2026/8 視聴。無印までは惨劇をただただ見守るしか無かったが、解からは惨劇を止めようとする神の視点に移ることにより、物事の全体像が明らかになっている。雛見沢症候群という原因、各キャラクターの発動条件、水面下で動いている悪の組織など、徐々に謎が解明されていくため、やはり無印から解までは観るべきである。惨劇回避の手立てが整っても選択を1つ間違えただけで全滅してしまうから、100年間の心労も相当のものだったんだなと同情してしまう。
☆5
2回目
解決編という名にふさわしいストーリー。すっきり。
毎話続きが気になって一日で全話見ちゃった。
みんなが力を合わせれば奇跡が起きる、仲間を信じる大切さ・・・
にしても赤坂衛がかっこよすぎる。りかちゃんも赤坂好きすぎるけど既婚者だよ(?)
鷹野さんもかわいそうなんだけどねー
無印でも困難は乗り越えたものの、結局バッドエンドだったので解まで観れて良かった。
今まで疑心暗鬼だった部活メンバーが、協力するようになる展開は胸熱。
評価 SSSS 97点
はい、傑作です。面白過ぎます。羽入がいる時点でミステリーではなくなったけど、それを差し引いても最高のラストです。
何度も世界線を繰り返して真実に近づいていく感じがゲームの感じを再現していたのが良き
敵か?と思っていた人たちとも協力して運命を変えていくのは胸アツ
鷹野さんももう少し救われてほしいな...
24話最後の成人した梨花?と鷹野の絡みも気になる
よき
無印版にくらべるとホラー表現が薄くなって別の展開を見せてゆく物語になっているが構成が絶妙。ゲームの多分岐システムをアニメにうまく落とし込んだ作品。伏線回収も神の存在についても、そして悪役であるはずの三四のキャラクターについても掘り下げられていて面白かった。OVA版も視聴予定。
◎かなり面白かった
昭和六十二年七月一日、千年の魔女はその旅を終える。魔女は幼き日の鷹野三四を救う。ハッピーエンド。