じーさんと知り合うための横道だったか。
まぁあとはワインを通じた話を1話完結みたいな形でやっていくのかな?
ワインの味の批評で負けちゃった…。
そういやこの批評は屋敷の権利だけだったな。
神の雫が本番か。こっちは時間かかりそうだな。
土の中にワインを埋めるのもありなんだな。
別れのワイン、か……って気持ちになりながら見ていた。
テイスティング勝負でお互いに見えるものが違う。その風景が目に焼き付く。
EDオシャレだな! ワインを飲んで登場キャラの見る風景がこっちにも伝わってくるようだ。上松さん関わってるのかぁ
謎にトントン進むストーリー。
入ってこないワインうんちく。
それに絡めた人間ドラマ。
ワイン飲まない人間には想像が難しい高尚な説明。
あかん、自分には何1つ分からなかった。
あと許容範囲かとも思ったけど、重要なシーンになるとやっぱりこの演技力では1つ盛り下がると言うか、引っ張り上げられないなという感じ…。
ED映像はフォントまでこだわられてて素敵だった。
アニメ作画に対してワイン液体感がリアルすぎておもろい
しっとりしつつも展開の仕方に平成の良さを感じる
その味が奏でる思い出。ワインだけで人間ドラマを描いちゃうのホーント素敵。