病院行きになった一同。深と一緒に働いている女性、黒田さん。
ずっと好きだった。これは深を意味していたのか、と思っていたが、実際は違った。黒田さんだったか。
初めての大学時代の回想だ。深に想いを寄せていたが、結局は友達のままでいるのを選んだ黒田さん。
色んな女を連れ込むくらいに荒れていたんだろうな、深。黒田さんがいてよかった。
周吾、本気出してきたな。でも友達以上は踏み込まない距離感をCパートにて。輝月がいなくなった時、水帆ちゃんを支えてくれているのが救いだった
黒田さん、おいたわしや…。
好きになった人は、自分を好きになるはずもない男の子。
荒んでしまった大学時代の深から逃げずに本音をぶつけるシーンはアフレコも極まっていて見応えあった。医学をナメるな!でちょっと笑ってしまった。(なんなのその台詞w)
恋が浜ハイランズの面々以外の視点からミズホを見れば、確かに選択肢がたくさんあって贅沢でズルい女なんだよな。
ついに幼馴染ズ以外の被害者・黒田ちゃんが発生してしまった…