亜鉛と聞いたときから花火師だと思ったぜ。
江戸時代の花火は基本、単色だったけど、後期には他の色も少しずつ発明されたとか。花火の色は金属粉の炎色反応で出る。
長谷川平蔵、大岡越前、田沼意次……役者が揃ってる時代だね。明暦の大火の約100年後、18世紀後半で、火消しの体制がほぼ整った時代だ。けど、長谷川平蔵が火付盗賊改方の役職に就いたのは松平定信の時代で天明年間なので、田沼の失脚後ではある。
悲しき復讐の花火師は狐火と同一人物ではなく、唆されてるか利用されているか、かな。
粉塵爆発にはどう対応すれば……と思った。砂をぶつければいいのか。
自動火とは恐れ入った。2人のコンビネーションが光るねぇ!
皆で楽しく飲めると思ったのに……爺さん……うぉぉ……(泣)
狐火は花火事故で娘を失い、復讐しようとしてるっぽい。手まりは娘の遺品か。
EDでこれまでの1枚絵が次々と映し出される新演出
ロケット花火の遠隔攻撃にブービートラップ・・・治安が一気に悪くなってきたなぁ・・・