本日の夜実況。文化祭後編。
ビビりのさこっちが勇気を振り絞ってステージに上がるまでの流れは、なかなかにドラマチック。
「文化祭を観に来ている家族に、漫才をすることを伝えていない」とさこっちは言ったが、その家族が本番に観ていなかったのはどうなの。
咲は寝坊で遅刻してきた。いつものこと?
大きなめざましが鳴っていたことに気付かなかったのか?と突っ込まれていた咲。目覚ましとは、26話に咲が誕生プレゼントとして受け取ったもの。
過去エピソードの回収は心憎いのだけど、「めざましのおかげでギリギリ間に合った」という逆のエピソードのほうがよかったのでは。
昨晩の夜実況。感想書く前に眠くなってしまい、面目ない。
さこっちこと宮迫くんが、文化祭のステージへのビビりを克服し、勇気を持ってステージに上がるまで。
さこっちのビビりに「気持ちはわかる」と説得したのは、相方の健太ではなく、いつも女房のように励ます加代ちゃんでもなく、意外にも舞だった。
文化祭のテーマである「明日にジャンプ」。舞は、自ら制作したモニュメントに込めた思いを伝えていたかの様だった。
漫才の持ちネタがダジャレというのがいいw
ダジャレは物量で押せ。