ひたすら妹の重いパンチを喰らい続ける。その殺気に対して覚醒、と。なんか今のところこの兄妹に対して思い入れもないので兄の方ずっと喘いでないではよ闘ってもろて…。
もうそのナイフの量と出血量は死なない方がおかしいけど大丈夫?身体部分は人間なんだよね…? 包帯で止血しとくくらいで自力で車椅子押せるんだ。殺意(KIZUNA)、ワロタ。
究極の殺し屋さん、殺意(KIZUNA)だけで鳥を殺してて恐ろしい。
信州ミュージックフェス!?来年ルルットリリィでナガノアニエラフェスタにどうですか…?
2人の料理対決ライブ配信可愛すぎる。モエー。リリィの料理は遠慮したいけど、るるのはめちゃくちゃ食べたい。….そんなこと書き込んでたらあさひちゃん俺と同じようなこと書いててワロタ。客観視するとヤバいな。
神立さんのアフレコ含めて地味だけど面白さ詰まってた。
暴れ馬!?3期になってから毎回すげえ作画カロリーだな…w
格闘茶道って囲碁サッカーみたいなもんで合ってるよねと思ったらガチでそんなもんでワロタ。俺もやってみようかな…..(?)
少し野生み溢れる相手で良いね。思ってるよりもアクロバティックな試合で動きがエグい。
こういう単話完結のエピソードの方が良さが出るよね。
葦人はまだプレミアのレベルではないが、他のメンバーのレベルが高い…。そして阿久津はコーチングしないことをコーチに指摘される。その指示を受けてすぐにコーチングできる阿久津すげー。。能力が足りなくてもチームとしてやりたいピースにすることはできる。L字型のディフェンス体系か。ベースとなる考え方さえあればそれを応用することはできるのが葦人の強みだ。
そして栗林圧倒的な存在感…!
バスケは好きか?→大好きです。今度は嘘じゃないっす。
好きは最強だと教えてもらった父親、その父親が離婚することは夢佳にとってのトドメだったのかも…。そんなことをフラッシュバックする直接の対話。
ちなみにウインターの最初の方の試合はそんなに売り切れたりしないけどそれを言うのは野暮だよな()
いつの間にか自分の心の真ん中を覆い隠してしまっていた余計なものを一つずつ剥ぎ取る、という良い脚本の後にとんでもないコート設営見せられてクソワロタ。
青ブタ完結。多分世代的には自分より少し下の世代がど直球なんだと思うが、それを差し引いても本当に楽しめたシリーズだった。
正直映画やエピソード単体としての物語は過去作品の方が惹かれる部分は多かったなと思うが、何よりシリーズの総決算としてのキャラの絡ませ方、着地点の見つけ方、締め方が良かった。最後は思春期症候群に苦しめられるうちに一番固執して観測者になってしまっていた咲太が、思春期症候群を否定するわけではなく過去の思い出とすることで同じように苦しめられる人たちの救いとなってあげるのだろうという未来へつながる示唆があって良かったね。
ハロウィン回キタァ!!エマさんが直近刺激を受けて能動的になってきてるのが良い変化だよなぁ。ピュアハートのライブ、本当に魅入ってしまう。
かぼちゃはエルプちゃんの勘違いで一件落着。ハロウィンコーデでのぐみおりびあライブがとても可愛いと思っていてー!
購買のパンで340円は確かに高すぎる…。たんが言うように文字読まないのは、ガチ。仕事でもAIのせいで文字というか文章読めなくなってきてるバカが増えてきてるので困ってる….。
学食豪華というかバリエーション豊富すぎない!?高校でそういうのあるの羨ましすぎる。
軽音部への苦情、次々と物証が出てきてるの笑う。
お約束の体育倉庫閉じ込め、とんでもない特殊プレイに勘違いされててワロタ。
衝撃的な前回の引きからの導入。咬まれた瞬間に切り落としたから助かる…可能性にかけて。
今回はユウの回想がメイン。世界が一変して身体能力だけがもてはやされ…。家族からも捨てられ。しんどいな…。アキも同じような境遇だったのか。
そして人間の軍団員との接敵(?)。なんか態度が腑に落ちないが解放はしてもらえて物資ももらえたな。ちょっとダイナミック展開重視感はあるけどこれでようやく真の仲間になる大きな一歩かな。
蝗について書かれている最後の一冊の手がかりを探るために人脈を駆使する猫猫。訪ねた翠苓から語られる言葉の中から子翠が残したヒントに思い当たるの積み重ねを感じて良すぎ。子翠大好きなので…。
小規模の公害は大規模の公害への布石。だが抜本的な対応手段があるわけでもなく、か…。そのやりとりの中で壬氏へのバッタ食わせプレイ発生しててワロタ。
仙女の人心掌握術、これは一筋縄では行かなさそう…。
モアちゃんの登場回!小学生の頃、原作読んでた時はモアちゃんの着替えコマにめちゃくちゃ衝撃を受けた記憶が…。その着替えシーンは絶妙にモダナイズかつ汎用的にされてるわけですが。市ノ瀬さんのモアもこれはこれで軽めのギャル感があっていいね。
タママとモアちゃんの関係性好きなんだよな…w “あの頃”の軍曹な。この夏美を耳打ちで真っ赤にさせたケロロのセリフ、なんなのかマジで気になるよな….。あとオチの冬樹のガチギレシーン、本当に原作でも印象に残ってる。これ以降冬樹の印象変わったもんな。
父親気色悪いけどつえー。。。
金級の面々、キャストが豪華だ。夜桜一家としては百と同一視されたくないのはわかるけど世間的には同じように見られる。
マイキーのホームビデオに込められたタケミチ宛のメッセージ。あんなの聞いたらタケミチの性格上救おうと思わずにはいられないよな。ただその正義感が最良の選択とは思えないが…それでも進むのが彼なんだよな。そしてまたループへ。
旅費を貯めるためにバイトを探す。実に理にかなった構成だ。大学生旅系の作品、この辺うやむやにしがちだから好感。しかも巡り巡って特急に関わる仕事にたどり着くのがいいね。神井さんの優しい指導もあったけぇ…。
興味を持ち始めてからそれをバイトとはいえ自分でやり始める行動力、尊敬だ。しかも疲れてるお母さんにアイマスク買っていくの感動しちまったよ;;お父さんに何もなかったオチもとても関係性の良さを示してると思っていてー。
こういう暖かみのある話、とても好き。
アリアーヌさん、モエーがすぎる…..。アメリアに対してのコンプレックスを克服して自分の殻を破れそうな。
つまらなくなりがちな闘技パートを大胆に優勝争いまでカットするの良い。
ドラム缶風呂密着、エロすぎる
そこに通りかかるのがみぽりんとさおりんなのも良いね。この2人にもドラム缶風呂入って欲しかったが…。
父親絶対気づいててかまかけたよなぁ。あの母の様子見たらくるみの変化にもすぐ気づきそうだし。地道に稼いだ方がええて、本当に…。父親もあんなもんで済まさずに徹底的に監視しないとだけど、本人が不安定すぎるよな。
いやーまじでもちこ本当に嫌なキャラだ…。でも瀬戸さんがcvだから嫌いになれない…..。
芽吹も芽吹で奨学金を突っ込むとは…。
ソンナモンマモリタクナイワー!!今のところ海ちゃんがモエーすぎる。
武器に選ばれるシーン結構あっさりなんだね。モコナに連れられていざ外界へ…はいいけど早速ピンチで武器の出番。呼び方も定まって仲も深まってきたかな。
脚ちぎれかけるのとか目が抉られるのとかヒールされてるとはいえ相当な精神力ないと戦い続けられんな….激戦だったと思ったらアンデッドマシマシセットきてやばい