでもないな。
妹はテンプレメスガキだから全然刺さらんな。
秩父の登山コースへ。メンバーがちょっと新鮮。すれ違いで挨拶するだけでめんどくさいと感じるいぶきよ…笑 クマかと思ったら….シカでした!どうでしょう要素はこの手の作品に欠かせない。道中で出会ったおばあさんは明らかに他の2人には見えてなかった様子だけどいぶきにとって変化の一助となったかな。
Bはぼたんを誘ってるプラネタリウムに行くいぶき。明らかに湿度が高すぎるのはなんだかな…。一方で張さんとかなでさんの2人の雰囲気、エロすぎないか?????このアニメの中でダントツ1番エロいだろ….。
15番、イエス!!!既に組んでたんだな。利害の一致。流石のゲーム運びというべきか。
秋山はドロップアウトせずに次に進もうとしてる。そんな中語られる秋山の過去….。なかなか胸糞だ….。秋山がナオを助けたいと思ったのはあまりにもナオが母親の面影があったから。
ナオも結局乗せられて敗者復活戦に行くのがなんだか…。
ダブルキャストとして期待されていた2人。「誰一人かけちゃダメだからね」と言っていたが学生時代は実花子が病で去ることになり、女優として活動していた沙織が降板した役の代役に彼女がなるのは数奇な運命だ….。時が経つことで氷解する思いがある。本音だし本心だけど、割り切れない思いもある。
スタイリッシュに船が水没するのクソワロタ。やっぱヤバいなこのアニメ流石すぎる。
嵐の中の隔離された洋館は殺人が起きるにしては絶好のロケーションすぎるな。セイレーンみたいに呼んでるものあきらかに反響音な気がするが。
霧尾は藍美と波の仲の良さを見ると楽しいと勘違いしそうで辛いと言う。それでも藍美は霧尾を楽しませたいの一心。その結果アツい夜を過ごすことになるけど…w
霧尾はかつていた親友が入院して離れてしまったことから心を閉ざすようになってしまった。その城壁を破るのは簡単ではなさそうだ…。
マルシアス臭すぎてワロタ。まぁこんな状況じゃ無理もないか….。水浴びシーンは助かるけど水の彩度が低すぎて全然テンションは上がらんな….。ちょっとツェツィもマルシアスもキャラが全然刺さらなくてそこがハマれてないな…。
太陽を力に変えて人工衛星を打ち上げる。とんでもないスピードで進んでいくけどゼノと千空、この2人ならばやってくれると信じさせてくれるよな。そんな2人でさえも超苦戦する開発。アニメで描写されるのは一瞬だけど、何年も経過してるしそれでもなお折れない心が凄いよな…。まさにそれぞれの専門領域で役目を果たすチームワーク。それすら超えるパッションをもたらすのはクロムとスイカ。
片道か、往復か。ストーンワールド初の民主主義投票の勝者は往復便。得票数0:10なのアツすぎるだろ….。クロムの熱意が天才ゼノと千空すらも動かしたの、熱量に勝る才能なしだ….。
席替えで伊地知とは離れることになったが今度は天音が前に!そしたら次は学祭か。イベント目白押しだな。
「意味もなく玄関にでもいくか」←このモノローグ何!?
ベロニカちゃん、大変だったけど事件を通じて父親に素直に思いを伝えられたのは良かったね。純粋に応援したくなるカップルだ。
そんな一件を経て束の間のお忍びデート。ミミに対して改めて想いを伝えるレナート、そして答えるミミ。感化もされたのかいつも以上にストレートに想いを伝えつつも、肝心なところは横槍が入るのが本作らしい…w
腹を割って話そう!アナスタシアのガワだけど話す相手はエキドナ(襟ドナ)。話を聞いたユリウスは心中穏やかじゃないだろうな。スバルが気付けてユリウスに気付けなかった。過程は色々あれどそれが事実であり、相当ショックだろう…。その気持ちは正直当事者じゃないと分からないだろう。
そして明らかにスバルの様子おかしいが記憶が…?!
篠原さんは可愛いから残って欲しい、ただそれだけ。アフレコは相当微妙だが….。
一緒に崖登ってたし、これがアイカツですか?
さゆりとエレンの幼い頃からのくされ縁。時代を飛び飛びで描く構成。さゆりがちゃんと深掘りされるのは今回が初めてかな。エレンは飛び抜けた絵の才能がある一方で、さゆりは打算的な考えで常に動く。それが故に自己を殺す。光一のことをずっと想っていてなんでもして”あげていた”狂気。そして裏切った光一。
絵しかないエレン、自分がないさゆり、そんなうまくいかなくて正反対だけど強烈な2人だからこそ再び道を共にできる。才能と知性か。どんな人と働きたい?という光一パートでの面接の質問に対しての喧嘩できるやつという答えが即反映されてるの良いわ。
父親一見まともそう…だけど結構距離空けちゃうタイプの人なのかな…。だいぶトラウマになっていそうな真樹。
2人でのデートも順調に進行。本音で接し合えるからかすっかりなんだかお似合いになってきたな。だけどだからこそ際立つ両親のこと。母親との今の生活を大切にしたいと、聞きたい思いに蓋をする真樹だけど、不穏さは残したまま…。
どこまで行ったの?→物理的に移動したところを答える、のすれ違いがピュアすぎる。
ビラ撒いた事件の真相は…。森先輩が犯人。ドッペルゲンガーを炙り出すにもあんまり雑な作戦な気がするが…。