忍びの里のロケーションめちゃくちゃ良いね。ゲームとかで出てくるとテンション上がるよね。
局さん!!!えっちすぎない!?酔ってるアリアンさんもいいね。
ノンナがお試しに行ってしまった。ビクトリアにとってはノンナがその先まで考えての行動だとは思えないだろうなぁ。途方に暮れるビクトリアだが、居ても立っても居られない。マイルズさんとの手合わせで奮い立たせてるようだ。
約束通り6回泊まったら抜け出してても帰ってきたノンナ。これで終わりとは思えないよな…あの奥さんが執着してくる気がする…。
と思ってたらやはり大きく動きあり、マイルズさんが組織の手先なのか…!?
ジェフリーさんももうビクトリアの正体勘付いていてさすがだし、エドワードにもほぼ目星つけられたか…。
それはビクトリアもわかっていて、機は熟したと国を発つ。
テストの結果はまぁ予想通りとして、セイランの死亡フラグ立ちすぎてて怖い….。でも先生の一言で生きて帰るということを強く意識し、アリのもとへ帰ってきた。それがまたフラグを強くしていき…。戦地で身体を貫かれても、帰ろうとした。セイランの瀬戸さんのアフレコもよくて、エンディングも良かった。こういうエピソードを本作には期待したいよね。
おお、遂に人形使いのエピソード!今もはやAIが自律的にサイバー攻撃するみたいな時代になってきてるし、もはや空想のエピソードじゃない。「AIではない、私は情報の海で発生した生命体だ」。
何が彼を彼たらしめるのか。GISでの映像表現や演出、描き方全般の違いがおもしろい。ただめちゃくちゃ難解。
一ノ瀬珠樹さん、モエーすぎ……。下地さんの声って本当に良くって….。
これ前回も思ったけど男同士のあーだこーだとかは別にリアルのスト6大会とか配信者のやつとか見ればいいからアニメにしても魅力がイマイチな…。
美緒とメスガキでリアルファイトしてくれた方が盛り上がるかも。そして珠樹さんがお姉さんに気圧されるシーンでの声色、、、、良すぎる…………。
次回が盛り上がりどころかな。
アキヤマのミス…? ヨコヤの目的は第三国口座への儲けを確保してたのか。結局一人勝ち…?
それに対してナオちゃんが敗者ですと語り出す。ナオちゃんの語り、めちゃくちゃハッタリだったのか…相手に効く嘘をつけるなんてめちゃくちゃ成長してるやん。そんなナオちゃんを前に初めて弱音を吐くアキヤマがいいね。
めちゃくちゃ早くエンディング入ったと思ったら、次は3対3!?
早速新戦力の地力が試される展開。
サカエと響の幼少期、響は出来が良すぎるが故にすごいすごいと言われて距離を置かれてきた。そんな響にとってサカエは心から許せる唯一の存在だったんだな。天才が故の孤独。そこで見つけたのがマジルミエの求人か。
二子山のハッキングに驚く響、気持ちいーー。
ダイビングシーンマジで新鮮だ。ちゃんとこいつらダイビング好きなの見ると安心する。
千紗の母は片耳が聴こえづらくなっていたのか、しかも千紗が好きなダイビングが原因で。だから言い出せず。千紗が本心を出せて良かった。
空中城塞に転移召喚されたルーデウスたち。オープニングゆい子さんの光の唄、めちゃくちゃいいな..。
ペルギウスへの謁見、とんでもない威圧感だ。シルフィからの問い、転移事件の真相は人為的なものではないとのことだったけど本当にそうなのかな。まだ見ぬ力があるとしたら…というのはミスリードか。
エリナリーゼさんがかつて経験した呪い。求めてしまうのは呪いが故…か。ゼニスの改善のヒントになればいいが。
ナナホシ、これどういう状態!?魔力を拒否してる…?
普通にあんなことしたら嫌すぎるけども…先週のあの居酒屋のやり取りを好意的に捉えてるやつはヤバすぎる。お前が変な動画送ったからだよ、マジで。病院までストーカーしてようやく見つけて泣いてるのなんだかなぁ….。
空野や早瀬が本当にダメなのに無自覚すぎてあかんな。癌でしたの会話をここで差し込むのは記憶障害の振りなのは理解。ケモブレインかぁ。うーんこの展開やりたいのなら居酒屋のフリが本当に雑すぎないかと思ってしまうなあ….。
玲琳の身体のピンチに慧月(玲琳)が看病しに行くことを求める。課された試練は、弓。
手を血塗れにしてまで休みも食事もなく引き続ける。その誠意は確かに宮内に伝わってるな。冬雪にはやっぱり伝わるんだな、慧月が玲琳だということが….。
ルカからのアプローチ。土曜の10時、びわ湖テラスで。
良い感じの雰囲気だったけど、短剣に似た画材でトラウマがフラッシュバック。愛することで誰かを傷つけてしまうかもしれない可能性。人魚だからとか人間だからとかいう垣根を初めて超えて言葉にできたのかな。展開としては良いんだけどちょい単話としては深みが浅い気がする。
お嬢様だしそりゃ縁談の話とかも来るか。天王寺さんが一番可愛いかもしれない。めちゃくちゃ透けてて良いね。
家名を守るために必死になるのは一緒。
稲子の振り袖、モエー。三添結納までもう強引に進めてんのかよ…あいつマジで…。
稲子の逃亡かつ目録の続きを探しに、喜八とともに滋賀へ。実質、駆け落ち。
舟と車の川でのチェイスシーンはアニメーションとしての面白さがあったね。この辺はさすがだな。
健吾さん、2人担いで壁登りは流石にパワー系すぎる。そこまでしてたどり着いた滋賀。そこにあるものに健吾さんは思うところがありそうな…? 話が動いてきたね。
品川の水族館だ。あそこ色々凝った展示とかショーしててデートに良いよね。今回はなかったけどイルカショーがめちゃくちゃ音楽とかと連動してるんだよね。呼び方の変化も。
谷と鈴木パートは鈴木の誕生日を祝うエピソード。春休みが明けたら三年生、変化の時期。谷が鈴木にかける言葉は見栄を張ってると谷は思ってるみたいだけど、男なんてそんなもんだよな。みんなそう。
クラス替えの構成おもろいな。平と東は別。それを受けて浮かんでくる感情がそれぞれ絶妙にすれ違ってて面白いよなぁ。東がここ数話可愛すぎてあかんわ….。
次のフェスの構成で揉めるナナとおりびあ。ナナも思わぬところから意見が出てきて面食らったけど意地になってしまってる感。
サンゴお兄様、ナナのさらなる成長のためにもおりびあと色んな意味でぶつかることをけしかけたんだと思う。ナナの圧でこれまで意見を周囲の誰も言えなかった、だけどおりびあは彼女の象徴でもある勇気を出して意見した。一見真逆で合わなそうな2人だけど、同じ夢を見てる。ナナが勇気を持てない中、おりびあが真正面からど直球で気持ちを伝えたの、めちゃくちゃ良い…!赤面してるナナもモエーすぎ。そしてデュオライブ、ふたりの声の相性良すぎて最高…ガチで泣いた。
脚本構成素晴らしくてマジで良い回だった。サンゴお兄様もめちゃくちゃ良いキャラだし、しかもボス展開になるとは…!おねがいアイプリ、クソオモレーや!!
電車がとんでもないことに…。
そしてついにシイナとトワが仕事モードで出会ってしまったか…。そしてトワが容疑者に仕立て上げられてしまった。
桜子さん、そこのカプ推しだったんだ….。
もう3人で仲良く暮らせばいいんじゃない?
マジで東雲家の両親クズすぎるけど、そう思わせてしまう歪な世界が悪い….いや普通に両親が悪いわ。
みずかの深掘り回きた。
山田さんたちのほうが見ていて楽しいパフォーマンスをしていた。義務笑のみずかの心持ちは変わるのか…? みずかは自分がどう思っているか、どうサーカスを思っているのかすら見えてなかったんだよな。
だんだんラブコメ感増してきて良いね。ミーティアがいい感じにアホでいいや。
眼鏡魔法少女….マルチバース….意外とちゃんとした世界観あるんだな….。
大カトゥンのボラクチン、病に冒されているようだけどこれは上手く使えばチャンスになるということか。それにしてもモゲは可愛いけど短絡的すぎる…w
ボラクチンの症状の正体は鉱山の埃、不老不死の追求。提供したのはジャダ石での薬。シタラの顔の使い分けが上手いし可愛い。もうこの絵柄にも完全適応したからシタラめちゃくちゃモエーなんだよな…。そしてボラクチンにシタラの時間取られて嫉妬するドレゲネ様もモエーすぎる。このアニメ、萌えアニメやれてるって….。
自分の目的のためなら思ってもないことをピエロになって演じられる、それがシタラの強さ。だけど少しの油断の間にドレゲネはボラクチンに呼び出され…そう簡単に喰える相手ではない…。
相手もやり手だなぁ。山からの奇襲。軍略は一手にして戦局を大きく変えかねない。負け戦をどうまとめるかも手腕が問われる。
そんな最中、頼重がいつも通りのテンションなのは救いかもな。
南くんにまで余波が。確かになんでこんな体質かみたいなの気になるけどはぐらかされたな…。でもすごく思うところはありそうな。
目立ちすぎて表立って会うことは避けようとなっても、それでも会いたい。2人で行く花火大会で逸れたからの怪獣化は…w