メモリを作る!本当に果てしない作業だけど、それを人海戦術で積み重ねていくしかないんだよな。その積み重ねさえあれば、1番向いてないマグマが天才であるSAIや千空をも凌駕できる。コンピュータを使って。
カセキの電池もここに来ていきてきていよいよ突入準備が整ってきた。そして薄々気づいてたけど月行きは片道切符か….。そんな時に熱血系発揮するクロムが本当にいいと思っていてー!!
淡島の中での2人の関係。依存してる側と、自立してる側。表舞台を去った者の視点もあるよな。
華々しい世界に見えるけど、そのレールに乗れるのかどうか、続けられるかどうか、成功できるかどうか、いろいろな分岐が普通に生きるよりも何倍も過酷に襲ってくるんだよな。それを改めて噛み締めて本当はすごくすごく頑張ったと顧みる若菜がいいな。
最後は淡島に憧れる男性の目線から。彼らだからこそ見れる視点もあるのだよなぁ。
星羅さんにラブソング録画されてるのクソワロタ。めちゃくちゃ良いキャラでワロタし聞かれてる覗かれてる内容がヤバすぎる。まさかの2人のファンがいるとはなぁ….w
満田いくら満月の日間違えたとはいえずっと置きっぱの弁当嗅がされるの不憫すぎる。ただ怪我の功名で霧尾とのライン履歴が。波と霧尾との会話での絶妙な距離感も良いな。
セラフィーナが知らない世界や種族、そして生き方がたくさんあるのだなぁ。生き方のスケールがだいぶ違いそうだ。
かつての部下も異種族間で妻となっていたり変化も感じる。ヴェーオルはまだ18だったのか…w 騎士としてのセラフィーナ、1人の女としてのセラ、心がふたつある〜!
身体取り違えられてる!?!?wwwwwwww
普通に医療行為とはいえリリテアに殺させて再縫合させるの鬼畜の所業だな….。
スタントマンが犯人なの分かり易すぎたな今回は。
死に戻りがありつつも常にシチュエーションが変化するのが展開の作り方として素晴らしいよなぁ。
シャウラが登場。シャウラだけど賢者ではない。お師様と慕う人はフリューゲル?シャウラの腹の底は見えないけど、一旦はすぐに敵対するようなことにはならなさそうなのかな。そしてエミリアがいると一気に萌え度が上がって良いですね….!
伊地知が辺なことに巻き込まれてないかヤキモキ…。だと思ったら普通に兄だった!
今期のアニメバスケやるの多すぎてありがとう。あまねちゃん、バスケやろうや!
3人でカラオケいこうから始まり色んな予定が入ってくる楽しさ。バカにせず一緒に盛り上がってくれるの本当にあったかい2人だ…。
復讐って本当に物理的な…。しかも殴るだけなのそれで復讐になるのか…?と思ったらレプリカ側から方針転換してくれて良かった…。
そして今期アニメ二回目のバスケの1on1シチュエーション。一本先取なのマジか。
そしてレプリカも感覚連動してるのか….そりゃ辛いわ….。結構重大な設定だ。
オリジナル同士の通話。一つ問題は解決したけどここからの向き合い方が大切になりそうだと思ったらまた衝撃的な…
前回の話を受けて若き日の神谷の回想へ。大学生らしくイキってるなぁ…笑 実力はあるが王様が過ぎる彼が先輩と出会ったことでチームとしての在り方を学ぶ。その後、光一とみっちゃんに”チームだろ”と説教するのは変化を感じるな。一方で自分のチームではなく特編チームにアサインされそうになり反発する。旧来のエージェンシー的発想からの脱却、そんな理想にまで辿り着けるのか。内圧にも外圧にも晒され続ける世界だけど、そんな中でもがき苦しむ神谷側の苦難が伝わる前回との連動性が良かったな。
冒頭のドラマパートわろた。なんでもありやな。
魔王城での戦闘でも見えてはいけないスタッフ見えたりと実写演出が光る回。
朝凪のバランス感覚というか、前原を庇うあまり暴走しかけた天海に対してさらに調整するような言動をするあたり本当に良い子だな。
いよいよ天海にも2人の逢瀬がバレたけどちょっとモヤモヤを残したまま。ただパワープレイで対話にまで持って行ったのは前原の強さかな。朝凪も覚悟を決めたかな…?
攻めたオープニング演出をしようと言う気概は買うけど若干置いてけぼりなったわ。
本気で選ぼうと思うと金がいるからある意味理論は正しいよな。駅がさいたま新都心だな。普通にプラン最初からコケててワロタ。でも一生懸命さは伝わる。小っ恥ずかしいけど、この作品のスタンスはわかる。
アガットとはうまくやれてるかい?→できればもっと仲良くなりたい。
なんか吊り橋効果的に仲良くなりそうな展開にはなってるけど、そんなつもりはなかったで済ませられないのはアガットの言う通りなんだよな。分かりやすい曇らせだけどここから面白くできるかは見ものだ。
瑠衣ちゃんは雪庭さんの養子のようなもの。憑依されて芹亜のように最初からコントロール下におけるのはやはり稀なんだな…。
大奥に潜入する芹亜と瑠衣。御湯殿を任され、クレオパトラの憑依でテクニシャンになりすぎてるのに女の人に興味ないのワロタ。取り決め破りで今度こそ芹亜の貞操の危機。そこを救ったのはそういうことだよね…w
なんかもうこういうコミカルに振り切った方が面白いのかもなこのアニメ。歌バトルなんていらなかったんや….。
ましゅールルさんの初ステージ。清廉で完璧なステージだ…。サビ入る時の音響エフェクト良すぎ。ちょっとお姉ちゃんぽいと風ちゃんが気づいてるのもいいな。
まず冒頭でライブを流してからそこに至るまでの過程を構成するのも前回からの流れをちゃんと受けられてて偉いな。こうしてリリィ派とルル派が生まれるのだ。俺は….僅差でルルで!
事務所とカフェで引き合わせるはずが入れ違いになる感じとか、それを見ての子供じゃないんだからの脚本とか、階段が伸びちゃうハプニングからの合流するまでのグダグダ感とか細部の良さが詰まってるな。リリィとしては自信満々な流も素に戻るとせっかく買ったプレゼントも渡せないのがなんとも絶妙な…。
ビスケットとクッキー、日本特有の和製英語的な。謎のダンボール事件を解決するために張り込み。お供は牛乳とあんぱん。
お祭りといえばチーズ転がし祭りなんだ…w コンビニのフライドチキン最近食ってないなぁ。衣と肉どっちに味付けするかが違いなんだ。