果てなく続く
無限の夢の中へ———
蝶屋敷での修業を終えた炭治郎たちは、次なる任務の地、
《無限列車》に到着する。そこでは、短期間のうちに
四十人以上もの人が行方不明になっているという。
禰豆子を連れた炭治郎と善逸、伊之助の一行は、鬼殺隊最強の
剣士である《柱》のひとり、炎柱の煉󠄁獄杏寿郎と合流し、
闇を往く《無限列車》の中で、鬼と立ち向かうのだった。
S+
煉獄さん…お母さん来てくれたね
涙止まらないよ😭
煉獄さんを糧に炭治郎、善逸、伊之助。
強くなってくれ。
泣いた
展開がスムーズで飽きさせない内容だった。
煉獄さんの出番は思ったより短かったな。
煉獄さん、ありがとう。
貴方が炭治郎達守ってくれたお陰で、無惨を追い詰める事が出来た。
もっと、生きて欲しかったな。
やっと観た。
劇場版ではあるけど、本編の話で煉獄さんがメインなんだなと。プロットとしてはラスボスを倒すカタルシスが弱いと感じたけど、炭治郎達の深い悲しみと伝えられる煉獄さんの遺志がそれを補完していると思う。
ufotableの手腕はさすがだけど、正直内容的には、昨年社会現象になったことに相応しいセンセーショナルさは感じなかった。コロナ禍で映画館が休館になる期間があって大衆が娯楽に飢えていたり、プロモーションのタイミングだったり、いろんな条件が重なっての大ヒットだったかなと思う。
とにかく煉獄さんかっこいい
なんか上弦強すぎないかと心配
ブルーレイ買った
原作を読んでいたので話は知っていたけど, アニメの演出が素晴らしくて見入ってしまった。
炭治郎が猗窩座に向かって日輪刀を投げるところ, めっちゃ良い
煉獄さんが漢すぎる。もう最高。アニメで過去一泣かされた(大泣き)。戦闘作画も安定の如く素晴らしすぎるし人を感情輸入させるのが本当に上手い。
トリックとか伏線とかもバランス良く非常に上手く貼られていたので中盤からは本当に面白かった。皆んな人外なのには流石に笑ったが最後の煉獄さんが旅立つ際の描写が素晴らしかった。これなら収入一位も納得する程の超大作だった。
本当に煉獄さんのための映画だ。これまで鬼殺隊の主要なメンバーが亡くなるようなこともなかったから煉獄さんの背景がしっかり描かれていて対照的に下弦の鬼が亡くなった時はあまり細かくは描かれてないのがより煉獄さんの死を強調させる。また上弦の強さがどれぼどなのかというのが際立った話でもあった。炭治郎たちも常時全集中の呼吸を手に入れたしかに強くなったかと思ったら柱や上弦の鬼たちとあまりにも実力差がありなにもできないことに悔しさが込み上げる。ああ二期楽しみだなあ