魔法遣いに大切なこと ~夏のソラ~

魔法遣いに大切なこと ~夏のソラ~

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山田典枝/下北沢魔法事務所
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    期待せずに見ていたのだが、感動した。
    メインキャラクターの感情がわかりやすく、細かい描写や伏線もある程度回収してくれる。
    音楽要素は音楽好きな自分だからよかったが、いるかどうかと言われると微妙かも。(ルースターズ、ムーンライダーズ、エコバニ、ニュー・オーダーなどの名前が聴けたのは音楽好きにとってはうれしいことだが。)
    前作を見ていなくてもいい物語が見れると思うので思い出したときにぜひ見てほしい。

    青春群像劇としての色が濃くなり、魔法は脇役的な存在感に。ソラの設定は唐突な気がしたけど、ラスト2話はひと夏の青春の日々を永遠のものとする、切なく清々しく美しいエピローグでした。実写的な背景美術やインディロック色強めの音楽など、全編を通して00年代の下北沢という街の雰囲気を感じられる素敵な作品だったなと(詳しくないのでどれだけリアルかは分かりませんが)。対して、単純化されすぎているように感じるキャラデザは最後までもうすこしどうにか…という思いが残り惜しい感じです。

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